patern CパターンCの説明です。1時間21MAがほぼ横ばい状態になり21MAをはさんで、上下しているとき トレンドラインと10MA以上の移動平均線を同時にブレイクしたらエントリー。 このとき1時間ボリンの±1シグマをロウソク足が越えてるところからのブレイクはさらにベター。
patern DパターンDの説明です。1時間以上のチャートでポイントになるところが集中したところ、 11月18日はここで、2回ショートしました。LCを浅くしてエントリーします。もし、ブレイクしたら ゴメンナサイって感じのエントリーです。