こんにちは!
野球が好きすぎて小学生、中学生、高校生生活の思い出を思い出したら野球をしてたことしか思い出がパッと思い出せないほどの野球大好き人間デス。今回はどんな思いで日々中学生と闘っているのかを語ろうかなと思います(結構語りくせが酷いです💧)。軽く最後まで目を通していただくと嬉しく思います。
私は産まれて物心ついて高校生までは「プロをバカにするなよ」と言われるかもしれないけどガチでプロ野球選手になることが夢だった。
小学2年生の頃当時自宅から近くの河川敷などで父親とキャッチボールやノックをしてもらったり、祖父に遠い甲子園球場まで高校野球観戦、PayPayドームにプロ野球観戦野球に連れて行ってもらいながら野球の楽しさを知った私は地元の少年野球チームに入団させてもらった。今思えば野球の楽しさを教えてもらった家族、祖父母には感謝の気持ちしかない。小2から高3まで野球漬けの日々を送っていたが卒業後は選手としてではなく野球などをしてるスポーツをする人達の支えになりたいという気持ちが芽生えて選手としては引退することとした。そして今将来が楽しみな中学生に関われていることはとても嬉しい思いだ。
最近は野球人口の減少が気になる日本ですが私はコーチングをしてて一番のテーマは野球の楽しさ、厳しさをどんどん小中学生に教えて教えて選手の中でメジャーリーガや日本のプロ野球選手になりたいと胸を張って言える選手を1人でも多く作る事だ!!
野球を小さい頃からしてて現在26歳野球がつまらないや楽しくないと思ったことは一回もない。そんな野球に対して私は誇りを持ちどんどん楽しさ、高校野球生活で味わった厳しさをどんどん教えていきたい。将来野球選手になりたいと言う子が少ないと感じる今の子供達の中に1人でも多く高校では野球をする気がなかったが高校でも野球をして野球選手を目指したいという子が出てくれば指導者としてこんなに嬉しいことはないと思う。そんな思いでこれからも指導をさせてもらいたいと強く思う。
長い投稿になりましたが最後まで見て頂きありがとうございます😊