前回のブレイクねらいの実例
先ほどブレイクしました。
青枠は東京時間9;00-16;00でピンクは13;00-16:00の高値、安値を自動でおしえてくれるインディケータです。
9;00-16;00(青)で、高値安値の差が大きいときは、13;00-16:00(ピンク)をブレイクしたら、エントリー。
エントリーは1分足でN字形成ブレイクで、エントリーします。
前回のブレイクねらいの実例
先ほどブレイクしました。
青枠は東京時間9;00-16;00でピンクは13;00-16:00の高値、安値を自動でおしえてくれるインディケータです。
9;00-16;00(青)で、高値安値の差が大きいときは、13;00-16:00(ピンク)をブレイクしたら、エントリー。
エントリーは1分足でN字形成ブレイクで、エントリーします。
今日は見方を変えて、注目時間帯について。
ブレイクアウト手法は、優位性のある手法と考えていますが、そのさらに優位な時間帯は、いつか?
1、東京時間の高値、安値 (青色ゾーン)
2、NY時間の始まる前の高値、安値 (赤色ゾーン)
3、ロンドンFIXの前後 (灰色ゾーン)
1、2 は、ブレイクした方向(順張り)に、3はブレイクしない方向(逆張り)に注目します。
EUR/USD
エントリーシグナルがでました。ロングで26pipsゲットしました。
これ、なかなか良い感じです。
EUR/JPYが日足ミドル、4時間雲などでいったんは下落は止まるとみて、リバースポイントを探していましたら、EUR/USDが最初に逆行し始めたので、乗りました。.