ぴログ

ぴログ

ぴーローのブログ、略して「ぴログ」!
まとめたい!と思ったら書きます。
不定期ですが、よろしくお願いします<(_ _)>

Amebaでブログを始めよう!

今の気持ちをまとめてみました。

書きなぐりです。

どうかご了承ください。




心配かけたくないと思ってこうしてるんだけど、、逆に誰かに心配かけてるのかな。。

どういう言葉にするといいのかわからないんやけど。。


家の事情で、仕事を沖縄の自宅作業として始めるのと気持ちを家族に振りたいっていうのかな。。

っていうのがあって、金銭的にもお金を貯めたいと思ってます。。


んじゃ全部貯めるんかっていったらそうじゃないんやけど()‬

きっと精神的にも余裕ができたらライブ配信のチケット買って楽しんだり、ポコチャ見たりできるのかなって思ってて。

気まぐれになるんかな?


新パソやその他機材購入、実家のネット、交通費(ここはある程度会社がオミットしてくれる🙇‍♂️)‬

元々買う予定なんてなかった。


他にもあるかもしれないけど、しばらく趣味よりもお金貯めたいと思う。

貯金なんてほとんどしてないのよね()‬

貯金できてないとかあかんよね。。





応援やめたとかではないし、、でも期待させるような発言を気をつけたり、応援して突き進むとやっぱりお金使いたくなる。


今は無料で配信が見れたり、ツイッターなどでコミュニケーションがとれる。

でもその先には悩むことがあるだろうなと思う。

はっきり言えなくてごめん。

これで伝わってほしい。


他から見たらやめたように見えるんかも🤔

このバランスが僕にはわからんのです。。


これをきっかけに1年後どう変化するかもわからないや╮(´•ω•)

実はずーっと前(2014年ぐらい?)からオタ卒したかったし。

そうなるんかもしれん。

ある1年やめたけど、結局戻ってきたし。

あの時は灰色だったなぁって思う。

全然人生楽しくなかったね。...( ==)トオイメ





あと前からだけど、強く推すことができなくなってる。

ずっと悩んでるけどこれは解決しそうにない╮(´•ω•)

強く推すと壁が出てきたり敵みたいなのが出てくる。

その気持ちと上手く折り合いつけて、できたら仲良くしたいのにね~(これは自分に言ってる)





今ふと思ったけど演者の考えてるイメージと自分のイメージが乖離してることが原因だったりする?()

ということはこっちからどうなのか聞くしかないのかな?

そこが不安なのかなぁ。

でも演者さんからそういう話しってないよなぁ。。


こうしたらいいんだー!ってイメージできてたら進みやすいのかも?(なんの話しw)


コンセンサスを取るって大事だと思う。


結論: 求めてる答えが分からないからそもそも始まらない






でも。売れて欲しいからこそいっぱい考えたり、次はこうしようって考えたりすることが最近少なくなっててω;`)


水玉ストライプやぽんこつチョップは絶対売れると思ってるし、他の演者さんも同じく思ってる人はいっぱいいる。


色々見てたら企画悩んだり、集客悩んだりしてるのわかるし、頑張ってるなぁとか応援したいなぁって気持ちになる。


次のステップ、ステージに上がるにはどうしたらいいのか。

全部演者さんやスタッフさんに任せていていいのかな?

もっとオタクにできることはないのかな?


こうやって考えていたけど。


今の僕は、

こうしたらいいのにって思ってみても、言えない。

僕は【道を作りたくないから】。

もうあんな後悔はしたくないから。。


突き放しているように見えるかもしれないけど、これは完全に自分のためなのです。

このこと自分の配信でも言ってたなぁ()




っていう感じです!!

伝われ~!()




読み返して思ったけど。

上の方に、普通に【趣味】って書いてた。

僕にとってライブを見ることは趣味以上のものだった。

いつの間にか変わっている。

どうしてなのか僕にはわからない。

でも何かが僕の中で変わっている。

趣味は?って聞かれたらライブ見ることって言えるけど、熱量を持って言えてない気がする。

こんなにもライブが好きなのに。

水玉ストライプにはかつて、ウィキペディアのページがありました。

しかし、特筆性なしと判断され消されてしまいました。(なんでも編集できるんじゃなかったのかーいw)

 

 

そして今、ここに改めて水玉ストライプとはなんなのか??を記録に残すため、まとめることになりました←

(ほとんど僕しか書いてなかったので、僕が再編集してまとめましたw)

 

 

 

2011年から活動を始めた2人の軌跡をよかったら見てみてください(`・ω・´)ゞ

(パソコン版での閲覧推奨)

 

 

 

2020年3月15日改定

概要や公式リンクの変更・追加、YouTube出演MV情報追加

2018年6月2日改定

2018年5月9日初出

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○

 

水玉ストライプ


 

別名:ミスト
2011年11月23日 - 2015年3月31日(第1期)
2015年4月1日 - 2020年3月31日活動休止(第2期)
水玉ストライプは、2人組・女性グループ。

関西を中心に活動中。


●概要

奈良県出身のひえだちかと京都府出身のばんち。の2人からなる水玉ストライプの

前身グループ「ぽぴぽ」として2011年に結成された。
ライブデビューは同年11月23日。
初めてのオリジナル曲「starting sign」が制作された。
2015年3月に改名を発表。
2015年4月から水玉ストライプとして活動することとなる。

2015年9月19日 1st single「Re:ss」を発表。
2017年3月4日 2nd single「彩-irodori-/ヘンゼルと孤独病」を発表。
この日行われた物販で、「CDの販売枚数が80枚以上を売り上げることができたら、

