7月25日木曜日


第6席「言葉学び韓国に親愛」


18年前の2001年4月

韓国関連の業務を担当されることに

なったそうなんですけれども

部長さんからは大丈夫、

うちが付き合う韓国の会社は基本的に英語が通じると


この方にとって大丈夫なものではなく

ましてや英語は話せないし書けない


同じ位置からのスタートならばと

英語ではなく韓国語を学ぶことに

されたそうです


毎週土曜日に大学で開催される韓国語講座

3年間通われてパソコンで韓国語を打てるようになって

韓国へ持参する資料は全て韓国語で作成されたと


モチベーション保って外国語の習得で取り組まれてそれを業務で活かすと


意識されたのは韓国を好きになるということ

象徴するのがナンバーワンカードで

アシアナ航空のカードを使われていると


足掛け10〜11年間

30回ほど韓国出張も行われたそうです

日韓関係決して芳しいとは言えないので

こちらが良くなることも願っておられました


第1席「「一本の鉛筆」胸赤く」

演歌歌手山内恵介さんのファン

一本の鉛筆があれば8月6日の朝と書く

とのフレーズが

大変印象深いとありました


第2席「豪雨の経験伝えたい」


第3席「平和の願い込め献血」


東日本大震災の時に感じられた

誰かのためになりたいと

三次市から広島市に引っ越されたのを機に

血小板の成分献血を始められたそうです

1度に2人分取れるらしくて

月に一度は足を運ぶようになってるそうです


第4席「たばこプラスの面も」

このタイトルつけられたかったが

内容の一部を拾って来られたと思いますけれども

全体の記事からするとどうなるかなという気も


第5席「地方創生原点に返れ

以上でございます