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子供達のZEROSENダンスブログ

現在、息子と娘が習っているダンス関連のブログです
日々の練習の上達具合やダンスを通じて知り合った人達
大好きになったアーティストの方に関するブログにしていこうと
思ってます^^

男女の友情は何をもって成立という? ブログネタ:男女の友情は何をもって成立という? 参加中

男女の友情・・・これ自体が永遠のテーマともいえるべきことだと思います

その中で何をもって成立か・・・


実は答えがあるようでないのがこのテーマだと思います

例えばお互いに彼氏彼女あるいは旦那や嫁がいる状況で

お互いのパートナーに関する相談をし合える仲ならば

それが友情なのか?と考えてみると一概に言い切れない気もします

もっといえばそういう相談を腹を割って相談しているからこそ

その相手の本性や考え方の本質がしっかり見えてきて

その人が自分に合っていると考え特別な感情を抱くこともあると思います

反対にそういう話しを聞いたことで、この人とは

自分の考えは合わないなって思うこともあるはずです


前者で考えると、友達として付き合っていく上で当然のことながら

自分に合っているから友達としての付き合いが

続けられるという考え方になると思いますし

後者で考えると、それこそ一緒に何かしようとしたときに

お互いに反発が生まれ友達付き合いどころか

この人とは一緒に何かしたくないという感情さえ

生まれてしまうと思うわけです


これは相手が同性であった場合の事のように思えますが

相手が異性であった場合でも考え方は同じだと思います

ただ、そこで一つ違う点は異性であった場合

その先に恋愛に発展するのでは?という

考え方がついて回ることだと思います


以上のことをふまえて出た個人的な意見として

男女の恋愛は何をもって成立するか。というテーマに

沿って答えをだすとするならば

その相手が自分の恋愛対象として最適な相手だと

自分はこの人のことが好きだと思っていても

その人にはきっともっと素敵な人が現れるだろうと

自分は身を引ける時ではないかと思います

自分が好きなその人が誰か好きな人と寄り添っている姿を

何のわだかまりもなく見守れる

何か相談されても自分の方を振り向くような言葉ではなく

あくまでもその人が選んだ人とうまくいけるように

相談にのったりアドバイスができる

それで初めて男女の友情が成立するのではないかと思います


まぁ。。。実際のところ自分が好きな相手が他の誰かと

楽しそうにしている姿をみれば苦しくなるし

辛そうにしていれば優しい言葉をかけて自分をみてもらおうと

してしまうのだと思いますが。。。


なので男女の友情=自己犠牲なしでは成立しない


という個人的な結論に達しました




先日のJUN先生のブログ記事を拝見させてもらって

改めて本人のやる気のある無しで大きな差が出るんだろうなと

痛感しました。


いくら周りが真剣に教えようと親があれこれ言おうと

結局一番大切なとこって本人のやる気なんだろうなと・・・


ZEROSENのレッスンに通うようになり、最初の頃は

ダンスの世界に慣れ親しむようになってほしいと

まず楽しむ事が大切だろうと考え

あまり口うるさく言うこともせずに

「今日の練習楽しかったか?」

「今日のイベント楽しかったね」

という感じで過ごしていました


ただ、アーティストの方のバックで踊らせてもらうようになり

同じクラスの子がクラス替えで上のクラスに進んだりと

周りの状況が変化する中でやはりこのままでは

いつまで経っても成長しないのではないかと

思うようになり、イベント前や日頃の自主練などを

少しずつやらせるようになってきました


ただ、本人からやろうという気が感じられることが

あまりに少なく親が言わなければやろうともしない・・・

言わなければいつまでもやろうとしない・・・


単純に自分が好きなことに対しては誰かが何かを

言わずとも子供は積極的に行動をしてます


とここで思ったのは・・・ダンス本当にやる気あんのか?

