HIROa's DIARY(^-^)!!!!! -132ページ目

また悪化する

禿げる……(´;ω;`)

眠っているとき無意識に毟ってしまうから、もぅショートにしようかな……と本気で考えてる。



連日ボスからのdeath call
いい加減ノイローゼ気味(´;ω;`)



昨日も、前日の電話の中で「明日はお通夜なので…」と伝えてあるにも関わらず、直前に電話が鳴り……


だからまじでボケてんじゃないかと(´・ω・`)

これ、嫌がらせだとしたら悪質すぎるわ……


相方には、もぅ電話に出なくて良いと言われているけども、たまたまいじっていたときに着信がありうっかり出てしまうこともあるし、
延々コールされて(゚Д゚)ウゼェェェ!!と諦めて出てしまうこともある。

たまには出られない時だって当然あって。
その電話に折り返さないと、ブチ切れてる(´・ω・`)



これをほぼ毎日
内容は同じ話のループなんだが
でも言ってることはコロコロ変わる(´・ω・`)

昨日と話が違う、なんてレベルじゃなくて、
数分前と真逆のことを言ってたりする(´・ω・`)


常に威圧的な口調で、
それをほぼ毎日、
時間にしたら15分程度で済むときもあれば、30分~1時間程度になる時も多々あり

クレーム対応のみのコルセンオペレーターみたいな?
無給でな(´;ω;`)


これでメンタル病まないひと、いるのかなって疑問








(7/2追記)


今日も、タダ働きした(´・ω・`)

金もらったとしても……
いや(´;ω;`)


ありがとう、おじいちゃん

今日、最後のお別れをしてきた。

おじいちゃんは、とっても小さくなっていた。
元気だった頃からは考えられないくらい…

改めて、会いに行かなかったことを悔やんだ。



「100歳まで生きるって言ってたんだけどなぁ、まぁ96だから四捨五入して100歳ってことで」


おじさんの言葉にみんな和んだ。

こうやってあたたかく送り出してくれる人がたくさんいるって、幸せなことだよねきっと…




「あっち行って(30年前に先立った)婆さんに会えないと困るから、この写真持たせてやるんだ」

とおじさんが見せてくれた写真には、大好きだったおばあちゃんの姿が

やっと会えるんだねぇ、なんて話していたら


おじいちゃんとおばあちゃんと過ごした幼少期の思い出が一気に蘇ってきて涙止まらなかった。


我は外孫で、なおかつ色々とややこしい事情があったにも関わらず、幼い頃から可愛がってもらった。
初孫だったというのも大きかったのかもしれない。



元気なうちに、もっと会いに行くべきだった。
それだけが心残り…


たくさんの愛情を注いでくれたおじいちゃんに
ありがとう



天国のおばあちゃんと一緒に、見守っていてね





ねいるおふ

いい加減直さなきゃ…と思いながら、全力で無視し続けた爪←


前回直したの……

オーラスの新木場前じゃないか?

1ヶ月も取れない技術に我ながら感心するわ。




明日祖父の通夜に参列するので、
さすがに紫のラメラメな爪はあかんやろ(´・ω・`)


しかし、オフした状態のガッサガサなペラ爪はもはや凶器でしかない。
ストッキングさえ履けないよ(´・ω・`)


ベージュとかのネイルにしても我らしくなくてすぐ直すことになるし、だったらいっそのこと……

ベース+トップ(各1)


以上。
終わり。


トップも一度塗りでツヤがないが、むしろこれで良いだろう。

とりあえず強化しとかないとすぐ折れるから応急処置


普段奇抜な色とかラメ撒き散らし(それは誤魔化し)ばっかりだから、ものすごい違和感。
爪がないみたいな、へんな気分(´・ω・`)