✮1✮ 2014年 非浸潤性乳管癌
左乳腺腫瘍摘出術&放射線治療
5年間経過観察のため通院
2019年10月卒業
✮2✮ 2015年 膵粘液性嚢胞腫瘍(SPN)
膵体尾部腫瘍切除術
経過観察のため通院中
✮3✮ 2019年 子宮筋腫
経過観察のため通院中
✮4✮ 2022年 非浸潤性乳管癌 再発
左乳房全切除術
経過観察のため通院中
✮2✮の振り返り 備忘録
2015年10月19日(月)術後20日目
AM 看護師サンのガーゼ交換時に、
ちょうど主治医の回診あり。
傷口を診てもらう。
おへそ横からの液は、だいぶ出尽くした感じだが、
傷の真ん中辺りも赤くなっていたため、
赤いとこをツンツンされて、液を出してしまう。
管が入ってたところは、
ほぼかさぶたで閉じられてる。
退院許可出る
家族のお迎え等都合の良い日で決めて良いとのこと
…傷口の様子を見て、
問題なければ明日退院することに
退院後の生活について説明。
シャワー🚿
防水テープ等は不要。洗い流して良い。
液が出てる間はガーゼをあてておく。
食事
脂っこい食べ物(揚げ物等)を一度に食べなければ
特に気にする必要なし。
職場提出用の診断書を依頼
診断書には入院期間と同程度の期間(11月中旬まで)
自宅療養が必要である旨記入することになるが、
体調次第で早く復帰しても構わないとのこと。
11月中旬まで休むとなると、約1ヶ月半…
有給休暇残りギリギリか
とりあえず退院できることが嬉しい
お誕生日はお家で過ごせる
2015年10月20日(火)術後21日目
入院23日目
AM 管理栄養士サンによる栄養指導
脂質のとりすぎに注意
繊維質のものも気をつけるように。
…繊維を断ち切るような切り方、小さく柔らかく。
AM 薬剤師サンから入院中のお薬を、
お薬手帳に貼って返却される。
AM 看護師サンから各種書類を受け取り、
精算して退院。
お世話になった主治医を始め、
看護師サン、看護学生サン、
関わってくれたすべての皆様に感謝
【参考】
9/28〜10/20
入院期間の費用合計…427,434円
12/1と1/4に
高額医療費限度オーバー分の返却と付加給付金の合計
…328,474円戻りあり。
膵嚢胞性腫瘍 備忘録 〜退院後1週間〜へ続く。