7月9日火曜日


第2席

「平和祈る歌声ずっと」を取り上げます

冒頭に書かれてる通り

8月6日が近づいてくるというところで

原爆のことや平和の日に関する投稿や記事が増えるんですけれども

今回は平和を祈ること歌についての投稿でございます


私もこの「ひろしま平和の歌」

歌のタイトルすら恥ずかしながら存じ上げてなかったんですけれども

歌詞が

「雲白く たなびくところ 空のはて 東に西に おお高く こだまひびけと 鐘は鳴る…」


戦後の2年後の47年の8月に

当時の浜井信三市長が務めた

「広島平和祭協会」が歌詞を募集して作られた曲


今でもこの紙屋町の地下街シャレオや

JR広島駅でこの歌を聞かれるとのことです


私もこれから早速シャレオ

広島駅に行く時に意識することと


この作詞者作曲者お二方の思いにも

触れてみたいなと思いました


その他の記事ですけれども


第1席「上流域の崩落警戒を」

昨年の西日本豪雨

生活に密着した下流の方の復旧が優先され

山頂などの上流に手が回ってない現状を

憂えていらっしゃいました


第3席「保育充実地域の力で」


第4席「心強い適応指導教室」


第5席「禁煙法改正の今こそ」


第6席「貴景勝の全球よくぞ」

大関が名古屋城全休するにあたって

よくここは自重

一時的に立場は牛の形になりますけれども

長い力士生命を全うしてもらうためには

しっかりと治していただいて

将来長く活躍してもらおうと

そんな期待が伺える窺える投稿でございました