Gavin degraw - follow throughドキドキ
是非あなたの大切な人と一緒に聴いて欲しい一曲です。
ウェディングソングなんかにもいいと思いますよ。

Colbie Caillat - Realizeドキドキ
一度聴けば彼女の歌声の虜になること間違い無しです。
"Realize"は彼女の完成度の高いアルバムの中からでも特筆すべき曲ではないでしょうか。

Mariah Carey - I'll Be Lovin' U Long Timeドキドキ
なぜか日本テレビ系列での読売ジャンアンツ戦生中継「PRIDE & SPIRIT 日本プロ野球2008」のイメージソングにもなっているので、この曲聴いたことがあるって方が多いのではないでしょうか。

Silbermond - Symphonie ドキドキ
ドイツのバンドなので、もちろん全曲ドイツ語です。
歌詞の内容は全く分かりませんが問題ありません。
分からないからこそ胸に訴えてくるものがあると思います。

Aly & Aj-In a secondドキドキ
ピアノ、ギターを演奏し、作詞作曲までこなす立派なアーティストです。
今回紹介する曲"In a Second"。1stアルバムに収録されていこの曲。私のイメージでは、映画のエンドロールなんかに流れて欲しい一曲です。

Rascal Flatts-Take Me Thereドキドキ
オフィシャルサイトに記載されいる「爽やかで哀愁味あるメロディ」、全くその通りです。
カントリーがベースらしいですが、この曲はほぼポップス調なので誰にでも聴き易いかと思います。
絶妙なハーモニーが素晴らしい。

Snow Patrol - Chasing Carsドキドキ
聴けば聴くほどいい曲に!
是非何回か繰り返し聴いて下さい。
初めの印象とは大分変わってくると思います。

Aerosmith - Fly Away From Hereドキドキ
"I Don't Want to Miss a Thing"には及ばないが、いい曲であることに違いは無い。
PETER CETERA - "RESTLESS HEART"ドキドキ
ピーター・セテラ(Peter Cetera)はアメリカのミュージシャン。シカゴの元ボーカリスト兼ベーシスト。特徴のある伸びやかなハイトーンの歌声は「ミリオン・ダラー・ボイス(100万ドルの声)」と評される。(Wikipedia)

Clay Aiken - On My Way Hereドキドキ
自閉症を持つ17歳の学生を1年受け持った後、クレイはノース・カロライナ州シャーロットのブーベル家に派遣され、息子マイクのケアをすることになった。マイクの母親、ダイアンこそが、クレイに『American Idol』第2シーズンのオーディションを受けるよう勧めた人物だった


Chicago - You're Not Aloneドキドキ
イントロのシンセが印象的。

Guns n Roses-Paradise Cityドキドキ
ラストに向かって盛り上がる。
笛の音で気合が入る。

Bon Jovi - Lost Highwayドキドキ
アルバム「ロスト・ハイウェイ」からの2ndシングル。

Def Leppard - Photographドキドキ
サビのコーラスが絶妙。デフ・レパード (Def Leppard) はイギリスのハードロックバンド。1980年代はじめにアイアン・メイデン、サクソンなどとNWOBHM(New Wave Of British Heavy Metal)ムーヴメントの中心的存在となった。(Wikipedia)


Lenny Kravitz - Againドキドキ
レニー・クラヴィッツ(Lenny Albert Kravitz)はアメリカのミュージシャン、ギタリスト、歌手。ニューヨークでロシアユダヤ系の父とバハマ系の母との間に生まれた。フライングVがトレードマーク。(Wikipedia)

Lenny Kravitz - It Ain't Over 'Til It's Overドキドキ
"It Ain't Over 'Til It's Over"はキャッチーだけどソウルフルで、ビートルズの影響がちらり。

Carol Douglas - My Simple Heartドキドキ
今日はディスコ系を。Carol DouglasのMy Simple Heartです。

Mike and the Mechanics-The Living Yearsドキドキ
リリースされたときにはピンと来なかったのに、時を経るに従って胸に突き刺さってくる曲がある。僕にとってこの"The Living Years"がそうだ。

