でりけーとぷらねっと
今回のツアーの予習٩(ˊᗜˋ*)وしながら内職←捗る♪
個人的にはですね、ぜひデリプラの日に参加したくてですねはい、
頼むから関東でおながいしますщ(・д・´щ)カマン
でもなんとなく地方でやりそうな気がするのねデリ…(´・ω・`)
なんと言っても今SWEET SILENCEが聴きたい!
正直そこまで思い入れの強い曲ではなかったんだけども←いやあんた1番最初に買ったCDこれだけどね??
改めて聴いてたらもぅね、これね!
真夏じゃないけどねw
スキャブルじゃないの今こっちなの!
っていう超超超個人的な理由←
あでもスキャブルも聴きたいっす…(´・ω・`)
とりあえず三部作はどの会場でもやってもらって…←
楽しみ٩(ˊᗜˋ*)و
つか、LIVE前にこんなに予習してんの久々ね…内職やってなければ有り得なかったわw
こんな席が太陽から送られてきたら
次年度の更新はやめる(´・ω・`)
中野だったら最後列ですしね(´・ω・`)萎える
今日は長女の合唱コンクールだった。
たまたま母が代休取ってて会う約束をしてたので一緒に鑑賞へ
娘は指揮者でも伴奏者でもないけれど、担任の先生からたくさん褒められていて我まで嬉しくなった。
あんな長女だけどさ、いざって時にはちゃんと人並みにやれるんだよね、まずそこにホッとする。
やれば出来る子。
それはたぶんうちの子だけじゃなくて、どの子も。
きっと我もそうだった(IQ的な能力はさておき
だから、やらないことはとてももったいないことなんだよ?と……
今日はこれでもかってくらい褒めてあげた。
公演後、母が言った。
「あんたの時もこういうのあったっけ?」
我「ありましたよ、貴女1度も観に来てくれたことないですけどね(´・ω・`)」
母は笑ってた。
( ꒪Д꒪)ノおい
我と弟を育てるために仕事最優先だったのも、自身が親になった今なら理解出来る。
だから今は一緒に笑える。
今は、ね。
でも、我と長女は違うからね。
時代も、環境も、性格もなにもかも(いやむしろ似すぎて認めたくない部分は多々あるが…
本当は、今日行かなくていいかなと思ってた。
果たしてそこまでしてやる必要があるんだろうかと。
その程度で解決する問題じゃねーだろ?と…
だけど、我自身、観に行って良かった。
長女たちのクラスが合唱した曲は、
「春に」
谷川俊太郎の詩である。
一学期末の三者面談の際、担任はわざわざ生徒ひとりひとりにメッセージを書いたCDを渡してくれた。
それを聴いたときは、正直特別な感情はなかった。
それが今日、2-2の合唱を聴いたときに
あぁ先生、この曲を選んでくれてありがとう、と、我が思った。
おそらく長女にはまだ理解しきれていないだろう。
なんたって3X歳の我が今やっと理解しようとしてるのだから。
「この気持ちはなんだろう」
理性と本能。
そんなもの14歳の小娘に理解出来るはずもない。
あ、三十路過ぎてそれやってるひとが…(´・ω・`)←ココ
不安
葛藤
憤り
希望
この詩はただ思春期の葛藤を表しただけではなくて、生きる上での不安、葛藤、憤り、
そして希望。
それがあっていい。
それでこそ人間なんだと。
実際のところ谷川俊太郎が何をどう伝えたかったかは定かではないけども、我はそう読み取った。
解釈が間違っていたらすんません小学校からやり直します(´・ω・`)…なんだけども、今日の合唱が我に響いたのは事実で
もーやだー(´;ω;`)って投げ出してしまいたい日々がほとんどで、正直しんどい(´;ω;`)
それが本音だけども。
いくつになっても、それこそ親になっても学ぶことはたくさんある。
それが成長へと繋がっているのかと問われたら…
う、うん(´・ω・`)きっと…たぶん…願わくば……
気付きの機会を与えてくれることに感謝しなければならないのは、誰よりも我なのかもしれない。
ひでぇwww
下書きがめちゃくちゃ(´・ω・`)
そんな中、昨日唐突にバトンやってるそんな場合じゃねだろ(´・ω・`)
もぅずっと脳内リピで困るのよ…
♪パッパッパラッパ パールライス(世代がバレるw
週末、色んなことがあり。
色々と整理がつかないのはココだけじゃないっていう(´・ω・`)
ココを整理して、そのときブチ上げそこねた気持ちを思い出したら、色々と気持ちの整理もつくのかな…と、
トリップしようદ=๑๑( ੭ ε:)੭ु⁾⁾