という事です

まぁ学校の事や遊びなど他にも色々やりたい事も

盛んな時期ではあると思うんだけど・・・

でも、自分でやりたいと口にして始めた事

もう少し自分から積極的になってほしいなと

以前にも増して思うようになった自分がいます


かといって無理強いはしようとは思いません

子供は親の身代りではないのであくまで自分の意思で

決めてほしいと思います


本当に自分が何をやりたいのか

自分の中でダンスの存在はどれほどなのか


4月からはもう5年生です

そろそろ自分の考えもしっかり持てるように

なってくる頃かと思います


少し先のことについて真剣に話をしようかと思い始めました


本格的に新振りが始まり
今までの振りが少しずつ
頭の中から消え始めてる…

そんな感じが否めない今日この頃…(´-ω-`)

せっかく覚えたダンスなんだし、大事に覚えていてほしいもんですなぁ…



ROOTSも終わり次のイベントがいつかいつかと待ち遠しく感じてきました。

去年は一年を通し様々な
イベントに出演があり先生方も息つく間もなく忙しかったんではないでしょうかね

今は酷使した体のケア期間ですかね(^-^)

それもとっても大事な事だなって思います

が、しかし…
解っちゃいるけど早く観たい(  ̄ノ∇ ̄) ̄- ̄)

これが本音なのでござぁますよ♪

ZEROSENのダンスは…なんだろ…
言葉にするのは難しいんですが、伝わってくるものが暖かいんです

あの感じは会場で生で観て初めて感じれるものだと思います(*^-')b

まだ、ZEROSEN未体験の方も
観る価値ありと断言しますんで是非ご近所お誘い合わせの上お出掛け下さいませε=ε=(ノ≧∇≦)ノ



あぁ…しかし…早く観たい(笑)

