いろいろの方ブログの中に、金曜日のトレードで、負けトレードになった、共通のポイントを見つけました。


それは、例えば、GBP/JPYだと☟のチャートの左(30分足)の白丸部分


ここは、ダブルトップブレイクで、エクスパンジョン開始しした絶好のショートエントリーポイントだと、思います。


しかし、実はチャートの右(4時間足)では、絶好のロングエントリーポイントでした。理由は、4時間のAパターンかつDパターンだからです。

つまり。4時間の重要水平ライン、4時間σ+1タッチしたポイントだからです。


EUR/USD等も、4時間足では、ショートエントリーはできないポイントでした。


基本原則、大きな時間足は小さな時間足より優位であるということです。
為替取引の記録

EUR/USDの30分足の注目チャートです。


下の抵抗線が10本くらい集まってきました。片や上の抵抗線は4時間+σ1の抵抗


くらいしかありません。その上もあまり抵抗線はなし。この4時間+σ1の抵抗はここ


暫く、結構頑張っていました。これが突破されると面白いですが。。。。。



為替取引の記録



プライスが途中止まったり、転換しやすいポイントが一目で分かるチャートです。


日足ボリんσ±1,2、ミドルライン(21SMA)

4時間足ボリンσ±1,2、ミドルライン(21SMA)

1時間足σ±2、ミドルライン(21SMA)

75SMA(4時間足、日足)

200SMA(1時間足、4時間足、日足)

一目均衡表の雲(4時間足、日足)


チャートは30分足EUR/JPYです。13日も一旦このラインが重複している

所は必ず、一旦止まっています。



為替取引の記録