こどもじかんとyoga -38ページ目

こどもじかんとyoga

日々のたわいもない心に留めときたいこと。




お友達で有り

unionでもルーシーダットン担当してくれてた




マリちゃんが

オーストラリアに旅立ちました


飛行機













マリちゃんとは

知り合って1年も経たないんだけど


不思議な御縁を感じます



従姉妹も

繫がってくれて


三人でレムリアやアトランティス

の話も


しちゃうくらいディープでした








なかなか

そんな話


出来る人いないから

寂しいけど







オーストラリアの大地のエネルギー


沢山頂いて


また


キラキラしていくのが目に見えるから


楽しみにしています





いつか

シャスタ

一緒に行けたら


いーねー













上の写真は

アンクーチェさんで

お茶した時の

豆デザート



どれも絶品でした













私の通ってた兵庫県の高校は

カトリックだったので週に一度ミサが有り

讃美歌を歌っていました

私のいたクラスは

聖書という時間は無かったのですが

普通科や、体育科には授業として有ったんです






高校時代の友達や先輩も来てくれるので

その讃美歌を歌いたいのです






讃美歌541番


ちちみこみたまの

おおみかみに

ときわにたえせず

みさかえあれ






この讃美歌は

最初から入ってるみたいで

歌えるみたいです




良かったー









讃美歌312番 


(What a Friend We Have in Jesus)


いつくしみ深き 友なるイェスは

罪科(つみとが)憂いを 取り去り給う

心の嘆きを 包まず述べて

などかは下ろさぬ 負える重荷を



いつくしみ深き 友なるイェスは

我らの弱きを 知りて憐れむ

悩み悲しみに 沈めるときも

祈りに応えて 慰め給わん



いつくしみ深き 友なるイェスは

変わらぬ愛もて 導き給う

世の友我らを 捨て去るときも

祈りに応えて 労(いたわ)り給わん






この讃美歌

東京住んでる時に

お風呂で歌うと何故か


いつも泣いてました