夏の終わり
そろそろ
夏…終わりね(T_T)
夏の終わりってなんかさみしいよね
夏女やから?
でも今日波平さんも言ってたっしょ?
波平さんっつったら
サザエさんの波平さんよ
さ~て来週のサザエさんは~?
の時に波平さんが
春夏秋冬夏の終わりだけさみしく感じる
みたいなこと言ったのよぅ
「そう!!!」
っつったら家族が
「????」
「えっ?なんで?そう思わへん?」
「ぃや別に」
「はぁ?なんでよ?夏の終わりってメッチャさみしいやん!」
「夏休み終わるからやろ?」
「子供か!?あたしゃ夏休みなんかあれへんわ!
ったく心が乏しいねぇ」
で、あたしがさみしさを感じる時期第二位は?
ジャン!
クリスマスが終わって新年を迎えようとする頃
なぜかっちゅうと
12月になって街が華やいで賑やかになるのが好き♪
でもクリスマス終わって新年を迎えるためにあわただしくなるとちょっとさみしい(T_T)
やっぱ子供か?(-"-;)
夏休みの宿題その2
夏休みの宿題といってパッと思い浮かぶのは
読書感想文
何年か前
本嫌いの息子のために代わりに読んであらすじを話してやり
感想文の見本まで書いてやった
アホの坊ちゃんはそっくりそのまんま書き写して提出したらしい
『しまったぁ~』
アホ坊ちゃんの母はアホ母ちゃんでした
その翌年なんとか息子が自力で感想文を書いた
新学期が始まり4~5日して友達から電話がかかってきた
友達「ねぇあんたとこの子感想文書いた?」
あたし「書いてたで」
友「まだある?」
あ「新学期始まってすぐ提出したみたいやで」
友「コピーは?」
あ「あるかい!んなもん」
友「とっとかなぁ!」
あ「なんでよ?」
友「あったらもろてうちの子に写さそと思て」
あ「まだやってないんかいな?
ちゅうかうちの子の感想文ろくなもんちゃうとおもうで」
友「なんでも提出すりゃぁえぇんよ
先生に待ってもらってるらしいんや」
あ「あら大変」
友「しゃぁないわ今から頑張って本読んで書くわ」
あ「誰が?」
友「あたしが」
あ「ごくろ~はん」
あたしよりアホ母ちゃんみっけ♪(^_-)
夏休みの宿題
終わってないらしい
兄弟そろって…
昼間、兄が弟に
「オレの宿題やってくれ」
つって千円渡してた
ニヤッってして弟はポケットにおしこんだ
『はぁ~?なにそれ逆やん?
イヤイヤ逆もおかしいゎ』
二人のやりとりが
「越後屋おぬしもワルよのぅ」
「いぇいぇお代官様こそ」
「ぅおっほっほっほっ」
ってみえたわ(;¬_¬)ジー
そもそも高校生の宿題を中学生にできるのか?
出来てもよく出来たねって誉める訳にもいかんしなぁ
っちゅうかさぁ
自分のことは自分でせんかい!(ノ-"-)ノ~┻━┻