7月13日土曜日
この日は
「特集巻き返せカープ」
前半戦をリーグ4位で終えて
3連覇の昨年と違う戦いになっているカープについて
多数の投稿が寄せられたということで
急遽特集が組まれたとありました
その中でも私が一番感銘受けたのが
第3席「覇気見られぬ選手も」
このタイトルが内容の一部をさしてのことではあって
この中で私を一番印象残ったのは
勝った試合だけではなく負けた試合でも地元ビンターを問わず
最後まで応援したファンに一礼してゲームを終えて欲しいと思うとのこと
私はこれが一番ですね
やはり相手があってのスポーツですし
もちろん贔屓チームの勝ちを願いたいんですけれども
負けた時であっても
勝ち負けにかかわらずお礼をしてファンの方に感謝の思いを伝える
最後に巨人の阿部慎之助選手が2000本安打を達成した時や
由伸監督の最終試合の温かい拍手
このような素晴らしいファンであるということもあるので
私個人としては大賛成の意見です
その他ですけれども
第1席「3連覇の意地見せて」
低迷には新井貴浩さんが引退した影響が計り知れないとあります
第2席「赤の力めげずエール」
連載中の一文
カープには薬をも上回る不思議な力がある
に共感されたことのコメントがありました
第4席「不調続く打線に策を」
初対決や慣れてないピッチャーが
データ戦略の関係はないのだろうかと
シーズン中のトレードで外国人の獲得はあくまで苦肉の策でしかない
第5席「療養に励む母と応援」
第6席「浮き沈み人生重なる」