今後の脳脊髄液減少症 -3ページ目

最近 思う事

天敵 損保会社の情報が捕まらない?何を悪巧みしてるのやら この病気が100% 認定されるのは分かるけど 時間の掛かり過ぎや ガイドラインの枠が狭くなるとか 噂聞くけど 実際どうなるのか? やはり見た目で判断? 国も活路を見いだせない状況! 俺自身 空回りの日々だ。 もっともっと強い味方がついてほしい。

信じられない現実

患者・患者会・医師達が協力して 認定活動をしてますが 損保側の医師達が 相変わらず ないと言い切るこの病気はない。外傷では 有り得ない?現状では 脳神経学会は 稀に外傷であり得ると去年 発表されました。 神経外傷学会は何故か?損保会社の顧問医が多いです。 たしかに 交通事故での 裁判では神経外傷学会の判例を裁判所 は参考にしてます。 交通事故の被害者は ここでも泣かされてますね。

間に合わない

ガイドラインが来月 予定されてたけど 間に合わない?神経外傷学会の医師達はやはり損保会社の医師だと思う? 何故 患者診ない。 辛い病気だと分かるはずだ。自民党が戦後 半世紀以上 政権を握り 官僚の天下りや民と官の癒着が医学界や法曹界まで きてる。 車社会と言われ 欠かせないのが 任意保険 金融庁も 見てみぬふり 根本的に考えがちがう! 年間人身事故は120万人 この中で損保会社の対応に満足した 被害者はいるのか? 国土交通省も事故で一番難関の 後遺症等級を決める自算会に対して 何故損保会社のOBを置くのか? 意味不明だ。そして 一番 公平である裁判官も定年後 損保会社へ天下り! 泣きを見るのが いつも被害者だ。 なって初めて分かる この辛さ 医師さえ理解できない 病気 脳脊髄液減少症。