BILL LaBOUNTY-THIS NIGHT WON'T LAST FOREVERドキドキ
いい曲です。


Phil Collins- One More Nightドキドキ
そろそろ引退生活も飽きて出てきそうな予感がする。

Boston- More Than A Feelingドキドキ
ボストンは1976年にデビューしたアメリカのロックバンドです。約30年のキャリアでオリジナル・アルバムが5枚しかないという寡作ぶりで、ファンの間では「8年待てば新しいアルバムを聴くことができる」と言われているらしいです。
Toni Braxton & Il Divo-The Time Of Our Livesドキドキ
イルディーヴォ・・共演者が彼女のすごさを表しています。

Feist - Mushaboomドキドキ
PVが凝っています。曲も可愛い。

john legend-ordinary peopleドキドキ
オハイオ州出身のR&B、ソウル歌手、ソングライター、ピアニスト。持ち味はクラシカルなソウルミュージックとヒップホップの絶妙な融合スタイル。

Skye Sweetnam -Tangled Up In Meドキドキ
カナダ出身のシンガーソングライター。ブリトニー・スピアーズのツアーの前座に抜擢されるなどして徐々に名が知れ渡ることになりました。

Def Leppard - Long Long Way to Goドキドキ
1984年12月31日、リック・アレンが交通事故で左肩を切断してしまう。既に新作の製作が始まっており、ドラマーである彼及び、団結力の強いデフ・レパードにとっては絶望的とも言えるピンチとなった。サブドラマーを加入させる案もあったが、片腕でも演奏出来る特殊なドラムセットが彼に与えられ、彼自身の努力と腕の良さもあって、復帰に成功した。

The Hooters- Johnny Bドキドキ
主要メンバーのうちの一人ロブ・ハイマンは、マイルス・デイヴィスやタック&パティらにカヴァーされたシンディ・ローパーのスタンダード「タイム・アフター・タイム」の作曲者としても知られている。

Mat Kearney - Breathe In Breathe Outドキドキ
しんみりなメロディーライン。心が落ち着く。
Daniel Powter-Free Loopドキドキ
カナダ出身のシンガー・ソングライター、ダニエル・パウター 。
1971年生まれ、2005年デビューという遅咲きです。彼の特徴はハイトーンのハスキーボイスとポジティブな歌詞。その代表曲が1stシングルの「Bad Day」。日本でも大ヒットしましたね。

Paul McCartney-Band on the Run ドキドキ
ビートルズ解散後のポール・マッカートニー、彼のソロとしての最高傑作と言われる「Band On The Run」。この作品を聴いてもらえば納得してもらえるはず。

Jamiroquai, Space Cowboyドキドキ
ジャズ・ファンク系?と言われてます。好きになり期待してるユニット、ジャミロクワイ。

Chuck Mangione-Feel So Goodドキドキ
優しく暖かい音に癒されたい人にはお勧めです。チャック・マンジョーネの最高傑作と言われています。

Jackson Browne- Running on Emptyドキドキ
70年代を代表するシンガーソングライターのひとり、ジャクソン・ブラウン。イーグルスのヒット曲「テイク・イット・イージー」をグレン・フライと共作で提供したり、映画「フォレスト・ガンプ」で動画で紹介している「孤独のランナー」が流れたり、地味ではありますが実力者であることは間違いないです。

Bee Gees- How Deep is your Loveドキドキ
残念ながら、双子の弟モーリスは、2003年に亡くなってし、
音楽活動は終了して残念です。私も小さいときに地元のスキー場で流れていたことを
思い出します。リフトの上で聞いていましたね~~

Bryan Adams -Heavenドキドキ
Bryan Adamsすご~くカッコいいですね~このHeavenが好きな方も多いのではないでしょうか

Nickelback-Somedayドキドキ
1996年カナダ・バンクーバーで結成されたニッケルバックどっしりと腰を落とした安定感のあるボトムとダイナミックで骨太なロック・サウンドに繊細なメロディ・ラインがニッケルバックに魅了されるところでしょうか(^^)
Jagged Edge-He Can't Love Uドキドキ
Jagged Edgeの珠玉の泣きナンバーで大ヒットしましたね。