3rd singleを年内に発表する」という目標を掲げ、見事80枚を売り上げた。

 

2017年11月23日 3rd single「DROP」を発表。
「DROP」はひえだちかがプロデュースし、カップリングの「かすみ草」はばんち。がプロデュースした渾身のCDとなった。

 

さらに音源化されていなかった「starting sign」も収録された。

 

2018年1月20日ばんち。の結婚を発表。

 

2018年4月21日「オトギゾウシシュウ」のコンピレーションアルバムを発表。

和製ホラーシンガー御伽キノコ完全監修による楽曲提供が行われ、水玉ストライプの「灰ノ輪廻」が収録された。


2019年1月1日万事屋ミストとして活動開始。
不定期YouTube動画投稿や不定期カフェ「みすとらん」を開催していく。

2019年2月26日ユーチューバーとして改めてデビュー。

2019年9月10日ひえだちか生誕。そして、断髪へ。~三十歳で坊主になった女~にて、念願の坊主にヘアチェンジ。

2020年1月1日ひえだちかの妊娠・結婚を発表。
名前も「なすだちか」となる。(ブログでは旧名表記で統一します)
ばんち。の離婚も同時に発表。

2020年3月31日2人での活動を完全休止する。




●メンバー紹介

 


ひえだちか(現在は、なすだちか)

 

誕生日は1989年9月10日
乙女座
愛称は、ひえひえ、ちかちゃん、ぴえた
好きな色は、ワインレッド、クリーム系、パステル系
好きなものは、山田孝之、漫画、アニメ、Twitter、映画、クリームシチュー、おから、白ご飯、

レバー、トイ・ストーリー、シンデレラ
苦手なものは、茄子、算数、柵越え、走ること
座右の銘は、「よそはよそ、うちはうち。」

 

ひえだちか公式ツイッター @nasudachika

 

ツイッターはサブアカウントも存在する。

ひえだちかのサブ垢ちゃんツイッター @sub_hiehie

ひえだちかのインスタグラム nasudachika



ばんち。


 

誕生日は1989年4月10日
牡羊座
愛称は、ばんばん、ばんちゃん
好きな色は、白、水色、紫、ショッキングピンク、ピンク
好きなものは、ディズニー、チップとデール
苦手なものは、辛いもの、魚類、牛肉、そば
座右の銘は、「感謝は感謝を呼ぶ」

 

ばんち。公式ツイッター @ksm_113

 

趣味アカウント、ばんばん[Type:OFF]も存在。

ばんばん[Type:OFF]ツイッター @off_bnbn

 

「ぽんこつチョップ」というお芝居ユニットでも活動中。

ぽんこつチョップ公式サイト​​​​​​ こちら

ぽんこつチョップ公式ツイッター @ponkotuchop



2018年1月20日に結婚したことを報告。


 

 
 


●ライブ
普段はオリジナル曲とカバー曲(ボーカロイド、著名な楽曲など)を織り交ぜながらステージで披露している。
ライブの冒頭では入場BGMから始まることが多い。
二人の息の合ったハモリが強みで、多くの観客を魅了している。
MCでは、まるで漫才のようなテンションで会場を笑いで包み、たくさんの支持を獲得している。



●ユニット名の由来
子供にもすぐ覚えてもらえるような響きから連想して第1期のユニット名「ぽぴぽ」が決定される。
このユニット名ではアイドルユニットと思われやすかったため、のちにライブの内容とユニット名とのイメージの違いが指摘されるようになり、改名を決意。
お互いが好きな「ドット柄」から着想を得て、「みずたま」が提案される。さらにアレンジを加えて「miztama」「miZtama」となるが、知り合いと相談を重ねて最終的に「水玉ストライプ」に決定された。



●シングル
1st single 「Re:ss」 - 発売日2015年9月19日
1.Re:ss
作詞 banchi. 作曲 DARL 編曲 DARL
2.星屑シンパシー
作詞 c. 作曲 DARL 編曲 DARL
3.Navy
作詞 banchi. 作曲DARL 編曲DARL
 
2nd single 「彩-irodori-/ヘンゼルと孤独病」 - 発売日2017年3月4日
1.彩-irodori-
作詞 水玉ストライプ 作曲&編曲 DARL
2.ヘンゼルと孤独病
作詞 ophelia 20mg 作曲&編曲 桜華
 
3rd single 「DROP」 - 発売日2017年11月23日

 

1.DROP

作詞 c. 作曲&編曲 池本

2.かすみ草

作詞 banchi. 作曲 桜華 編曲 桜華&banchi.
3.starting sign
作詞 ぽぴぽ 作曲&編曲 fledgling

 

コンピレーションアルバム「オトギゾウシシュウ」 - 発売日2018年4月21日

水玉ストライプに提供された楽曲は8曲目

1.絡繰キュウビ/御伽キノコ

2.清風明月/七海しあち。

3.華魅ル月/木下りこ

4.桃源郷ドリィム/tetote

5.凍蝶/奏遥香

6.水鏡/夜荒

7.星巫女と月の物語/桜咲真理

8.灰ノ輪廻/水玉ストライプ

9.骸月/紫合京

10.花ゐちもんめ/ophelia 20mg

全て作詞&作曲 御伽キノコ 編曲 Musik Magie

 


一部のCDは通販でも購入が可能となっている。
インディペンデントループスオンラインショップ
Re:ss こちら(もうないようです)

彩-irodori-/ヘンゼルと孤独病 こちら(もうないようです)



