【バレイベ0日目:川上アキラのオールナイトニッポン0(ZERO)】
今回のANNZは2017年以来の公開収録参戦。当初、行けない予定だったが都合がつきそうになったのでチケットを乞うたら運よくお声掛けいただき、数日前から色々あったことも有りももクロちゃん来なくても何か得るものがあるかと考えながら横アリに向かった。有りがたい事にももクロちゃんは冒頭から全員登場、軽快なトークwで場を温めて(内容は忘れたので後でラジコ←)早めに退場していかれた。言うまでもないが可愛いし可愛かった。本編始まるも結局、前日から急展開した事態には詳しく触れることなく、最初から聞かれても困ることは聞かないでwという川上さんに対して3名のゲストが匂わせトークをちょくちょくブッ込んでくる展開に終始した。最後に「他の事務所のタレントさんの件で運営もメンバーもコメントすることは今後もありません」と明言して終わり、まあ<それはそう>となったがこの一年4人も運営も本当に頑張ったんだなという部分を更に印象付ける結果になった気がした。明日もあるので感想戦等は無く散開、まあ呑んだ人は飲んだろうけど。帰って明日の準備だ!(気持ちは)。
【バレイベ1日目:裏】
【バレイベ1日目:裏】
先月の台湾以来となる現場(以来が多いな)がやってきた!用事が出来てしまったので現場に着くのは午後。バレイベは開場時間が早く(開場14:30 開演15:30)物販も早くに売り切れてしまうグッズが多いので早朝から並ぶオタクが多いが昨日の内に済ましているので余裕の夏菜子ちゃんだ。台湾土産も忘れずに持っていくから荷物多い。1日目は出先から向かったのでJRで新横浜入り。電車の中で懐かしい顔に声を掛けられた。2014年の玄冬で知り合った初めてのノフグループの一人で今はあまり会う事が無くなった若手の国家権力黄推しだ。マニアには来ていたらしく元気そうで何より、ノフ見たら○ぬゲームはやらない人なので全く問題ない。終演はいつものライブよりかなり早いはずだがそれでも長丁場が予想されるので新横で飯を食らう。そばやでかつ丼そばセット。普通どっちかが小さいものだろうがどっちもでかい。あーりんさんの度量並みにでかい。ぼっちでいたらまた声を掛けられる。近頃はよく感想戦等でご一緒させていただく台湾から上海を回した強者の大人な黄推しだ。黄推し多いなw偶発蕎麦屋連番を行けなかった上海話などに花を咲かせ、先に食べ終わって開演時間真近だったのでお先に失礼する。14時過ぎに現場に到着しモノノフさん達で賑わう横アリ正面で頭二つ飛び出た黄推し(黄推し)を発見すると数名の知り合いがその人物をランドマークに集合していた。忘れないうちにアジアツアーに来れなかった人優先でお土産を渡すが全く無くならない。今日は相互連番連番(誤字ではない)で4人が裏表両日通じて連番することになっている。自分を含め赤推し3名と黄推し(黄お、)1名の計四名で自分と黄推しが裏をそれぞれペアで、赤推し二人が表をペアで当てており、昨年末に行ったノブ年会で取引が成立した。ノブ年会とはその年で一番良かったと思う「このライブ、この一曲」とその理由を皆の前で発表しなければいけない地獄のような会だ。土産をばらまきにちょっと徘徊して(意識的にだ)戻ってくると皆入場に向かったようだった。連番さん達がおっとり詩織ちゃんでなかなか現れない。ようやく最後の赤推しが集合場所に到着(ロッテのガーナを5.、60枚配り歩いていたというももクロくらぶのスポンサーを降りたロッテの回し者だ)。バレイベの入場は横アリの裏からビルに入って本人認証を行いリスバンを巻いてもらい、また外に出て正面入り口でリスバンとチケットの確認、荷物検査などを経て入場しなければならない。まあ、ライブ前でおしっこちびりそうなくらい興奮しているので多少の行列は苦にならないが如何せん寒い!横アリ横の公衆トイレが改装中で使用できない為、新横浜でトイレに行ったのが最後なのだがまあトイレの話はどうでもいい頻尿。認証してチケットを配布、今日は別ブロックのアリーナ最後方22列ペアと17列ペアだ。17列通路際の席を頂けることになり通路側はそのチケットを当てた黄推しに譲る。横浜アリーナは席の呼称が少し特殊で普通のアリーナ席をセンターと呼び、1Fスタンドをアリーナ、2Fスタンドをスタンドと呼ぶ。アリーナ1列目はセンター席を囲む外周通路が目の前で、本イベントにおいてアリーナ1列目は優勝、神席、頭ポンポン席等と言われその時点で大勝利が決まっている(あくまで距離は正義の人の意見)。チケット発券の時点でツイッターなどで結構多くの1列目報告がありその時点でスンとしている私は落ち着いてアリーナ後方からイベント全体を俯瞰でみることがでけるのだ(動揺)。バレイベ裏は茶番の嵐。ライブ大好きな人にはきつい時間が続く場合があるがメンバーのわちゃわちゃが大好物の人には至福のイベントだ。ところが今年は一味違っていた。つづく