エジプト学を求めて。 -19ページ目

エジプト学を求めて。

幼少からの夢はエジプト学者になること!高校卒業後に英国へ渡り、リヴァプール大学にてエジプト学を修めました。次の目標は日本で大学院進学&研究を行うこと!

とても・・・明るいです・・・。



おかげで、コプト語の授業の準備も順調に終わった。


これで安心して眠れます。





あ、課題まだ残ってるんだった・・・。



(というか、年明けたらすぐ前期試験じゃん!)

なんとか余裕もって終わらせることができました。


あとは課題②を・・・あぁ、月曜の授業の準備しないと・・・


コプト語のApophthegmata Patrum "Sayings of Fathers"の訳にとりかかります。。。





って、今、部屋の明かりがなんか切れた?!


ちょっとこれじゃ訳できないんですが・・・


電球変えないと・・・管理室に言えばもらえるかなぁ

課題①:Material and Technology

トピック「技術を理解するために使われる様々な証拠の有用性を比較」


→白兵戦用の武器 と エジプト美術の顔料



課題②:Egyptian Religion

トピック「神官になることは何を意味していたのか。

また、エジプトは神官主導の社会になったことがあるかどうか」


→1.古代エジプトでの「神官」の定義と種類

→2.神官としてのファラオ&第三中間期に起きた神官による王座奪取


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来週金曜までに提出の課題①は何とかなりそう。 週末使えばいける・・・!


ここまでの道のりは(というか、やる気を出すまでが)長かった・・・



再来週木曜までの課題②はどうなるんだろうか・・・こっちの方が興味もあるし、やりやすいけど、微妙だ。


まだ読む予定の本が数冊あるとか、もうね。速読でしのぐしか・・・




というわけで、もう少し更新がのんびりになりそうな悪寒がします!!




やまにし も試験が近いみたいなんで、俺も頑張って乗り切るぞーーー