協力者TDU印西イノベーションセンターの小松原先生にコンタクト。今や一般的な英会話のウエブラーニングを美術教育に流用できないか相談しています。画像精度やズーム、動きなど課題はあるものの、まずトライして検証しなければなりませんね。