ポケモン♪
新作のポケモン
買っちゃいました~![]()
あなた?何歳
聞かないでください![]()
40も過ぎて、ポケモンが好きなんてチョット恥ずかしいかな
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そもそもポケモンを好きになったきっかけは、かれこれ12年程前・・・・・
長女が8歳の頃、周りで流行っていたポケモンを買ってほしいと頼まれ
ゲームボーイ
とポケモン
のソフトを購入
しかし・・・・すぐに飽きてしまい 放置
わざわざ、ゲーム機本体
とソフト
を買ったのに
もったいないじゃないの~![]()
仕方ないな~チョットやってみるか・・・ピキピキ
・・・ん![]()
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・・・・何これ・・・オモシロイ![]()
それがポケモンを好きになったきっかけでした
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ポケモンと言えば・・・
家にもいますよ~
どの攻撃にもママは勝てないわ~
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ママ:「エヘへ
また遊んじゃった ゴメンネ~
」
イジワル
仔太郎:「あ~~ 毎日暑いな・・・・ ダルッ
何もしたくない」
ママ:「仔太郎
またダラダラしてるわね~ チョットはシャキっとしなさいよ~
」
ママ:「ったく・・・・この子は
」
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テレビを見ていると 画面に柴犬が!
ママ:「仔太郎
柴犬が映ってるよ~ カワイイなぁ~
」
ママ:「北海道犬も出てきたね~
柴犬に似てるね
カワイイ~
」
仔太郎:「ジィ~・・・・・・・・・
」
仔太郎:「ほ ほう~ なるほど・・・・
」
ママ:「ずいぶん 熱心に見てるのね~ 仔太郎!」
仔太郎:「チョット ママ黙ってて
」
ママ:「ハイ・ハイ
スミマセンね~
」
ママ:「あっ また柴犬が映ったよ~
カワイイ~![]()
」(大きな声で叫ぶ)
仔太郎:「・・・・・・・・・スタスタ
」
仔太郎:「ジィ~
何もテレビに映ってる柴犬にカワイイ~
って叫ばなくても
」
「目の前にいるじゃん カワイイ柴犬が
」
ママ:「ウ~ン それはどうかな~
テレビに映ってる柴犬ちゃん
の方が良い子そうだけど
」
仔太郎:「エッ
ガ~~ン
」
ママ:「フフフ
冗談よ~
仔太郎が1番カワイイに決まってるじゃない
」
ママ:「ゴメンネ
コタちゃん
」
ピコピコハンマー
ママ:「仔太郎!新しいオモチャ買って来たよ~
」
仔太郎:「ん![]()
新しいオモチャ
」
ママ:「ジャ~~ン
ピコピコハンマー
」(ドラえもん風にノリノリで)
仔太郎:「・・・・・・・・
何それ・・・」(あまり興味なし)
ママ:「何よ~
ノリが悪いわね~・・・・」
仔太郎:「・・・・・・・・
」
ママ:「・・・・・・・
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」(期待はずれの反応にガックリ
)
とりあえず、少し遊んでみるが・・・
仔太郎:「・・・・・・・・これ、つまんない
」
ママ:「そんな事言わないで、もうちょっと遊んでみなさいよ~
」
仔太郎:「ママがそんなに言うなら、遊んでみるか
」(とりあえずカミ
カミ)
しばらく遊んでいると・・・・キュッ
ピコピコハンマー
の音が鳴る
ママ:「そうよ~
このオモチャは はたいても痛くないし、音も鳴るの
」
仔太郎:「フ~ン
そうなんだ~
」(音が鳴って 俄然興味が湧く)
ママ:「なぁ~に 仔太郎」
仔太郎:「これって、はたいても痛くないんでしょ![]()
」
ママ:「そうよ~」
仔太郎:「じゃあ・・・・この、ピコピコハンマー
で僕を
ぶってみて
」(言っておくけど軽くね
)
ママ:「エッ・・・・・
」
「仔太郎って
・・・・・意外とMだったのね~
」
ママにピコピコハンマー
で遊ばれてご満悦の仔太郎君でした~(ぶってた
私はもしかして・・S
)










」
」




」(チラッ)


」