オレオのように裏表のない人生を(仮) -24ページ目

オレオのように裏表のない人生を(仮)

平凡に見える毎日の中でも

1日1つは何か発見があるはず

それをつらつらと書いていきます。

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東京スカイツリー
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東京スカイツリー
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うーん。。。

バックを

たすき掛けするのが

面倒で

仕方ない。

これが

セカンドバックの

始まりでしょうか。。
朝、

小学生の

誘導のため

交差点で

いつも

挨拶してくれる

おばあちゃんに

夕方会った。

「こんにちは」



会釈したものの

なんだか

昔の恋人に

会ったかのように

気まずかった…。
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秋葉原で

みんなが

撮影しているので

思わず

パシャリ。

これ、

なに?
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部屋に

入り込んだ

蚊に

お願いが。

身体を

刺すのは

いいので、

寝てるときに

F1みたいな

音を

出しながら

耳の上を

駆け抜けるのだけは

止めてください。

このままだと

いつか

私は

自分の平手で

自分の鼓膜を

破るでしょう…。

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電源の

入らなくなった

ドラえもんの

ロボットは、

白目を

むいていて

怖いので

全く

夢を

与えてくれない。
近くにいる

関東の人が

「○○○でさ」

「△△△だからさ」

「□□したらさ」



連続で

「さ」

を繰り返す度に、

私の

頭の中では

「煮てさ♪」

「焼いてさ♪」

「食ってさ♪」



軽快なリズムで

何度も

何度も

繰り返している。
今の

スーツ達が

ちょっと

キツくなったから、

多少

ゆとりのある

スーツを

買いに行ったのに

女性店員さんの

手前、

見栄を張って

現行よりも

さらに

細身のスーツ。

これ、

満腹時のこと

一切考慮

してないね…。

次の休みから

歩くとしますか…。