これは或る小さな島の寺院に眠る召喚獣の物語である。 

                                 

 

ここはビサイド島。

ここの寺院の召喚獣は鳥形のヴァルファーレ。

シンという怪物を倒すため旅立った。

でも、俺だけではシンは倒せない。

だから俺は仲間を求めてキーリカ島に飛び立った。


          

ここはキーリカ島に向かう途中の海の上。

 「シンだーーーーー!!」

キーリカ島へ向かう一隻大船から大きく声が聞こえた。

その瞬間海からシンの背びれが見えてくる。 

俺は大きな翼をはためかせ、シンの背びれに突っ込んだ。 




ETERNAL HIT-MAN-ヴァルファーレ

参考: 鳥形召喚獣のヴァルファーレ

     風を操る召喚獣

     この小説の主人公ですo(^▽^)o


作者あとがき

小説を書くのは2回目でまだまだ未熟者ですが

暇つぶし程度に読んでくれたら幸いです。

何かコメントやアドバイスがあれば是非投稿して下さい!!

更新がなめくじ並みですがよろしくお願いします(;^_^A



作者: 大知