●DVD
「POP'N ROLL SHOW 2016 on DVD」 M13「彩-irodori-」(ミュージックビデオ)

 

13分23秒辺り

 

 

「POP'N ROLL SHOW 2017 on DVD」 M8「ヘンゼルと孤独病」(ミュージックビデオ)



●出演
marble≠marble / Social girl

ひえだちかが出演している。

 

 

 

コノハコトノハ / 同じ景色

ぽんこつチョップのばんち。と星村さんが出演している。

 

 

 

真愛歌-Sin・ai・ka-/原瀬今日香
バックダンサーとして出演している。
メイキング映像の前編・後編が公開中。 MVの冒頭も見れます。

 


 


●ついに音源化されたぽぴぽ時代の曲
starting sign
ぽぴぽの頃に制作された1曲。

水玉ストライプに改名してからはライブで披露できなくなってしまうが、

2017年5月2日に帰ってきてくれました。

 

 

 

●リンク集

水玉ストライプ公式ツイッター @misuto1123

水玉ストライプ公式ブログ こちら

水玉ストライプ公式Youtube こちら

 

ひえだちか公式ツイッター @nasudachika

ひえだちかのサブ垢ちゃんツイッター @sub_hiehie

ひえだちかのインスタグラムこちら

ひえだちかのノートこちら
 

ばんち。公式ツイッター @ksm_113

ばんばん[Type:OFF]ツイッター @off_bnbn

ばんち。のインスタグラムこちら
 

ぽぴぽ公式ブログ こちら

 

ぽんこつチョップ公式サイト​​​​​​ ​こちら

ぽんこつチョップ公式ツイッター @ponkotuchop

 

 

 

 

 

 

自分で動画公開して、自分でまとめるっていう。。w

 

あとで見返したら面白いなぁっていうただの趣味全開のページです(笑)

 

あとサムネイル画像作るの楽しい←

(一応全部許可貰いました)

 

 

 

ひえひえの誕生日の時にプレゼント開封動画を撮ったら面白いんじゃないか?って思い付きで始めました。

物販で騒いでしまい、ごめんなさい。。汗

 

素敵な一年になりますように(≧▽≦)

 

 

*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・*-・

 

○2018年

 

 

 

 

 

 

 

○2017年

 

 

 

 

 

ブログ久しぶりです・・。

赴くままに書いてみよう!!w

 

 

 

 

早速ですが、表題のお芝居を見てきました。

戦利品画像と合わせて感想など交えながら振り返りたいと思います。

 

ブログにちゃんと残しておきたい!

BGMはこれで!!w

 

 

BLUE ENCOUNT/もっと光を

 

 

 

 

 

 

ぽんこつチョップ念願の本公演。

 

 

『そらにふれる』

 

 

 

裏表紙↑

 

 

ぽんこつチョップを知らない人にも簡単に説明してみる!(突然)

 

・メンバーは星村彰さん(リーダー)、ばんち。さん、山本マキシマム太郎(幽霊部員的なポジションを確立中?w)の3人組ユニット、略して「ぽんチョ」。

・『ビターな日常をポップなパフォーマンスで彩る』がコンセプト。

・お芝居の中にも音楽とダンスを組み込み、多くの観客を魅了するパフォーマンスで惹きつけるのがとても特徴的。

・今回の公演は定期イベント第一幕、第二幕を経て、実現した集大成となる本公演を実現した。

 

 

僕は2017年からこのグループを実際に見始めたので、古くから知っているわけではないんすが、、

第二幕の「ぽんこつチョップの乱」から見てます。

(本当はそのちょっと前のかつおの遊び場で見た宇宙人うるう2(タイトル曖昧)が初です笑)

 

普段はアイドルシンガーのライブをよく見に行ってますが、そこからぽんチョを知っていった。

お芝居って稽古や振り付けにたくさんの時間と準備が必要だから、毎回の公演がとても濃厚で濃厚で。。

気持ちの塊、熱量みたいなものをいつも感じていて、そういうところが好きなのかなって思って見ています。

 

 

今回の公演は休憩なしノンストップ2時間で延べ4日間の7ステージ。

 

 

 

全部見ちゃいました(ノ´∀`*)タハーw

 

客席構成がこう、、直角で分かれていて、見る角度によって表情やパフォーマンスの見え方が変わるので、

席選びが楽しかったw

お芝居やパフォーマンスもその客席を踏まえた構成になっていて、

手前の演者さん(後ろ向き)で奥に居る演者さんに向かってお芝居していたりしたときに、

手前の演者さんの後ろで見ると、その人の気持ちになって観劇してるような気持ちになったりして楽しめたのです。(伝わった人ー?w)

 

 

図解↑w

 

逆に手前の演者さんに向かって奥の演者さんがセリフを言うと、

自分に言ってるみたいで、んふ?!ってなりました。w

1度横から見てるせいなのか、そういう違いを感じるところでとても感心したなぁ。

 

図の2Fは、2メートルぐらいの高いところにもステージがあって、公演中何度も見上げました。

 

お芝居の内容は天気屋にまつわるお話し。

天気屋は依頼された相手の気持ちを天気に変える力を持ち、さらに不老不死になるという変わった人。

 

ただし、

 

 

 

世界に1人しか存在できない

 

 

 

という孤独な設定。。

これによって天気屋が継承されて、世界も変わっていくという物語になっている。

 

 

 

 

過去上演したことのある3作品

 

「霧雨いろ」(初見)

 

「ココロノオト」(初見)

 

「水ノカオリ」(見たことある)

 

をオムニバスでやるのかなぁっと思っていたら、実は全部繋げて1つの「そらにふれる」という作品になっていました。

 

