暑い🥵🥵🥵💦

なんでこんなに毎日、暑いの???

ってか、いつまでこの暑さは続くの???

…と言いたくなるくらい暑いっ💦

しかし~

暑い暑いと言いながら

昨日は久しぶりに中京競馬場🐴🐴🐴
お出迎えしてくれたミニチュアホースだけど、暑さでバテ気味???
ターフィー君も熱中症には気を付けて💦
外は暑いから、昨日はもちろん屋内の指定席から観戦おねがいおねがいおねがい
久しぶりの中京は相変わらず難解ショボーンショボーンショボーン
馬券の成績は奮わないわ、集中力もないわ、散々な勝負だったけど~
イケメンの勝ったレースは馬券も当たりラブラブラブ
暑いのに爽やか笑顔だわねwww
レース後は海鮮ご飯🍚🍚🍚
🐟が美味い❗爆笑爆笑爆笑

馬券は…💦

でも、久しぶりの競馬場は楽しかったしイケメンも愛でたからヨシ照れ照れ照れ


さてさて…

済州島から帰ってきて1週間が経ちましたが、とりあえず備忘録を書き残そう✍️✍️✍️

今回、セントレアから済州島までは大韓航空を利用。
ルートは行きがセントレア→仁川(列車移動)金浦→済州島、帰りは済州島→釜山→セントレア。
セントレアから済州島までの直行便がないのがかなり残念ショボーンショボーンショボーン
ソウルまでのフライトでは軽食が出るんだけど、よく見りゃ水は済州の水🚰なのねおねがいおねがいおねがい
機内エンターテイメントを見てみたら、オーディオにBTSのアルバムがあったんで、中を覗いてみたら
なかなかの選曲指差し指差し指差し
この他にも、メンバーがソロで発表した楽曲がトラックリストに入ってたから、仁川まではこれを聴きながらのフライト🛫🛫🛫
セントレアを離陸する際、ドリームリフターが駐機されてんのが窓から見えてたんだけど~
滑走路進入の際、なんとドリームリフターの真横を通り過ぎたのよっ💦びっくりびっくりびっくり
おぉ~❗
こんな近くで見れるなんてレア✨✨
真正面からなんて初めて見た~❗ラブラブラブ
やっぱズンドウ笑い泣き笑い泣き笑い泣き
…とまぁ、離陸前のちょっとしたサプライズに大興奮だったワケです🎵
ドリームリフターってのは、世界で4機しかないボーイングの貨物機で、日本ではセントレアにしか飛来しない飛行機。
済州空港に着陸する直前、窓の外には~
📷公式インスタから引用
かつてJIN君が訪れたイホテウビーチも見えました照れ照れ照れ
今回、宿泊したのは新済州エリアにあるニューチェジュホテル。
空港からバスで15分ぐらい🚏🚌
バス停からも徒歩2~3分、周辺にはコンビニやら飲食店も沢山あってかなり利便性高しおねがいおねがいおねがい


中はいたってフツーのビジネスホテルだけど、今回、3泊のお値段は11500円びっくりびっくりびっくり
某ホテル予約サイトの割引率が高い日に予約したからか?
ソウルと比べたら、かなりリーズナブルですよね。
ただ、フロントのおっちゃんはハングル以外は喋れないみたいだった真顔真顔真顔
済州島…といえば、シャレオツな海辺のカフェなんかがインスタによく投稿されてますが~
私、今回の旅の一番の目的が
山登り⛰️⛰️⛰️
だったんで、そんなカフェなんぞ行く暇もなかったけど…
ここには行ったwww
こことペクタバンがあちこちにあった☕☕☕
スリーブ柄がまた変わってたんで、これはテテペンの友達への土産📦✈

あと、ここね💜💜💜


アイスコーヒーが美味かった☕☕☕
ちなみにこのテーブルは…とゆ~と、若かりし頃のバンタンメンバーがここで撮影した際、オーナーさんが作った🍜🍜🍜を食べた場所らし~照れ照れ照れ
そんな気球のゴンドラにも入れます💜💜💜

その2に続く...



昨晩、タリョラソクジンを見ました⛰️⛰️⛰️

11日に同じ山を登りたてホヤホヤだった私としては感無量照れ照れ照れ

当初、ジン君はどのルートで登山をしたのか?と思ってたんですが~

ここじゃん❗爆笑爆笑爆笑
まさに私も登山開始をした城板岳登山口爆笑爆笑爆笑
漢拏山にはいくつか登山ルートがあるんだけど、頂上まで行くにはここと観音寺登山口の2つしかないんだけど、同じルートで頂上に行ったのね~💜💜💜

ジン君はここで一度、休憩をしてたけど
せっかちな私はここはスルーして先に進んだわねwww
この看板も見覚えある…笑
これな❗
ここら辺りからDifficultコースに入るんだよね💦

えー、えー💦
ここらを歩いてる時の私も、まさに
階段地獄ネガティブネガティブネガティブ
って思いながら歩いてたよ💦
で、このセリフにも吹いた爆笑爆笑爆笑
12日にアップしたブログに、同じセリフを書いてたんだよね爆笑爆笑爆笑
誰もがそ~言いたくなる気分泣き笑い泣き笑い泣き笑い
ここでジン君は最後の休憩をし、お子様たちにオヤツをあげてたよねおねがいおねがいおねがい
私もこのチンダルレでは休憩指差し指差し指差し

