私は母に手紙を書く前に、
娘と話した。

娘とは、何でも話せる仲だ。
知らない事がないぐらい、お互いに日々の出来事を報告し合っている😙
もちろん、私が今まで母に対して感じて来たこと、どういう子供時代だったかは、娘は知っている。

娘は、本当に優しい子に育ってくれ🩷私に似て体張って笑いを取りにいくタイプ(笑)😝で、自慢の娘である。

娘も私も体張って笑いを取り合うので、家の中は賑やかである😂

私は母からの愛を感じる事が出来ずに今まできた為、娘が産まれた後、どう母親として娘に接したらいいかわからずに悩んだこと

私と同じ想いをさせていなかったか

友達のママを羨ましく思ってたよね...!?など

怖かったけど、色々と聞いてみた。

娘は『えーママ以外のママがいいなんて、今まで思ったことなんてないなぁ😄✌️』
『ママとパパの子でヨカッタって思ってる😆』

と言ってくれ、心から安心した☺️


“なんだかんだママっ子の娘よ、
こんなポンコツで未熟過ぎる私をママにしてくれてありがとよ🩷”


世代間連鎖を、ここで止められた気がした


母に手紙を出す事、娘も背中を押してくれた。
娘も母(ばあちゃん)の性格はよく理解している。