登場人物

理央(りお)【孤児】(卑弥呼が見える)/星村 彰

卑弥呼【幽霊】(理央としかコミュニケーションできない)/ばんち。

ミゾレ【シスター】/梶原 くみ

ギリコ【氷菓子屋】/赤穂 神惟

ミカ【画家】/吉沢 ナチ

こころ【音楽家】/北村 綾香

ゆっきー【調香師】/吉岡 幹夫

先生/井上 誠

黒猫/浜崎 聡

みぞれ【学生時代】/さゆ~る

 

 

それぞれのツイッターへ飛べるようリンクも設定してみました↑

ID変わったら飛べなくなるかも(;´Д`)

 


ここから超絶ネタバレしてくのでご注意を。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

内容の流れとしてはこんな感じだったと思う。

 

 

理央(少年時代)、天気屋の力をミゾレから継承する。

ミゾレシスターから天気屋の詳細が書かれた本を貰う理央。

卑弥呼からギリコに天気屋の力が継承される。

これからは本を朗読する理央に合わせて物語が進んでいく。

【霧雨いろ】ギリコとミカの出会い。

家督を継ぐことを父に迫られるミカ。

天気屋にならないかとミカを誘うギリコ。

また家に戻ることを約束して、天気屋になることを誓うミカ。

ギリコからミカに力を継承(霧雨いろ完)

倒れた黒猫に氷菓子を与えて助ける。

1000年後、天気屋のミカは音楽が好きなこころと出会う。

こころは黒猫の助けを借りながら、失くした天気屋の道具、「筆」を取り戻す。

ミカの元で働いていたこころは天気屋になることを志す。

ミカからこころに力を継承して、ミカはお店を離れてしまう。

天気屋になりたいと願ったことを後悔し、泣き崩れるこころ。。(ココロノオト完)

こころはその後、ゆっきーと出会うが、洪水で死んでしまう。。

【水ノカオリ】ゆっきーとの子供、みぞれと不老不死となる天気屋の力を欲しがる先生の話し。

先生は意を決してみぞれを人質に取り、ゆっきーを脅すが天気屋の力によって難を逃れる。

その直後、みぞれは洪水に巻き込まれてしまう。

みぞれに生きて欲しいと願い、ゆっきーから力を継承する。

(もしかして、ゆっきーもこころと最後にそんなやり取りをしたのかもしれない・・と思いながら見ていた)

(水ノカオリ完)

みぞれ、天気屋を猛勉強w

最終的に卑弥呼にたどり着いたミゾレは、

五感を手に入れて復活し、この世を統べようとする卑弥呼に、

宣戦布告する!!!

(このシーン、死ぬほどかっこよかった。痺れた。立場逆だけど、ひぐらしのなく頃にの祭囃し編beingかよって感じでもうヤバかった。。大好きなシーン。何度も見たい。一番好きなシーン。)

ここから怒涛の殺陣パフォーマンス。

圧巻のカッコ良さ。。名台詞がたくさんあってどんどん引き込まれる。
黒猫のセリフ、「お前の選択で、そらは変わる!!」がとってもゾクゾクした。

理央と黒猫の相棒感が出てて、1000年を越えても見守ってきた黒猫の気持ちも理解してしまう。

個人的にはこころの音で攻撃する感じがマッチし過ぎて、とても気持ちよかった。

音響さん、最高でした(`・ω・´)ゞ

過去の天気屋の気持ちを全て理解した理央は卑弥呼を理解しようと、卑弥呼にふれる。

エンディングで、理央は手をかかげて、『そらにふれる』(完)

 

 

 

3本の話しを一つに繋げて、ここまで盛り上げていく構成が素晴らしかったです。

 

 

 

「霧雨いろ」

ギリコ役の赤穂さん。背景の照明が虹出現の時の照明!っていう神写真(*´Д`)w

浸る汗が印象的だった。

アドリブネタも本当にたくさん笑った。

ギリコの天真爛漫さにミカは惹かれたのかなって見てて思いました。

霧雨いろの最後で力を失ったことに気づいた時のリアクションが好きで毎回見てました。

 

喜怒哀楽の激しいキャラだから、今回の役で一番人間味を感じた役だなぁとふと思う。

ギリコは、天気屋が世界に1人だけしか存在できないということを知っていたのかなぁ?と気になった。

ミカを天気屋に誘ったのは口実で、ミカとただ一緒に居たかったっていう風に見えた。

見ていてほんとに楽しかったです。

 

 

「ココロノオト」

左が黒猫役の浜崎さん。

右がミカ役の吉沢さん。

中がこころ役の北村さん。

 

1000年を生きたから、役作りで声のトーンをドンと落としたミカの貫禄みたいなものをとても感じました。

こころがダンソンし出した時はギャップが激しすぎてめちゃ笑ったww

いきなりぶっこむ北村さん最高(*´Д`)w

全公演中1回しかやってないから、レアですね。。DVDの特典映像とかに入って欲しい←w

 

最後にこころが力を継承した時、雨が降るんだよなぁ。。

天気は相手の気持ちに作用するようなので、、ミカはずっと悲しかったのだろうか・・。

1000年以上ずっと天気屋を全うしてきたミカの気持ちはとても推し量れないっすね。。

描かれてないけど、ギリコの最後も見届けたと思うし、生き続けることに疲れたのかもしれない。

天気屋を受け継げる相手がやっと見つかったって言っていたし、たくさん悩んでいたのかとも思う。

 

