2006/1/20 Mステ 木村カエラ YOU
おじさんのためのミュージックステーション情報
84年、東京都に生まれ。小学生6年からモデルもやってる、超おませさん。
しかしながら、実力もたいしたものらしい。
知性も感じられる容姿にはとても、おじさんは好感。
歌唱力はまだまだ、これからだと思いますが、未完の大器のようですね。今後、要チェック!
若い人たちには絶対指示される曲調でしょう。
おじさんには、ちょっと流して聞き逃してしまうかも・・・・
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2006/1/20 Mステ レミオロメン 「粉雪」
「おじさんのためのミュージックステーション情報」
これはもう、おじさんもご存知でしょう。
昨年末のテレビドラマ「1リットルの涙」の挿入歌として、一躍大ヒットしましたから、一度ぐらいどこかで
きいているとおもいますよ。
メロディーと歌詞をかみ締めるように、アコースティックなサウンドを重視してココロに迫ってくるものがあり、私個人としては、大変好きなバンドです。
曲も、ドラマのシーンを思い出し、ジーンとしているおじさんです。
自分の人生や家族のことなど、本当に考えさせられるドラマでしたね。そして曲もぴったりマッチしてましたよ。
おじさんも結構、好きな曲だと思いますよ。
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2006/1/20 Mステ HIGH and MIGHTY COLOR 一輪の花
「おじさんのためのミュージックステーション情報」
これは、新人さん。デビュー一年目です。
長い名前で、曲のタイトルなのか、アーティスト名なのかわからないパターンですね。
HIGH and MIGHTY COLOR がアーティスト名。 一輪の花が曲名です。
沖縄出身のメタリカバンドですが、珍しい女の子と男のツインボーカルです。
アップテンポのハードな曲で、まあ、40才のおじさんにはあまり、ついていけないです。
ライブにいっったらそれなりに、乗れるでしょうね。
かなり期待されているので一度チェックしてみては?
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私の出品ページ(主に中古CDをお得に出品中、おまけ付き特典もあり)
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中古CDは、懐かしいあの頃へタイムスリップさせてくれる魔法の円盤・・・。
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2006/1/20 Mステ Boaの「Everlasting」
「おじさんのためのミュージックステーション情報」
Boaは韓国出身の、とてもスタイルもいい、かわいい女の子。
おじさんには女の子でも、とても大人っぽい雰囲気をもっていて、個人的にはすきです。
アップテンポのダンサブルな曲が多い気がしますが今回はバラード、自身の14歳の時の作詞だそうです。
(14歳で・・・すごいね)
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2006/1/20 Mステ タッキー&翼 「venus」
「おじさんのためのミュージックステーション情報」
まずは、1月20日放送分から。
いきなりキャーキャーと黄色い声で迎えられたのは「タッキー&翼」
ヒットチャート急上昇の曲は「Venus」
↓ ↓
タッキー&翼「venus」
はこちらへ
タッキーはおじさんもよくご存知、NHK大河ドラマ義経 お疲れ様でした。
正月には、おじさんにも懐かしい里見八犬伝の「いぬずか しの」役ですごい、立ち回りをみせてくれました。
顔も、演技も、歌もOKとなればおじさんもうらやましい限りですね。
翼のほうは、私あまり知りません。ごめんなさい。
でもタッキーはカッコつけてないし、自然体でちょっとハニカミ屋さんかな。イヤミがないので結構指示しています。
さて、この曲「Venus」は、日本人向きのメロディーで絶対おじさんも、のれますよ。
古くは、ジュディオングの「魅せられて」、キンキキッズの「ガラスの少年時代」、そして昨年末大ブレイクした「修二と彰」の「青春アミーゴ」の流れをくむ、ほとんどの人が大好きなメロディーラインとリズムです。
一度おききください。
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おじさんのためのおじさんによるミュージックステーション情報です
最近、テレビの歌番組って、ほとんど無くなってしまって純粋に歌番組ってよべるのはタモリさんのミュージックステーション。Mステぐらいかな?