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去年の12月の渋谷AXC&Kライブに続き

新年早々にZEROSEN祭りROOTSと

目まぐるしく過ぎ去っていった年末年始

ここにきてやっと先生方もひと段落といった

とこでしょうかねぇ^^


yukiもだいぶ気抜け状態に入ってまして・・・

新しいフリが始まるというのに

今までのフリが急に出てこなくなるという

とんでもない状況になってます・・・


特に酷いのは去年一年間、あれほど

月1か2ペースで各イベントで踊ってきた「SORRY SORRY」

自主練も一番やってきた曲だというのに

突然踊ってみ?って言うと・・・途中で戸惑う・・・


梅雨明けや目離ぃ~娯乱島はまだ先日のイベントに

向けて練習していた事やAX前の練習から日が浅いので

さほど慌てる風もないんですが・・・


どのフリにも細かいところで共通点のような箇所が

あるように思えるのでせっかく教えてもらったダンスは

常に踊れるように覚えていてほしいなぁと

思わせられる出来ごとでした


フリはJUN先生が考えて作られてるオリジナルだと

聞いているので、そういう貴重なものは

新振り前のウォーミングアップがてらでもいいので

いつでも踊れるようにしておくためにも

自主的にやってほしいなぁと思う今日この頃でした




最後にひとつだけ伝えたいことがあったんだ

今ではもうそれすらも叶わないことだけれど

僕が今でも嘘偽りなくいえることは

君を愛した気持ちに嘘は一つもなかったってことだよ


いつからだろう・・・二人気持ちすれ違い始めてた

些細なきっかけだったんだろうけど思い出せない

そう言って誤魔化す僕に君は愛想つかして

知らないうちにこの部屋から居なくなってた


お互いの距離が縮まれば縮まるほどに

嫌な部分が目につき始めていて

何をしててもイラついて怒ってばかりで

気づいた時にはもう君の事みえなくなってた


あんなに大好きで愛しくて大切だった君のこと

いつからこんなに愛せなくなってしまったんだろう

それすらも思い出せないほどに僕の心は

壊れてしまっていた 淡い夢をみてたかのように


最後にひとつだけ伝えたいことがあったんだ

今ではもうそれすらも叶わないことだけれど

僕が今でも嘘偽りなくいえることは

君を愛した気持ちに嘘は一つもなかったってことだよ


寒い冬も終わり暖かい春がやってくる頃

いつも二人で桜咲く公園を散歩したよね

今年はいつもより満開になるのが遅いよ

去年より少し寒いからなのかな


始まりの季節に語り合ってた一年の抱負

言わなくても毎年一緒だったね

来年も二人でこの桜が観れますように

今年はついに叶うことなかったけれど


君は今も一人でいるのかな?それもわからない

あの日みた君の涙は今でも僕を締めつける

その瞳にはもう僕は映っていなかったね

君は自分だけの道を歩きだしてた


この先ずっと交わることのない道を二人別々に歩いていく

隣にいるのが当たり前だった君が

もう二度と僕の隣を歩くことはないんだね

悲しくても寂しくてもそれが二人選んだ道


最後にひとつだけ伝えたいことがあったんだ

今ではもうそれすらも叶わないことだけれど

僕が今でも嘘偽りなくいえることは

君を愛した気持ちに嘘は一つもなかったってことだよ


最後にひとつだけ伝えたいことがあったんだ



今ではもうそれすらも叶わないことだから

君のこれからが今までよりも誰よりも

幸せであってほしいと空に叫んだんだ

ふと、色んな事が頭をよぎりました・・・。

ZEROSENの存在を知ったのは数年前の地元の祭り

キッズダンスがあるというので見物に行ったのが

初めてZEROSENのダンスを目にした時でした。


チビッ子達が小さな体に似合わぬダンスを披露し

会場にいるみんなが手拍子や振りで応援していたのを

今でも覚えています。


あの日から、嫁はずっと子供にダンスをというより

ZEROSENに通わせたいと言い続けていました。

俺はというと正直、あれはさすがに無理だろう・・・と

キッズのダンスの凄さに圧倒されていたという事もあり

嫁のいうことを話し半分に聞いていました。


そして数年が経ち一昨年の秋も深まってきた頃

嫁が知人に話を聞いてきて体験に行ってくると

言ってきました。


yukiは体が同じ年の子に比べ小さく現に小4の冬になった

今でも小2の子と同じかむしろまだ小さいくらいです。

それでも今まで一度も自分から何かを習いたいと

言わなかったyukiがやってみたいと言ってきたので

とりあえず体験だけでも行かせてもらえばいいかという

軽い考えで俺は体験に行かせたのを覚えてます。

帰ってきたyukiの反応はもうやる気に満ちてました。


まぁ、そんなに長続きもしないだろうけどやりたいならいいか

くらいの気持ちでZEROSENのドアをノックしました。


それが・・・去年一年間を通して数々のイベントに参加させてもらい

年末にはC&Kのライブにバックダンサーの一人として出演させてもらい

そして今年1発目のイベントがZEROSEN祭りROOTS

ここには、まだ始めて間もないAyaも参加させていただきました。


とここまでの約一年半を振り返ってみて気づいた事がありました。

yukiはZEROSENに通うようになり初めてのダンスである

「SORRY SORRY」を覚え数々のイベントに参加させて

もらうようになった日からすべてのイベントに参加しているんです。

練習も嫌だと言った事など一度もなく、むしろ練習に行くのを

常に楽しみにしているんです。

ROOTS直前に恐れていた風邪をひいてしまい

初めて火曜日の通常練習を一日休みましたが

それ以外は通常以外の練習にもすべて参加していました。


ZEROSENに通うようになって知ったC&Kの事も

今までアニメの主題歌などにしか興味のなかったyukiが

自分のお年玉でウォークマンが欲しいと・・・

買ったらC&Kの曲を入れてくれる?と・・・


子供って凄いですよね

親の知らないとこでどんどん成長しているんです

体が・・・とか考えていた自分が恥ずかしくなります。

だからyukiのダンスは常に大きく大きくを意識しています。

これは親が言ったからではなく本人の意思です。

そこ小さくしたら?と親が逆に言う事があるくらい

大きく大きくなんです。


ここまでyukiの意識が変わっていったのはZEROSEN・・・

ZEROSENに通うようになってからなんです。

親バ カかも知れませんがそんなyukiを誇りに思うと同時に

そういう気持ちを持たせてくれたZEROSENには感謝の気持ちで

いっぱいです。

もちろん、これからもyukiはダンスを頑張っていくと思います。

将来がどうとかではなく、今自分がやりたい事に向かって

一生懸命頑張っていくと思います。


そんな時に俺はダンスの何かをyukiに伝えたり教えたり

できるようなスキルを持ってはいません。

でも、そんな俺にでも出来る何かないんだろうか・・・

ふとそんなことを考えていました。


子供の練習の送り迎えやイベントの観覧に行く

それって1ファンの域を超えてないんじゃないか?