ミカが居なくなって、大声で泣くこころがとても印象に残る。

このシーンを踏まえて、後半で理央がこころにふれた時のセリフが大好き。

こころの成長物語があったら見てみたいなぁって思う。

ゆっきーとの出会いはどんな感じだったんだろうなぁ( ˘ω˘ )

 

こころの悲しみで終わってしまうけど、天気屋をやり遂げたミカにお疲れ様でしたって伝えたい。

 

 

 

「水ノカオリ」

みぞれ(学生時代)役のさゆ~るさん。(洪水のシーンですね)

 

こころとゆっきーとの間に生まれた子供なんですが、ゆっきー単体の写真はゲットできず(;´Д`)w

 

 

 

 

集合写真(2種類)↑

 

真ん中上がゆっきー役の吉岡さん。

その隣がみぞれの先生役で井上さん。

 

先生がみぞれを人質に取った時の凶器ナイフが当たりました!(`・ω・´)ゞ

レターオープナー(初めて見た!w)。

天気屋の不老不死の力が欲しかった先生。

お芝居ではコミカルな動きが多くて見ていて飽きなかった。

いい人そうなのにそうじゃなかったー!っていうのはとても神展開だし、一気に雰囲気変わるのでこういうのはやっぱり面白いと思う。

もし、自分がやるなら先生役がいいなぁwww

 

 

 

 

水ノカオリ。

ゆっきーが天気を変える時に香水(どうしても霧吹きに見える←)で天気を変える。

時代背景は機械が世の中を繁栄して、天候を自在にコントロールできるようになった世界らしい。

 

みぞれが洪水に巻き込まれて、ステージが照明で青に染まるんだけど、とっても幻想的で印象深い。

照明は天気が変わった時にいつも変わるのだけど、シーン描写にはとても必要不可欠で。

2時間ずっと集中して、細かいタイミングでピシャッと嵌まるととても気持ちよかった。

照明のともえるさんほんと神。

 

天気屋の力は「こころ→ゆっきー→みぞれ」という流れで受け継がれてきたので、

みぞれが2人の分まで生きてやる!って宣言する。切ない。

 

ゆっきーやこころの気持ちを理解できなかったみぞれが、最後に理解できた瞬間だと思う。

人の気持ちが理解できるようになったからこそ、故にシスターとなったのかなーと、一人で納得。

 

 

 

 

ミゾレ(シスター)役の梶原さん。

 

 

 

理央役の星村さん。

卑弥呼の弟の生まれ変わりらしい・・!

 

 

 

ハジマリの天気屋、卑弥呼役のばんち。さん。(僕はいつもばんばんって呼んでます)

 

 

卑弥呼は天気屋を産んだ根源なのだけど、これが結構な悪巧みで・・。

こんな強烈な悪役をしたのは初めてじゃないのかなぁw

激怒するシーン怖かった。怖かったけど、もっと見たいってなりましたw

 

過去作をずっと演じてきたからこそ、ばんばんにしかできない役だったと思う。

あの鬼気迫った演技は忘れられない。カッコよかったっす。

 

野望を秘めた王としての威厳。

天気屋を統べる親としての貫禄。

理央を想う姉としての慈しみ。

 

深いなぁ。。

ここまで演じきる難しさとかプレッシャーとか、、

全部乗り越えてやる感を一杯感じました。

もっと色んな演技を見てみたい。

 

 

 

 

終盤は復活しようとする卑弥呼と理央のバトル。

人の五感を集めて復活しようとした卑弥呼を見て、最初見た時は、仮面ライダーオーズの、800年前の王かな??ってなりました←

(最近オーズ見てたので、、w)

 

黒猫とのあのコンビ感が好き。

でも途中で黒猫も致命傷負っちゃって一人で戦うことに。

過去の天気屋一人一人にふれて、受け止めて、気持ちをそれぞれ理解する。

 

 

理央のセリフひとつひとつに感動する。

 

 

卑弥呼に「そらにふれてみよ!」と言われて、手をかかげる。

 

 

 

終幕。

 

感無量で終わるこの感じが毎回たまらなかった。

 

最高でした。

 

 

 

 

 

 

理央は冒頭の少年っぽいところがとても可愛いかった。

なんか星村さんって元々少年感あるよね??w

力を継承してしまった理央の感情と、葛藤と、孤独感と、色んな気持ちが爆発。

ミゾレが倒れたところを受け止めた理央のセリフ、晴れてんじゃねーよ!!!って叫ぶのが、毎回心に刺さる。

 

理央にちゃんと伝えることができて、ミゾレの気持ちは晴れたのかなぁ。

 

少年時代に力を継承してしまった理央を見て、それでも本を書き上げて、なんとか理央に前向きになって欲しいと願ったのは、

ミゾレと過去の天気屋の気持ちととてもリンクすると思う。

理央に会う前から本を書いていたらしいから、いつか継承する相手のために書いてきたんだよねぇ。。

 

天気屋だったミゾレは天気を変える時、ゆっきーの香水を使うんだよね。

 

今までは

ギリコ→スクーパー

ミカ→筆

こころ→鍵盤

ゆっきー→香水

 

と変わってきたのにミゾレはそのまま香水だったから、これは輪から外れた所為かもしれない。

こころとゆっきーの子供であることも影響してるのかなぁとも思う。

 

 

 

そんなミゾレのチェキがこちら↓

 

 

 

 

最後にぽんこつチョップから重大発表があって、この梶原さんがぽんこつチョップに入団!!!