Jodeci- Cry for youドキドキ
ちょっと時代を感じるPVだけど、いいものは何年経ってもいいってもんです。

Sisqo - Incompleteドキドキ
今度はDru Hillのリード・ボーカルSisqoの名曲バラードの登場です。後半の盛り上がりがたまんない。

112 - Cupidドキドキ
Bad Boyから離脱した途端インディへ急降下してしまった4人組112の名バラード。Slimのナヨ声に酔いしれちゃって下さい。

Mint Condition - What Kind Of Man Would I Beドキドキ
古い曲だけど、名曲は何年経とうが色褪せない。久しぶりに聴いたけどホントいい曲だなぁ。

Alicia Keys - If I Ain't Got Youドキドキ
この曲ヤバい。何度聴いても染みる。誰がなんと言おうと神曲でございます。涙出ます。

Heather Headley - I Wish I Wasn'tドキドキ
次はこのナンバーでどうでしょう。艶のある歌声と美メロに乾杯っすね。

Boyz II Men - Doin' Just Fineドキドキ
ベテランBoyz ll Menの登場。この曲は3分25秒以降の熱唱ゾーンがたまらなくいいですね。琴線に触れまくりで

Dru Hill - 5 Stepsドキドキ
Dru Hillの超絶バラード。この曲も後半がヤバいんだよなぁ。何度聴いても心奪われる…。PVも泣けますね。

Aaliyah - I Miss You ドキドキ
Aaliyah…永遠の歌姫だね。
Kings Of Leon - Sex On Fireドキドキ
UKでの人気がアメリカに飛び火してますよね。日本での人気が残念ながらそこまでないんですけど、アメリカでここまでヒットするのなら、日本での今後のブレイクは期待できそうかも。

Billy Currington - Don'tドキドキ
このビデオが外にコーヒー買いにいってる間に彼女が仕事に出かけてて、それをわざわざ届けに車走らせて彼女追いかけるって内容だと思うんですが、何気に凄い話ですよね。

Enrique Iglesias - Lloro Por Tiドキドキ
滅茶苦茶切ないメロディで、スペイン語ながらもトップ100に入ってきたのも頷けます。

Lifehouse - Brokenドキドキ
美しいメロディで、万人受けしますしね。ビデオも何気にいい感じだし、ロングヒットとなりそう。

Blake Shelton - She Wouldn't Be Goneドキドキ
カントリーチャートで久々に1位になってましたが、その流れでこの曲も好調のようです。

Hard Fi - Hard To Beatドキドキ
ハードでありながらメロディには哀愁が漂っていて、息が詰まりそうなヴォーカルと見事にマッチしています。

Missing You - Diana Rossドキドキ
1984年に不慮の死を遂げたマーヴィン・ゲイに捧げた曲ですが、今聞いても全く古臭く感じませんね。

Chris De Burgh--Lady In Redドキドキ
映画『ワーキング・ガール』で使われた曲で、落ち着いた雰囲気のバラードです。
Gino Vannelli - I Just wanna stopドキドキ
こちらは78年の"Brother to Brother"からで、ですが、"Gino Vanneli Live"にも入っています。ライヴの方はより高らかに歌い上げてます。

Robbie Dupree -Steal Awayドキドキ
完全なAORです。なかでもこの曲"Steal Away"は僕のなかでは大ヒット曲。高音キーボード入りでフェードイン、いきなり太陽の光のような、というか虹のようなキラキラ音満載、美しいメロディラインとコーラス(Leslie SmithやBill Lavountyが入っているらしい。)に乗って、Robbieのちょっと弱っちいけどロマンティック度120%のヴォーカルが入ります。

Harry Connick, Jr.-It Had To Be You ドキドキ
When Harry Met Sally...=「恋人たちの予感」という映画のサントラです。1989年のリリース。

New Edition - Can You Stand The Rainドキドキ
1988年リリースのアルバム『HEART BREAK』からのヒット曲で、このアルバムからボビー・ブラウンが抜けてジョニー・ギルが加入したそうです。しっとりとした R&B のバラードで、男性ヴォーカルのコーラスが非常に美しい曲です。


