引きこもりの37歳長女、布団で白骨化した状態で見つかる 餓死か 福岡

26日、福岡県大木町上木佐木の女性(66)方の一室で、白骨化した遺体が布団の上に横たわっているのを長男(39)が見つけ、110番した。
連絡が取れなくなっている同居の長女(37)とみられているが、遺体に目立った外傷はなく、病死や餓死の可能性が高い。
一家は女性と長男、長女の3人暮らし。長女は長い間、部屋に引きこもり、入り口にタンスを置くなどして家族が簡単に出入りできないようにしていたという。
http://www.sankei.com/smp/west/news/160327/wst1603270014-s.html

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津川が「死ねって言葉は許せないでしょ? 許せるの?」と割って入った。そして、こう言ったのだ。「書いた人間が○○ばいいよ」

 ○○の部分は音が被せられ放送されなかったが、津川は「死ねばいい」と言ったのだろう。

「日本死ね」というのは怒りを国の政策にぶつけたものだが、「書いた人間が死ねばいい」というのは個人に対する明白な暴言である。しかも津川の発言が恐ろしいのは、「日本に逆らうような者は死ねばいい」と言っているに等しいことだ。

 以前も本サイトでお伝えしたように、津川といえば、特攻隊を礼賛したり、徴兵制の復活を訴えたりというネトウヨ脳の持ち主。左翼や朝日新聞を徹底的に敵視し、それらが日本人を堕落させたと主張、挙げ句には東日本大震災について「キリストの如く贖罪適格者として白羽の矢が当てられたのが、日本の元祖である東北の人々」と述べたこともある。「書いた人間が死ねばいい」という暴言が出てくるのも頷ける人物だ。

 だが、津川の発言以上に背筋が凍ったのは、津川がこの暴言を吐いたあと、スタジオでは大きな笑い声が起き、司会の辛坊も大爆笑して見せた場面だ。読売テレビはこんなグロテスクな内容を、よく躊躇わず日曜の真っ昼間から放送したものである。

http://lite-ra.com/2016/03/post-2086.html
2016.03.21. 津川雅彦が保育園ブログ主に「死ね」  リテラ