それ以外は、NHKが演歌を中心にやってるぐらい。最近のヒット曲を全面にだして、純粋に音楽をたのしんじゃおうというスタイルはやはりMステ。
昔はけっこう歌番組あったけど、最近はない。
そして、いつも忙しいおじさんは、あまりミュージックステーションも見ない。
たまに見ても、タイトルかアーティスト名かわからん、難しい名前がどんどん、でてくる。
やっと覚えたとおもったら次の週になったらまた新しい、新人がでてくる。
ジャンルも様々。
私40才台のおじさんから見た感想を、おじさんのためにわかりやすく、情報提供しましょう。という企画です。
最近、ミュージックステーションを子供と一緒に見る機会が多くなってきたので・・・・
タカミネのエレアコ
友達も、そろそろ結婚しだし、私はそのつど、ギターを持って、結婚式でかき鳴らし歌う習慣になっておりました。
友達も、受け狙いで、おまえ絶対ギターもってきて歌えよ!ということで、やっぱり、カラオケよりも、鳴り物いりの方が、華やかですもんね。
トムソン君も何回か、結婚しきでお世話になりましたが、ついにお亡くなりになりましたので、あとがまを入れる必要があります。
結婚式場でこまることは、いくらたのんでおいても、マイクが一本しか用意されていなくて、いくががんばってギターを弾いても、自分の声だけがやたら、はりきって聴こえるという難点があったもんです。
あるときは、司会者さんがマイクをギターの前にひざまずき、ギターの音を拾ってくれたりしますが、小心者の私には、ありがたすぎて、遠慮してしまい、本来の歌が歌えないという悩みがありました。
そこで、あとがまには絶対にエレアコにしようと決意しておりました。
お店の進めは、モーリスの8万円(よく8万円がでてくるな~)ぐらいの、普通のフォークギター。
エレアコにこだわる私。
そして、タカミネというブランドにもこだわる私。予算はあまりなく、5万円ぐらいしかないので、ちょうどそれにみあったのが写真のタカミネさんです。
最後まで店員さんは、絶対、モーリスのこっちの方が、音も良いし、後々、飽きが来ない、一生もんだと強くすすめましたが、どーしても財布の中身は増えませんので、
私は納得してタカミネさんをかいました。
ようこそタカミネ君。きみは、内部に、9Vの電池をいれるようになっていますね。ところが、弦をボヨーんと緩めてから手をボディに突っ込んでねじ込み、手が捻挫するのではないかと思いながら、やっと電池をいれられるんですね。
そしてその電池は、すぐに無くなるんですね。
もう少し、持たせてよね。せめて、半年ぐらいは・・・・・・・・
ということで、最初はうれしかった私もだんだんと、もう3万円がんばって、モーリスに・・などど後悔することもありましたが、
ライブではさすがに、アンプにぶち込んだら、エレキに負けずにガンガンいい音をならしてくれて、エレアコで
よかった。
いまはほとんどアンプにつなぐこともなく、そのままアンプラグドで鳴らしていますが、やはり音は・・・です。
それでももう20年ぐらいの付き合いになりました。これからも一生、つきあってくれると思います。
トムソンのギター、壊滅!!
あの中学生の頃のトムソン通販のギター、社会人になっても、なかなか活躍し、ストロークはもちろん、アルペジオも私にマスターさせ、大活躍しておりました。
なにぶん1万5000円のギターですから、さすがに音には不満だらけでしたが、唯一、「大きな音がする」というところがとりえの奴でして・・・
エレキに対抗して、バンバンならしていました。
その、トムソン君も遂にも、遂に終末の時がおとずれるのであります。
それは、私の交通事故とともに、愛車の破壊と同時に突然起こります。
十字路で側面から、激突!
トーゼン、こちらは側面なので有利に交渉と強気で車をおりる私。
相手の車からおりてくる、イカツイ男!!・・・・とおもいきや、かわいい女の子ではありませぬか。
トーゼン、こちらも血気さかんな男なので、相手が女の子で、更に「かわいい」とくれば、強気もへったくれも
ありませんわね。
やさしーく、ダイジョウブデシタカー と すごく好青年になっておりましたです。はい。
そのときは、トムソン君がトランクに入っているのをすっかり忘れており、事故車が修理工場に持ち込まれてから、気がつきました。
愛車の破壊、ともに歩んだトムソン君の破壊、約50万円の修理代、そして、コワーいポリさんの事情聴衆。
事態は、悲惨なものでした。
唯一ののぞみは、あのコと、知り合いになれたら・・・という、淡い淡い、若忌避の思い出。
ところで現実にもどると
トムソン君は首(ネック)が途中で真っ二つに折れ、胴体(ボディ)は完全に原型をごとめない、きれいさっぱりあきらめられる撃破でした。
長年ありがとう。トムソン君といいながら、当時はまだ分別収集もなかったゴミ捨て場に、数々の思い出とともに葬送したのでありました。
じゃん~
アリアプロのエレキベース
なぜか、アリアプロにご縁がありまして、エレキベースをバンドで担当することになった時も、
まよった挙句にアリアプロ様になりました。たしか8万円ぐらいでしたね。もう、社会人になって働いていましたが、薄給でもともとビンボー症なので、10万の壁はなかなあやぶれませんでしたねー。
このベースは結構活躍しました。
あちこちで、ライブをやって、たくさんの人たちに見てもらっています。
そして、もう消えかかっていますが、サインがはいっているんですよ。
「はしだ のりひこ」さんのサインです。
たまたま、地元のテレビ番組の取材で来られて、ぜひともとお願いしてサインをもらいました。
すごくうれしかったです。
まぶたを閉じても20年まえの「はしだのりひこ」様のやさしい、瞳が写ります。
そうです、花嫁の「はしだのりひこ」さんです。
そうしてこうおっしゃいました。
「その弦、ちょっとチューニングおかしいよ。ちゃんと直しときや・・・・。」
さっすがプロだと、思いましたねー。聴いたらすぐにわかるんですね!
サインとともに、はしださんも最近はほとんど見かけることもなく影がうすくなりましたが、私の記憶にははきりと刻まれております。
あたたかいお言葉ありがとうございました。
思い出のエレキベースでございました。
小春日和
今日は久しぶりに晴れた。冬なのに小春日和だ。
子供のインフルエンザも治り、今日は朝から元気に遊んでいた。
父親のギブスもとれ、自由に足をうごかせるようになった。
順調にすすんでよかった・・。今日の青空のように晴れわたった感じです。
毎日、毎日 不安なことがつづくけども、今日のような日も必ずくることを信じて生きていこう。