おめでとうございます!!(≧▽≦)

 

 

 

 

 

 

ギリコもあるよ!!w

 

 

 

 

 

 

大切にします。ギリコヾ(≧▽≦)ノ

 

 

 

物販のくじで当たりました。

みぞれのペンダントも当たったのだけど、卑弥呼のチェキに交換してもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

衣装可愛いなー!w

卑弥呼の笑顔(*´Д`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステッカーは三種類のくじあるのかな?

 

 

 

 

 

あとでもう一つ出てきました・・w

 

 

 

 

ブラックサンダーまだ3つ残ってるw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みことさんありがとう(ノ´∀`*)

 

 

 

 

 

 

 

 

会場に入場したら貰えるカイロ。

寒い季節になるとこの公演を思い出しそうです。

 

 

 

 

 

 

 

この公演は映像として発売されます!!

僕はブルーレイを予約しました。楽しみすぎる。。

 

ばんばんもブログに感想をまとめてるから、よかったら見てみよう!!

 

そらにふれたひ。

 

 

北村さんのブログもあるよぅ!

【終幕】ぽんこつチョップ#1「そらにふれる」


 

 

 

次回公演も決定!!!

こちらも楽しみ!!!!

しかも寺院!!Σ(゚Д゚)

 

公式サイト↓

應典院舞台芸術祭

 

公式ツイッターもあるみたい。↓

 

應典院寺町倶楽部

 

 

 

 

よし、書けた(/・ω・)/

駄文、長文失礼しました。。

 

あ、ひとつ書き残したのが・・・w

 

3回目のステージで一番下手で見てたのですが、隣の男女が結構な頻度でこそこそしていて、、

男性が海外の人で、女性が日本人だと思うんですけど、

男性の方は日本語がわからないのか、、

女性の方が紙に文字を書いて解説していた!!!!(筆記体でw)

 

すげぇーーーってなってました。

DVDでは英語字幕版とかあっても面白いかも!!?w

この海外の人も楽しめてるといいなぁ(ノ´∀`*)

 

 

 

出演者の皆さん、本当に素晴らしい公演ありがとうございました!!!><

7ステージ全部楽しかったし、思い出に残りました。

また見たいってこれからもずっと思います。

すごくよかった。

全部見れてよかった。

 

 

それでは、、最後はギリコが書いたミカの似顔絵で筆を置きましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミカちゃんもっと可愛かったってぇ!!!w

感想を書いてみるけど、どこまで書けるのか・・・・・不安である。w

 

 

 

 

 

 

 

 

しきうつり -夏-

 

 

ここからネタバレなので、読みたい人どうぞ!w

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まず、要点だけまとめてみる。

 

 

①前回のあらすじ(春公演のお芝居を映像を使って簡単に説明)

 

②死神の設定

 

③しきとうつりの海遊館デート(笑)

 

④うつりと死神の会話

 

⑤しきのライブ

 

⑥終演~アフタートーク~物販

 

 

こんな感じかな?

一時間ぐらいだけど、楽しくてあっという間でした。

僕は見せたいものや伝えたいものがしっかりあれば尺って関係ないと思うなー。うんw

 

最初に前回のあらすじを映像で簡単に見れるのは、初めて見る人もすごくわかりやすくてよかったですね!

でも秋の公演では春と夏も含めて再編集するのかなと思うから、そうなると編集がどんどん大変になっていくw

ここは映像担当しているExhibisionさんの腕の見せどころですね。

 

 

 

死神の設定については、前回最後の最後で死神が登場してすぐ終わったので、謎のままだったんです。

どうやらうつりちゃんしか死神が見えない、うつりちゃんしか会話できないらしい!!

でもうつりちゃんの「シャッターチャーーンス!」でしきちゃんの写真を撮るとだいたい映り込む死神(笑)

 

うつりちゃんは会社を辞めて、写真家になりたいという夢を持っているんだけど、

うつりちゃんからしたら邪魔で邪魔で仕方ないんだろうなぁってぐらい邪険にされる死神(笑)

 

でも今のところ死神の目的がまだわからないので、謎は深まるばかり。

「しきちゃんの死期を担当している」らしいのだけど、死神が明確に死期を決めているわけではなさそうだ。

 

 

 

今回は夏ということで海遊館に遊びに行っていたみたい。

青色がとても綺麗なところなので、うつりちゃんの写真も見栄えがよかったと思う(笑)

こんな感じでした↓

 

 

(うつりちゃんが一番楽しんでいそうw)

 

 

 

 

死神との会話で、うつりちゃんがしきと変われないか?と。

身代わりになれないかということだと思うけど、この辺りの気持ちって多分、誰かの死に目にあったことがある人が一度は考えたことがあるんじゃないかなって思った。

 

実はうつりちゃんがそんなこと言い出すんじゃないかなぁ~って勝手に妄想していたけど、当たったw

タイトルが「しきうつり」なので、単純に連想していた。

 

 

 

 

うつり「写真は残る。歌も残る。でも歌ってくれる人が残らないとかなしい。」

 

うわーーー+゚(゚´Д`゚)゚+。ーーーん!ってなったwww

 

 

今でも元気だろうか~( ˘ω˘ )w

 

 

 

 

 

 

しきちゃんのライブシーン、夏のイメージで新曲「夏のこもりうた」という曲があったのだけど、

僕はとても癒されました(ノ´∀`*)

ピアノ弾き語りってこのコノハラボ以外ではなかなか聞かないから、毎回印象に残る感じがしますね。

 

しきちゃんの演技も板についてきた感じでよかったですね(^ω^)w

うつりちゃんとのフレンドリーな雰囲気がすごく感じられました。

 

 

 

 

今回はこんな感じかな~

 

物販ではなんと前回公演のブルーレイ版が売ってました!

