結局、トレードはレジスタンス、サポートを認識しできるかどうかで


勝てるか、負けるかという図式ですね。


で、私は手動でレジ、サポを引いていますが、自動である程度サポレジらしいところを、教えてくれるインディケターを紹介します。


1、MurreyMassMT4Periodというインディケター(図1)欧米の人は好きみたい。


2、自作もので、一目の基準線の数値を25、50、75、100、150にしもの。(図2)


 基準線はある期間の半値の数値ですから、フィボナッチの50%の連続線と同じですよね。プロトレーダー(ファンドの連中)の人たちのご愛用フィボナッチの50%を見てるわけです。まぁ、節目にはなりますね。



為替取引の記録 図1


為替取引の記録 図2

EUR/USD4時間足です。


FIBOが2つ重なったところと日足レベルの上昇、下降チャンネルと接近する地点をマークしました。



為替取引の記録

EUR/USD1時間足がThree sisters完成です。


forex factryのprice actionのスレッドにはThree sistersがよく論議されています。


ここは、本来逆張りショートですが、その前の灰色のバーは、私の独自のロンドンボックスです(NY市場のはじまりの1時間前の高値、安値)


この足ブレイクはトレンドが出やすいので、今回はショートは見送りです。
為替取引の記録