あんがと♪
昨日はご心配おかけしました

もう大丈夫です

復活です

てか、昨日あれから、娘は帰ってくるわ、洗濯物入れなあかんわで…
うなってる場合じゃなくて
晩ご飯に唐揚げ揚げてるうちにちょっと治まってきた

唐揚げと言えば、つまみ食い

これ作った人の特権よね~

うまいタイミングでご飯も炊けて
ちょっとご飯も

ってお茶碗に盛って…
唐揚げ揚げながら
つまみ食いして
ご飯もパクッ

視線に気づいて、振り返れば奴がいる
ちゃう

珍しく早く帰ってきた旦那…
お前何してんの?

ぇっ…と…お味見


本格的に食っとるやないかぃ

ハハ…ハハハ



ぃや…ちゃうねん…ぁのさ~…今日頭イタくてさ~ほんでさ~…

早よ寝ろ…
はぃ…

ゴメンちゃい
すんません
土曜日のデートまでは夜更かし封印します

今夜は役員会です
今年度最終です
あと1年やりますけどね~

あれ?今日2月23日?
元カレの誕生日や~

おめでとう


って…どぉでもえぇか…

ほなまた

う~~~(-"-;)
頭が~~
痛ひ~~~
朝からズキズキ
いつもは動いてたら治まるのに…
今日はなかなか治まらねー
お目目の下のクマちゃんも元気です(=_=;)
原因はわかってます…
夜更かし
最近毎日昼頃まで寝てた長男が、今日久々登校日で朝から学校行ったのにぃ
せっかくのお一人様時間が…
やりたいこと…
やらなきゃならんこと…
いっぱいあるのにぃ…
今日は早よ寝る~
だいじょぶ
すぐ復活するから
痛ひ~~~

朝からズキズキ

いつもは動いてたら治まるのに…
今日はなかなか治まらねー

お目目の下のクマちゃんも元気です(=_=;)
原因はわかってます…
夜更かし

最近毎日昼頃まで寝てた長男が、今日久々登校日で朝から学校行ったのにぃ

せっかくのお一人様時間が…
やりたいこと…
やらなきゃならんこと…
いっぱいあるのにぃ…
今日は早よ寝る~

だいじょぶ
すぐ復活するから
またまた続き~
うちら夫婦の昔話にお付き合い&コメントいただきありがとございま~す
ほんじゃ続き~…
当時アタシは仕事が忙しく、残業も多くて、習い事も行ってたから毎日帰りが遅かった
旦那も仕事が終わるのが遅くて、ふたりとも平日はあまり時間がなかった…
それでも元カレが家へ来て以来、旦那はほとんど毎日、仕事が終わってからアタシを呼び出したり、帰りにアタシんちへ来たりするようになった
旦那の職場は、旦那の家のすぐ近くだったから、帰りにって言うよりわざわざ…
ほんの1~2時間くらいしか一緒にいられないのに…
そのうち「ただいま~
」って来るようになって、おとうさんもおかあさんも「おかえりー」って迎えるようになってた
会えない時は必ず電話がかかってきて
プチストーカー状態
旦那がアタシに
「結婚しよ」
って言ったのは、付き合い始めてまだそんなに経ってないころだった
アタシは流されるように頷いた
それから2~3ヶ月後くらいだったか…、旦那はアタシに何の相談もなく、うちのおとうさんに「結婚させてください」って頼んでた
いつかはそんな日がくるのはわかってたけど、それがいつとはアタシは知らなかった
自分のことなのに、アタシはおいてけぼり状態で、突然の旦那の申し出に一番驚いたのは、おとうさんでもおかあさんでもなく、このアタシ
それからはあれよあれよと色んなことが決まっていった
アタシの旦那の第一印象は最悪だった
取り巻きの女の子が何人もいて、チャラい感じがしてなんかイヤだった
取り巻き公認?のカノジョもいた
それが結婚することになるなんて人生はわからない…
結婚することが公になって、旦那のとりまきの女の子に直接じゃないけど人伝に「絶対許せへん」って言われた
とりまきの女の子にしてみりゃ、カノジョだったわけじゃなく、とりまきでもなかったアタシが突然現れて、かっさらっていった感じだったんだろうけど
アタシ知らんし
一番驚いてんのアタシやし
アタシの周りの反応は?と言えば…
一番に結婚を報告したのは親友
実はこの親友にさえ元カレと別れたことも、旦那と付き合ってることも話してなかった
親友は最初相手はてっきり元カレだと思った
だいたいの成り行きを説明して、親友は苦笑しながらも祝福してくれた
親友から他の友達にアタシの結婚がつたわった
やっぱり他の友達も相手が変わってたので驚いていた…
まぁ…アタシらしい…ってさ
これがアタシと旦那が結婚するまでの1年弱の間の出来事
ほんとに人生はわからない
アタシが初めて結婚を意識したのは高校の時から5年間付き合ったカレ
カレは今でもアタシにとって大事な存在…心の中だけでね
そのカレとの結婚が叶わず、その後のアタシに結婚を口にしてくれる人はいたけど、ピンとくる人はいなかった
旦那にもピンときたわけじゃなかったけど、ただ、有り得ないところから始まり、交わす間もなくすごいスピードで引き寄せられた
旦那との結婚が正解だったか不正解だったかがわかるのはもっと先
今は正解にするために日々を重ねているのかもしれない…
ちなみに元カレからは1度だけ電話がかかってきた
アタシは話していない
もう結婚してて家にはいなかったから…
おかあさんが結婚したことを伝えると
「ぇっ…?…」
と、絶句して、おかあさんが
「元気でね」
と言うと
「ありがとう」
と言って電話をきったそうだ
結婚後も旦那は有り得ない人です
唖然とするエピソードがたくさんあります
番外編にひっぱっちゃう?