Goo Goo Dolls - Here is Goneドキドキ
2002年発売のアルバム『ガターフラワー』からのヒット曲です。美しいアコースティックギターの音色に、ジョニー・レズニックの硬派なヴォーカル、そして美しいメロディ・ラインが見事にマッチしています。

Pretty Maids - Please Don't Leave meドキドキ
スローテンポな曲で、イントロのギターとサビのヴォーカルがとても切なく情熱的で、まるで吼えているように聞こえます。

John Waite-Missing youドキドキ
少々鼻にかかった高い声のヴォーカルが特徴です。この曲「ミッシング・ユー」は派手な曲ではありませんが、車を運転している時なんかにピッタリな爽やかなポップスです。
The All American Rejects - The Last Songドキドキ
All American Rejectsらしい疾走感のあるリズムとメロディーが印象的

FALL OUT BOY "Dance, Dance"ドキドキ
いい意味での青臭さたっぷり
ストーリー仕立てのPVは見てて楽しい

Story of the year (SOTY) - take me backドキドキ
ミズーリ州セントルイス出身の5人組メロディックロックバンド
重すぎず軽すぎず。

blink-182 - Alwaysドキドキ
無期限活動停止中のBlink 182
休暇中であって解散はないって話ですが、復帰はまだ先っぽいですね。

Jack's Mannequin - Dark Blue - Everything In Transitドキドキ
SOMETHING CORPORATEのボーカルANDREWのソロプロジェクト
若干19歳にして10年に1人の天才と言われる

Simple Plan - Untitledドキドキ
シンプル・プランの3rdシングル「アンタイトルド」は、彼らの高校時代の友人が運転する車が起した交通事故で彼らの親友を亡くしてしまったという悲しい事故から作られた曲。
このビデオでは、未成年の飲酒運転が引き起こした悲劇を描いています。

Green Day- Wake Me Up When September Endsドキドキ
思わず見入ってしまう世界観。
映像と楽曲が絡んで織り成す強く切ないメッセージ。

Free Hugs- Campaignドキドキ
I don't mind...
I don't care...
As long as you're here
このフレーズが耳に残りますな。
Pleasure P - Did You Wrongドキドキ
注目度ってそれほど高くないんでしょうけど、意外とブレイクするかもしれないです。

Lady Antebellum-Lookin' For A Good Timeドキドキ
男二人、女一人編成のカントリートリオっていないので、注目せずにはいられないバンドなんですけど、楽曲はかっこよくて、聴いてて気持ちがいいです。カントリーってこともあって日本で注目されることがなさそうなのが残念ですが。

Alicia Keys & Jack White - Another Way To Dieドキドキ
James Bondの最新作Quantum of Solaceのテーマソング。楽曲に関しては007を前提として作られたんでしょうけど、あまりこの二人噛み合ってない感じがするんですけどね。曲の雰囲気などは映画にあってるのでいいといえばいいんですけど

The All-American Rejects - Gives You Hellドキドキ
12月にリリースされるサードアルバムWhen The World Comes Downからのファーストシングル。前作のシングル曲と比べるとだいぶおとなしめな楽曲で、かなりイメージ違うんですけど、キャッチーさは変わってないし、いい意味で今までとは違うアルバムになってそう。

Bucky Covington-I'll Walkドキドキ
この曲はいいですよね。こういうカントリーバラードってそれなりのヒット見込めますし、次の新作に向けていいつながりとなりそうです。

Hinder - Without youドキドキ
11/4にリリースされるセカンドアルバムTake It to the Limitからのセカンドシングル。ファーストシングルUse Meはヘヴィーロックだったんですが、トップ100には結局入れず、ロックバラードであるこの曲をDL配信したら、いとも簡単にトップ100入るんですから、本人たちにしてみれば複雑なのかも。

Nickelback-Gotta Be Somebody ドキドキ
11/18にリリースされるDark Horseからのファーストシングル。上手くいえないんですけど、音が若干軽くなったというか、やけにさわやかだな~というのが第一印象です。