というか一人の観客になってるんじゃないか?と・・・


DEKU先生はじめJUN先生・RIKA先生・SENA先生・MARI先生

ZEROSENに通う中でお世話になったすべての人達へ

どんな些細なことでもいい、yukiやAyaを指導してくれる

先生方の手伝いが出来ないのだろうかと・・・


そう思い始めたのがこのブログであったり

ZEROSENを少しでも多くの人に知ってほしくて

マネて作った看板を車に飾ったりして走ってきたけど

でも、これってただの自己満足の域を超えてないんじゃないか?

と最近思うようになってきた。

誰かに頼まれた訳でもなく、ただただ少しでも役に立ちたい

それだけでやってきた事なのに急に怖くなってきた。


何が正しくて何が答えなのかなんて自分にも解らない。

いま自分にできる事なんてたかが知れてる。

でも、何もしないでいられない自分が確かにここにいる。


始めた頃はそれを観て人がどう思うかを気にしていた。

始めてすぐに辞めようか考えた事もあるし、そういう想いに

なったことも沢山あった。

でも、未だに続けている。

正しい事なのか、誰かに迷惑をかけているのか、

色んなことを考えたけど、今は信じてやっていこうと思える。


ROOTSを通して初めて観たZEROSENの「よさこい」

今までイベントで目にできなかったZEROSENメンバー

入場の時にバタバタしてるスタッフさん達を

1観客としての目でしか見られず、もしも声が

掛けられていたら自分にも何か手伝えたんじゃないか

という葛藤、各クラスごとのダンスを観て

ダンスライブなのに何故かホロッときてしまった自分

渋谷AXで共演させてもらったC&Kと

ZEROSENのコラボの時にいつもなら照れて出来ないような

ZEROSENタオルをいつの間にか振り回していた自分

全部をひっくるめて、今感じる事はZEROSENが好き。


だから、これからも自分で出来る事を信じて

ZEROSENを応援していきたい。


チビのダンスブログ




先のみえない暗い道を

一筋の光目指して歩きだした

その先に何があるかなんて

誰にも解らないけれど


知りたいから行くんじゃない

みたいから進むんじゃない

みんなで歩くこの道が

大好きだから歩き続ける


ZERO~(から)始まるSTORY

見渡せばいつでも仲間がいる

ZERO~(から)広がるSTORY

みんなで輪になって踊ろう


辛い時だってあるさ そんな強くない

挫けそうになったら空を見上げて

涙こらえるなんてカッコ悪いよ

その涙は君の頑張った証だろ?


華やかさの裏にある痛みや

悲しみがあったから君は

こんなにも素敵な仲間に

囲まれているんじゃないか


ZERO~(から)始まるSTORY

まだまだ夢のスタートに立ったばかり

ZERO~(から)伝わるSTORY

みんなに笑顔をつないでいこうよ


走らなくてもいいだろ少しずつ歩いていこう

焦る必要なんてどこにもないさ

だってみんな今のこの時この瞬間が

大好きだって思ってるんだから


ゴールなんてどこにもない

いつまでもどこまでも果てしなく

この仲間たちと歩き続けて

その時その時を楽しくいこうよ


ZERO~(から)始まるSTORY

見渡せばいつでも仲間がいる

ZERO~(から)広がるSTORY

みんなで輪になって踊ろう


ZERO~(から)始まるSTORY

まだまだ夢のスタートに立ったばかり

ZERO~(から)伝わるSTORY

みんなに笑顔をつないでいこうよ


どっひゃぁ~~( ゚д゚)ポカーン


な・・・なんと!!!

先日行われたZEROSEN祭りROOTSの事が

地元新聞に写真付きで掲載!!!


しかも!使われた写真がなんと!

ミニーキッズの「EVERY BODY」での1カット!

_|\○_ヒャッ ε=\_○ノ ホーウ!!