 

 

 

 

まだ見れてないのだけど、初ブルーレイじゃね??

すごくね??w

DVD版もありました。

 

 

さっき表紙見て気づいたのだけど、、

 

 

ここ手なんだよねぇ!!!↑w

全然気づかなかった・・・・w

 

 

 

CDも買いました。

 

 

 

 

まだ聞けてないのだけど、、

楽しみは取っておこうww

 

 

台本(小説風~)

 

 

 

 

 

次は秋!!

10月19日木曜日

しきちゃんの余命的にはもう折り返し地点?!

次はうつりちゃんの死神役とか出てきたらどうかなぁ(笑)

 

 

少しでも興味があったら、ぜひ観に来てほしー!ヾ(≧▽≦)ノ

4月20日に大阪 Club MARCURYにてお芝居を見に行きましたー!

 

ツイッターでばんちさんがよく練習や稽古のツイートしていて、気になって見にいきましたw

 

 

 

 

画像ちゃんと出るかなぁ?

カメラを持っているのがばんちさんですね。

ベットに居るのがコトハコトノハさん!(シンガーソングライター)

 

最近は水玉ストライプ(略してミスト)っていうシンガー?アーティスト?をよく見に行っていて、

メンバーのばんちさんはお芝居もしています。

 

(あとでミストの紹介記事とか書きたい・・w)

 

今回のお芝居はチラシにある通り、

「音楽×芝居×映像の化学反応」ということで、

お芝居だけでなく、歌唱もあるし、同時に映像を使った演出も織り交ぜながら進んでいく、

まさにエンターテインメント!な時間でした。

 

出演者

しき:コトハコトノハ(演奏)

うつり:ばんち。(ぽんこつチョップ)

???:星村彰(ぽんこつチョップ)

映像演出:Exhibision(田辺麻衣、有安あり)

 

コトハコトノハさんは初めて見ましたね。

お芝居も初めてらしく、緊張していた感じでした。

普段は兵庫を拠点に歌手活動しているみたいですが、全国いろんな場所でライブスケジュールがあってびっくり!Σ(゚Д゚)

劇中は弾き語りで歌っていましたが、すごい優しい歌声で、とても引き込まれました。

 

☆セットリスト

そよかぜ

霧雨

天体観測(バンプカバー)

ホシクズ

 

なんでこんな詳しいのか。

台本買ったからです←

 

 

台本読んだけど、セリフはもちろん、秒単位でBGMや映像をどうするかとか細かく書いてあって、

読めばいつでも公演内容を思い出せるいいアイテム!

 

セリフが並べられても実際は動きや表情があるので、そこは出演者さんの腕の見せどころ。

尺の使い方とか、物語の膨らませ方とかどう判断していったのか、台本と公演を見た人にしかわからないところが楽しめるなぁww

 

今はやってないけど、俺だったら絵コンテ書いちゃうなぁ。

絵と音と動画編集と・・・色々やってたなぁ( ˘ω˘ )w

 

公演時間は1時間ほどでしたが、僕はちょうどよかった。

ボリューム増やすと覚える量増えて負担大だし、見せたいものがちゃんとその尺できているなら

OKだと思うんだよね(^ω^)

あと映像作るのってほんと大変だから・・・・w

なんていうのを終演後のアンケート書きながら思った。

 

 

内容のあらすじ書いてみる。

以下ネタバレなのでご注意を。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うつりちゃんが会社に辞表を出すところから始まる。

見た人の人生を変えるような写真を撮れる写真家を目指すために。

一方、しきちゃんは最後のライブを終える。

聴いた人の人生を変えるような歌手を目指していたが・・・。

そんな2人が偶然出会って意気投合するが、うつりちゃんの前に現れた人?が・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑死神らしい・・・!(笑)

 

 

個人的に一番引き込まれたww

物語は途中でしきちゃんに余命1年が判明するんだけど、そこで「しきうつり」の意味が

少し変わりましたね。

 

終演後のトークで印象的だったのはしきちゃんの歩き方についてw

稽古中、歩く時に右足と右手を一緒に出してるのはおかしいので気を付けてください!って言われたが、

実は普段もそうだったことが判明したところ(笑)

 

 

公演は来年の春まであと4回あります。

これから最後に向かってどうなっていくのか楽しみです(*‘∀‘)

 

 

むかしむかし、とてもとても悲しいオモイをした男の子がいました。

 

どんなことが悲しいことなのかは、人によって違うのかもしれないが、

その子にとっては、その後の人生を、ずっとこの悲しみと向き合わなければいけないのか。

と、日々自問自答を繰り返していました。


好きになれる何らかの趣味を見つけてはハマり、その分野に少しずつ詳しくなり、

日々何かを学んでいきました。

 

その間、悲しみを忘れることができましたが、

思い出すことで、結局その悲しみの感情を忘れることはできませんでした。

毎年、同じ月日がやってくるから。

 

悲しみから逃れることはできない。

今年もあの日がやってくるんだなって、

どうやって過ごそうかなって、

まるで、悲しみから身を守るために過ごしているようなそんな悲しい人生。

 

こうして積み重ねたある種の「論理」は、その子の価値観、性格を形作っていきました。

 

でも、ある日。

男の子はこの悲しみから救われることになりました。

 

さて。ここで問題。

この男の子を悲しみから救った方法とは、どんな方法か?