ほんじゃ続き~…
当時アタシは仕事が忙しく、残業も多くて、習い事も行ってたから毎日帰りが遅かった
旦那も仕事が終わるのが遅くて、ふたりとも平日はあまり時間がなかった…
それでも元カレが家へ来て以来、旦那はほとんど毎日、仕事が終わってからアタシを呼び出したり、帰りにアタシんちへ来たりするようになった
旦那の職場は、旦那の家のすぐ近くだったから、帰りにって言うよりわざわざ…
ほんの1~2時間くらいしか一緒にいられないのに…
そのうち「ただいま~
」って来るようになって、おとうさんもおかあさんも「おかえりー」って迎えるようになってた会えない時は必ず電話がかかってきて
プチストーカー状態

旦那がアタシに
「結婚しよ」
って言ったのは、付き合い始めてまだそんなに経ってないころだった
アタシは流されるように頷いた
それから2~3ヶ月後くらいだったか…、旦那はアタシに何の相談もなく、うちのおとうさんに「結婚させてください」って頼んでた
いつかはそんな日がくるのはわかってたけど、それがいつとはアタシは知らなかった
自分のことなのに、アタシはおいてけぼり状態で、突然の旦那の申し出に一番驚いたのは、おとうさんでもおかあさんでもなく、このアタシ
それからはあれよあれよと色んなことが決まっていった
アタシの旦那の第一印象は最悪だった
取り巻きの女の子が何人もいて、チャラい感じがしてなんかイヤだった
取り巻き公認?のカノジョもいた
それが結婚することになるなんて人生はわからない…
結婚することが公になって、旦那のとりまきの女の子に直接じゃないけど人伝に「絶対許せへん」って言われた
とりまきの女の子にしてみりゃ、カノジョだったわけじゃなく、とりまきでもなかったアタシが突然現れて、かっさらっていった感じだったんだろうけど
アタシ知らんし

一番驚いてんのアタシやし

アタシの周りの反応は?と言えば…
一番に結婚を報告したのは親友
実はこの親友にさえ元カレと別れたことも、旦那と付き合ってることも話してなかった
親友は最初相手はてっきり元カレだと思った
だいたいの成り行きを説明して、親友は苦笑しながらも祝福してくれた
親友から他の友達にアタシの結婚がつたわった
やっぱり他の友達も相手が変わってたので驚いていた…
まぁ…アタシらしい…ってさ

これがアタシと旦那が結婚するまでの1年弱の間の出来事
ほんとに人生はわからない
アタシが初めて結婚を意識したのは高校の時から5年間付き合ったカレ
カレは今でもアタシにとって大事な存在…心の中だけでね
そのカレとの結婚が叶わず、その後のアタシに結婚を口にしてくれる人はいたけど、ピンとくる人はいなかった
旦那にもピンときたわけじゃなかったけど、ただ、有り得ないところから始まり、交わす間もなくすごいスピードで引き寄せられた
旦那との結婚が正解だったか不正解だったかがわかるのはもっと先
今は正解にするために日々を重ねているのかもしれない…
ちなみに元カレからは1度だけ電話がかかってきた
アタシは話していない
もう結婚してて家にはいなかったから…
おかあさんが結婚したことを伝えると
「ぇっ…?…」
と、絶句して、おかあさんが
「元気でね」
と言うと
「ありがとう」
と言って電話をきったそうだ
結婚後も旦那は有り得ない人です
唖然とするエピソードがたくさんあります
番外編にひっぱっちゃう?