7月23日火曜日
第2席「大学進学機会平等に」
を取り上げます
64歳の方の投稿なんですけれども
17日の中国わいど面に
「国立大交付金減の苦境」を読まれて気づかれたこと
裕福でない者は国立大学を目指すという
共通の目標があられたそうで
その頃は年間36000円の授業料
今は年間50万円を超える授業料になってるそうです
その一方で大学に値しないようなところにも
補助金で税金が使われていると
日本では結果の平等ばかり重視されるけれども
もっと機会の平等
世帯の貧富に関わらず
平等に機会が与えられるよう
目を向けるようになってほしいと
家がそう裕福でなくても
学べるチャンスが得られる
そんな社会になってほしいとの願いが
綴られていました
その他の記事ですけれども
第1席「来年も全球児更新を」
第3席「支えられ父をみとる」
令和の二日目になって
お父様が亡くなられたことが
綴られておりました
認知症になって本来の姿になったと思うと
本来の人の姿
頑固さがなくなって角が取られたというところもあったんでしょうね
ご冥福をお祈りいたします
第4席「自国学び直した留学」
日本の天皇の名前を答えることができなかったのが
信じられないと英国の声
イギリスであったそうです
第5席「ツバメ減りゆく町中」
昔はこの投稿された方の観音本町の周辺では
今見られなくなってきてるという
ことでございます
本当に少なくなって
3羽しか見ておらず
巣にあたってはひとつもないと
書いておられました
第6席「育児「ほんそ」の心で」
方言でかわいいとか大事にという意味