悪性リンパ腫 84才母の闘病日記

悪性リンパ腫 84才母の闘病日記

母が抹消性T細胞リンパ腫になった。

Amebaでブログを始めよう!

 

夏以来の更新になっていました💦

 

 

母は、予定通り9月頭には、退院していますにっこり

もう少しリハビリをした方がいいと言われていましたが、

急に2ヶ月近くの入院になってしまったので、自宅に帰りたくて仕方ないようでした。

 

 

9月

退院の時には、整形の先生より一人暮らしはギリギリの状態

ヘルパーさんをなるべく、沢山来てもらった方がいいと言われました。

自宅にも手すりをつけたり、段差を無くすように手配したりと・・・

 

 

母はとにかく暫くは誰も来なくていいと。

病院の拘束から解放されて、ひとりでゆっくりしたいようですが

こちらとしては、杖で歩くのがやっとの状態で、ほっとくわけにはいきません煽り

 

 

退院数日経った頃、環境が変わったせいか体調を崩し、横になっていることが多くなりました。

こんな事なら、もう少し入院をしていた方が良かったと皆で言ってました。

体温調整が効かなくて、熱中症になってしまったのかとポカリを薄めて飲ませていました。

近所のクリニックでは、「低ナトリウム症」で、点滴してもらうレベルだと言われ、薬を処方してもらいました。

 

 

それと、急に物が無くなったのを子供たちのせいにしたり、物忘れがひどくなったり、

認知の方も心配です驚き

 

 

 

10月

血液内科(悪性リンパ腫)の定期健診で、炎症反応がでているから、これからCTを撮る事になりました。

熱も出ていたり、体調も崩していたので、肺炎かもしれないと。

検査をするにも、熱があるので、PCR受けてきてほしいと言われたり、この時期は色々大変です泣

 

 

母の体調もずっと思わしくなく、精神面でも参ってしまっています。

子供たち3人で入れ替わり、誰かスケジュールを合わせて病院に連れて行ってます汗うさぎ

 

結果は、肺に炎症を起こしているようで、詳しい検査が必要になりました。

 

 

 

 

その後の経緯はまた後日