7月21日日曜日
第3席「広島に生まれた使命」
私とほぼ同世代の女性の方の投稿で
原爆投下の日に近づくにつれ幼い記憶が蘇ると
ご住所は三原市になってるんですけれども
小学生時代は広島市近郊の小学校に通われてて
3年生の時に担任の女性の先生の方が
クラスのみんなに質問
原爆が投下されたのは何時何分ですか
正確に答えられたのは1割程度しかいなかったと
そのうちの一人だったそうで
先生は烈火の如くお怒りになられて
なんと答えられた児童以外
全員床に正座をさせられたと
その時の怒られたことが
当時としては分からなかったんでしょうけれども
大きくなるにつれてその意味も理解して
これるようになったとあります
この方の娘さんがその当時と同じ小学校3年生
広島に生まれながら
原爆のことを知らない子にならないようと
広島で生まれたこの方の使命であると
そしてできることは平和活動である
第2席「主権者として投票会」
2016年の6月から選挙権年齢が
18歳以上に引き下げられた経緯
かつての大日本帝国憲法下では
直接国税を15円以上納めた
25歳以上の男性の人が
ここまで緩和されたという
それなのに行使されてない方も多い事
第三席「万一に備え防煙策を」
投稿された方は職場の防火管理者として
講習を受けた時に避難訓練の重要性を
学ばれたそうです
万が一のケースで被害を軽減するについて
考えさせてくれました
第4席「友人の頑張り刺激に」
オリンピックのパラリンピックボランティアとして
参加したいと
第5席「団地若い花咲く予感」以上です