【がん】からだからのメッセージ

幼い頃に、一方の親あるいは、両方の親との間で深く傷つく経験をしており、その傷をたった1人で耐え忍んできたということが言えます。
一般的に【がん】になって苦しんでいる人は、もともと愛の思いを持って他者と調和して仲良くいきたいと非常に願う人です。

仮に親に対して、恨みや怒り、憎しみの念を持ったとしても、それを心の奥深くに完全に抑圧してしまいます。
そして、その状態で長い年月を過ごしてきたのです。

もし、あなたが【がん】にかかっているとしたら、幼い時に自分が傷ついて苦しんだということを素直に認める必要があります。
一方の親、あるいは両方の親を自分が恨んできたという事実を受け入れましょう。

1部だけ抜粋してます。
引用文献【自分を愛して】
筆者 リズ・ブルボー

そう、私はこれを初めて読んだ時、『あー、まさしく私だなぁ』って思った😅

何故なら、私は母親に愛された記憶がないから(←急に重い😅)
我が母だが、なかなかな毒親だと思う👹

精神状態崩壊から周りの支えもあり🥹少しずつ落ち着きを取り戻した頃...

母に『お願いだから、早く手術をして元気になって!!ひろりんには、これから私の世話をしてもらわないと...お願いね』と言われ

私の心の中〔は?それ今言う?😮‍💨私、今から色々大変なんだけどーォォ!!百歩譲って、がんから復活した後なら、まだ許す😑なんで今!?言う!?てか、なんで私がお母さんの面倒見なきゃいけないの??〕って、心の中だけど...(笑)
心の中だょ(笑)
めっちゃ反発した😡

【あ~っっ、私全く母を許せてないや😩】って気付き、
帰りの車の中で1人で
いかりや長介に負けないぐらいのレベルで(笑)
【ダメだこりゃ】って叫びながら、
そしてそんな自分に笑いながら、帰路に着いた。