こりゃぁすげぇ・・・マジパネェ・・・・



チビのダンスブログ-ZEROSEN1月15日3

ますます飛躍しているZEROSEN♪



チビのダンスブログ-ZEROSEN1月15日2

数か月の練習の成果を発揮しまくりのミニードキドキ


いやぁ・・・みんな頑張ってたもんなぁ・・・ぽ~



チビのダンスブログ

お!何気にyukiがセンターでキメてんぞ(´∀`*)bグッ


いやぁ・・・これマジで凄い事だと思いますよ


当日の出演者人数メンバー約150人!!


招待アーティスト別でですよ( ゚д゚)ポカーン


観客数は福島県の被災者の方40人を含む1500人!!!


と記事には書かれてますねぇ♪


オープニングの「よさこい」は総勢40人により

和太鼓奏者、井上英樹さんとのコラボ

(入場ミスでこれ観れなかった人多かっただろうなぁ・・・)


そして最後にはDEKU先生のコメントも

「福島の人たちと一緒に何かをやることで、絆を強められた気がする」

と書かれてました


いやいやいや、確かにそれも大いにあったと思いますが

やはり今までZEROSENに係わってきた人達との絆が

さらに深まったと感じた一日でありましたよ!


最後のCKとZEROSEN&キッズ達のコラボステージなんて

アゲアゲもいいとこでしたしね!


多少の問題はあったものの

こりゃぁ一年のスタートを切るイベントとしては

最高の出足なんじゃないっすかぁぁ!?爆笑

早々に家に帰ってきました

子供達も明日は普通に学校なので

寝る準備にバタバタしてる様子・・・


さて、誰もが感じたであろう入場時点でのゴタゴタ劇・・・

寒い中列に並ぶ人達から聞こえてくるのは・・・

「手際が悪い」「田舎の会場だから、東京ならこんな事はない」

などなど・・・

そりゃそうですよね・・・

普通ならば入場開始から開演までの時間にグッズを

みて回る時間すらあるのがセオリーですよね

なのに今日は開演にすら入場が間に合ってない状態


明らかに人為的なミスがあったと思って間違いないでしょう


ZEROSEN初の大きなイベントという事もあったり

多数のアーティストの方の出演という事もあり

多数の方が来場してくれたと思います

でも・・・あれはないですよねぇ・・・


地下駐車場に車を止めた方は22:30リミットという事もあって

イベント終了をその時間に合わせる為には

ギリギリまで待って始めたというのは解りましたが

ならばもっと早くから入場を始めればよかったのでは?

と思ってしまいました

何もかもが初だった事もあり多少のトラブルはあるだろうと

思ってはいましたが、まさかの全員入場前の開演とは・・・


まぁ次回のイベントの時には今回の失敗を踏まえ

対策を考えてくれるとは思いますが

オープニングのよさこいから観られなかった人達は

非常に残念は事をしたなぁと思いました


なんにせよ今日のイベントはもう終わりましたし

戻す事はできないので是非とも次のイベント時には

少なくともお客さんが全員入れないうちに開演といった

ことがないようにしてほしいなぁと感じました


みんなのダンスを観てアーティストの人達と楽しそうに

踊る子供達を観てこれだけみんなが楽しめるイベント

なんだなって実感できた分、悔いが残るイベントに

なってしまったなぁと感じました

さぁ!いよいよROOTS本番の日がやってきました!

直前で風邪引いたり結膜炎になったりと…
非常に出演が危ぶまれた訳ですが何とか復活してくれました。

開演4時間前から会場入りしてリハが始まりました

今頃は中で頑張ってリハをしている事と思いますね

そうだ!先程13時ちょっと前にCKの二人も会場に到着して暇潰しに車に乗ってたらダッシュボードのCKタオルをチラ見して真横を歩いていきました

うしろのCKタマゴも見てくれたかな?(手作りです)

なにはともあれここまできたら派手に暴れてきてほしいもんです(*^-')

出演曲数がユキはそこそこあるので大変そうですが、それを本人はノリノリでやりきる気満々でした

楽しみだなぁ(*^▽^)/★*☆♪

では会場でお会いできた人、会場で同じ空間に集まれた人
みんなで盛り上がりましょうo(^-^o)(o^-^)o
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