そ~なの💦
頂上が見えてんのに、なかなか辿り着けないもどかしさ❗
こんな階段やら岩場がこれでもか💦てなくらい追い討ちを掛けてくるワケよ驚き驚き驚き

退役してすぐにこんな過酷なチャレンジを成功させたジン君、マジで素晴らしい~✨✨
このセリフも納得❗
私も登山後、スパ♨でヨロヨロしてたもん。笑
そしてこれ❗
実はですね~
残念なことに私はこれを申請し忘れたのよ😭😭😭
この登頂証明書は、山頂の認証ショットと入山時に発行されるQRコードを登山口事務所のキオスク端末に読み込ませると発行できるシステムらしーんだけど、下山後、疲れ果ててた私、そんなコトをすっかり忘れ去っていたんです悲しい悲しい悲しい
う~💦かなり悔やまれる…
でもさ、同じルートを登れたコトにはかなりカンドーしたっ❗爆笑爆笑爆笑

漢拏山登山を計画した当時は、よもやBTSの聖地になろーとは思ってもいなかったしね💜💜💜


さてさて…

そんな登頂認証ショット、これは近くにいたアンチャンたちに撮影をお願いしたんだけど~
私のGALAXYを渡したところ、アンチャンらは
わ~❗ギャラクシー❗📱📱📱
なぜかGALAXYにかなり興奮状態💦
で、スクリーンを見ながら
わ~❗イェッポヨ~❗❤
と言っていたのが聞こえたんで、すかさず私
タンシンドモシッソヨ~❗❤
お前もカッコいいぞ❗
とのたまってやったワケです爆笑爆笑爆笑

で、アンチャンたちにお別れを告げ、気分良く(も~💦若い子から「綺麗✨」なんて言われちゃったよ~ニコニコ)下山を始めたんだけどさ…

しばらくしてふと思ったんだよね。

キョロキョロキョロキョロキョロキョロ???

アンチャンたち、GALAXYに大興奮してたんだよな。

もしかしてイェッポヨとは…

GALAXYのスクリーンのこと?

ちょ…💦

それに対してモシッソヨとか返すなんて…💦

めっちゃハズイやんけ~無気力無気力無気力

今さら思い出してもかなり笑えるwww



気付けばオリンピックも終わってて、続々と選手たちの帰国が報道されてますよね。
メダルの色や有無に関係なく、あんな世界の大舞台で戦ってきたことはホントに素晴らしい❗爆笑爆笑爆笑
…とゆ~のが私の感想なんだけど…
一方においては、選手に対するSNS上の誹謗中傷問題とゆ~のも深刻みたいねショボーンショボーンショボーン
スポーツ界においてもSNSは、競技の魅力や所属企業やチームのブランド価値を高めるために活用されてるみたいだけど、そこに悪質なメッセージを書き込む人がかなりいるらしく、精神的ダメージを食らう選手も少なくないそう。
たしかに…
私も野球観戦しながら、推してるチームが得点できなかったり負けたりすれば、Xにて「お前らアホか😡⚡」とか呟きはするけど、さすがに個人アカウントへの書き込みや個人を特定して人格否定をするコメントはしないかな。
いや、本来、そーした配慮をするのがSNS利用時のマナーだったはず。
「表現の自由」とか「言論の自由」ではあるものの、特定の個人などを名指しして誹謗中傷に当たるコメントをすれば、それは立派な犯罪になるわけです。
SNSって匿名性を利用して好き放題書いちゃう方もいますが、被害届が受理されて事件として取り上げられれば、SNS企業は警察に情報提供もしなきゃならないし、そこから誰がどんなコメントをしたかは特定されるワケで…
そうなれば、例えば誹謗中傷の主犯じゃなくても幇助罪や共謀など罪に問われる可能性は大❗
SNSの無法地帯化がこれ以上進めば、おそらくSNS上の特別刑法犯も制定されることもあり得るワケで、SNSの使い方は今一度、考えた方がいい時代なのかもしれません。

これとはちょっと趣旨が異なりますが、私が済州島を楽しく満喫してた頃、推しの事故について、国内外のSNS上(←もちろんBTSなどに関するTLですが)では数多くの情報がてんこ盛り💦
でも、どれもこれも内容が異なるわ、ニュースソースも異なるわ…
結局、事実は何なの???…って始末ガーンガーンガーン
これもね、まさにSNSの功罪みたいなモン。
SNSによる不確かな情報発信は、たしか東日本大震災の時も問題になってはたはずよね。
事実と異なる画像を投稿したり、風評被害だって原因はSNSで拡散されたデマ。
BTSほどの有名人が起こした事故であれば、ワイドショーやゴシップ紙にとっちゃ最高なネタなワケで、そりゃSNSを使って色んな情報も錯綜しますよね。
でもです。
それに世論が振り回され、大多数の意見が正義となってはいけないんです。
警察の捜査が客観的事実を特定し、それを起訴するか否かは司法に委ねられるべきで、そこで初めて法的処分がどうか…ってハナシになるはずなんですけどね…。
ま~、ファンの立場として色んな情報に一喜一憂してしまうのは仕方ないんだけど、冒頭にも書いたように、SNS情報に乗っかり、結果、無意識にそれを煽ってしまう行為に繋がってしまうおそれもある…ってことは(もちろん私も含めて)意識しないとね。

老婆心ながら…