 

 

 

 

 

 

 

正解はいっぱいある。

でも、これほど人生を狂わせるほど悲しんだ人が救われる方法があるとしたら、

それは、その人にしかわからないことだし、多分、その方法はたったひとつだけ。

 

いつかその方法を知っている人、同じ人に会えたらいいな~ということを

日々思っている。

早速書いてみよ・・!w

 

3月15日水曜日にclub Marcuryにて、ねむねむゆっけさんのライブを見に行きました!

 

3月4日の水玉ストライプさん(通称はミスト)のレコ発ライブを見たのがきっかけでした。

多分、どこかで1度見た気がするけど、覚えていない・・。

だから通算3回目にしよう←

 

でもすごい楽しかったよ!!(語弊力・・(;´Д`)

 

ライブは全部で3部構成。

間は5分ぐらいの転換でギターの弾き語りがあり、

キーボードの人(名前なんだっけw)と2人編成だったり、

DJ担当のなっちゃんとのおもしろMC、

重大発表連発の盛りだくさんでした。

 

1部はゆったりな曲調でまとめていたので、僕みたいな新規でも入りやすい構成だったと思う。

合いの手PP(パンパン)のノリやすい楽曲で、ライブが初めての人でも絶対入りやすかったと思いました。

 

2部はキーボードと2人編成で楽曲披露とずっと前から暖めていたアイデアを披露。

 

これがちょっとびっくりΣ(゚Д゚)したのだ。

客席から3つの言葉を貰い、即興の歌を披露だって!!Σ(゚Д゚)

3つの言葉を貰ってほとんど間もなく歌うっていう・・緊張感いっぱいのコーナーw

 

確か3回ぐらい披露したはずだけど、覚えてるの後半2つ。。

お題は「お米」「じゃがいも」「テキーラ」。

 

もう印象はサビの「お米の代わりにテキーラ!」しかないww

 

お酒が好き~じゃがいもみたいな顔だけど~な感じだったはず。

ちゃんと歌っぽく歌えてるからゆっけちゃんすげー!ってなったw

 

もう1つのお題は「カレー」「インド」「教育勅語」。。w

あ、最初のお題にもカレーが入ってたような( ˘ω˘ )

 

このお題でキーボードの方(笑)が歌披露。

普通にこなしていて、シンガーはひょっとしたら全員できるんじゃないか?!ってなったw

 

教育勅語の意味を知らんかったので、あの時意味を確認していたらもっと楽しめたかなー。

みんな知ってたのかな?

常識なんだろうか・・( ̄Д ̄;)状態だったw

 

2部の衣装が可愛かったですね(*´Д`)

白っぽいイメージだった思うけど、好きな感じでした。

 

3部は人気のある楽曲をまとめた感じなのかな。

なっちゃんとのユニット「はぴねす」で、楽曲披露でした。

 

Goodnight ByeByeよかった(*‘∀‘)

振り付けが簡単で覚えやすい。

 

あと新曲もありました。

フォークをぶんぶん振り回すのがかわいいw

サビ直前のキメ顔すごく好きでしたw

 

アンコールで「ねーむねむ!」

アンコール始動って今まで色々見てきたけど、ばっちり決めるの難しいよねぇ。

 

重大発表で覚えてるのは・・・

楽曲をJOYSOUNDで配信!!(4月ぐらい?)

ミナホに出たい!!(目標)

2rdシングル発表!!(5月ぐらい?)

 

盛りだくさんでいくつか覚えられなかったかも(;´Д`)

 

配信されたらカラオケオフ会でひとりひとりに向かって歌うーとかw

何曲続くのかww

 

なっちゃんとのMCもすごく面白い。

ちゃんとツッコミいれてくれる存在って大きいなぁ。

なっちゃん「さっきから飲んでる水、私のだからなー!(笑)」

 

2人の仲のいい雰囲気が伝わって、最高でした(^ω^)

 

物販で1stシングル「neon」とデモ音源の「Goodnight ByeBye」を買いました。

カップリングのラブランドリーの歌詞でちょっと唸った。

 

19時から21時30分まで2時間30分の長丁場。

お疲れ様でした。

またライブ行けたらと思います。

 

 

 

関連リンクまとめてみました。

 

ねむねむゆっけ

 

ねむねむゆっけ公式情報アカウント

 

はぴねす

 

 

続くかどうかわからないけど、ブログ作ってみたー。

ライブを見た感想とか書きたくなったら書こうかな、、

 

せっかくライブ見たのに感想まとめないのはもったいないかなって(笑)

ツイッターはすぐ流れるし、見返すことがあまりないもんね。

 

簡単に自己紹介いってみよー

31歳男性。 プログラマー。

 

普段から文字ばかり書いては確認、書いては確認・・・w

トライ&エラーの積み重ね。

考えることが好きだから、プログラマーには向いてる・・のかわからないが、

考えすぎていつも満足したことがないw

 

趣味はライブ参戦。

2011年8月のアニサマがきっかけですね。。

そこからももクロ、でんぱ組、ディアステ、大阪日本橋付近のイベントへ・・。

関わってくれている人、いつもありがとうございます。

全部いい思い出です。

 

最近は参戦の頻度を落としました。

だから、参戦するときは目一杯楽しもうという気持ちが強いと思う。

はたから見たら弱オタだろうなぁw

 

推している人やグループは心から売れて欲しいと願っています。

 

昔流行ったSPEEDっていうグループが居たのだけど、

このグループを好きになって、CDやDVDもろもろもろを買い、

オタクになってから本当に人生が変わっていきました。

 

生きていても楽しくなかったのに、

楽しく思えるようになったのはオタクになったからだろうと思う。

↑親族が見たらびっくりしそうw

 

では、この記事はここまで(=゚ω゚)ノ