昨日まで仕事で、本日はのんびりしてました。
なぜか無性にライブ音源が聴きたくなり、
流したのが
①ボブ デュラン
ライブ 1966
ロイヤルアルバートホールコンサート

前半がアコースティックでの弾き語り
後半がホークス(後のザ・バンド)をバックにエレクトリックバージョン
いつ聴いても後半の激しい演奏はたまらないです。
あんまり時代の先を進み過ぎたサウンドだったため、
後半はブーイングの嵐…卵とか投げつけられたそうです。
当時アリーナ級の規模に対応できる音響設備が十分でなく
観客の耳に満足に届かなかったことが真相みたいですが…
ライク・ア・ローリングストーンは名曲です。
次に
②ザ・バーズ
タイトルのないアルバム
前半ライブ、後半スタジオ録音という構成
カントリーテイストが強い後期バーズ。
美しい馬がギャロップしてるようなギター
栗毛の雌馬という曲が
きれいな作風で好きです。
余談ですが、この②のタイトル
本当は題名未定とアーティスト側が伝えたのを
レコード会社がはやとちりしてしまい、こんなタイトルになってしまったそうです。
いまでは考えらんないですね。
さて、今年もあと僅か。
来年もヨロシクお願いします。
なぜか無性にライブ音源が聴きたくなり、
流したのが
①ボブ デュラン
ライブ 1966
ロイヤルアルバートホールコンサート

前半がアコースティックでの弾き語り
後半がホークス(後のザ・バンド)をバックにエレクトリックバージョン
いつ聴いても後半の激しい演奏はたまらないです。
あんまり時代の先を進み過ぎたサウンドだったため、
後半はブーイングの嵐…卵とか投げつけられたそうです。
当時アリーナ級の規模に対応できる音響設備が十分でなく
観客の耳に満足に届かなかったことが真相みたいですが…
ライク・ア・ローリングストーンは名曲です。
次に
②ザ・バーズ
タイトルのないアルバム
前半ライブ、後半スタジオ録音という構成
カントリーテイストが強い後期バーズ。
美しい馬がギャロップしてるようなギター
栗毛の雌馬という曲が
きれいな作風で好きです。
余談ですが、この②のタイトル
本当は題名未定とアーティスト側が伝えたのを
レコード会社がはやとちりしてしまい、こんなタイトルになってしまったそうです。
いまでは考えらんないですね。
さて、今年もあと僅か。
来年もヨロシクお願いします。


)
(印象的な瞬間)
に飛び乗り参戦しました。

。
、昼食も食べれず、仕事から帰ってきました
。
まったりとさせ