こんにちわ~Hiroです( ̄▽+ ̄*)



さて、今日はニンビン村についての記事となります。


先日の記事にも書きましたが、ここはヒッピーと呼ばれる、野生生活への回帰を提唱する人々の集落となっています。



とはいえ、さすがにこのご時世、文明の利器を全く使わない。というのは彼らにとっても非効率なのでしょう。車や生活用品などはフツーに使用してます笑



この日はマリディグラスのパレードの為、外からも多くの観光客が来訪しており、賑わいを見せていました。
後日、別メンバーで来たときはのんびりした時間の流れる、ヒッピーの人たちのゆったりした穏やかな日常が垣間見れました(* ̄Oノ ̄*)



村の中心あたりの商店街はこんな感じ


パレードには老若男女、村中の人が参加してます。



このマークが彼ら独自の国旗のようなものみたいです



ちょっとミステリアスな衣装に身を包んだ人や・・・




ばーちゃんも張り切って楽しんでます笑




いかにもって感じのバスですねー




でっかいバルーンを抱えてみんなで練り歩きます。




ダークサイドに堕ちてないですよね?



とまあ異空間っぷり満載のパレードでした



終わった後はみんなで広場に集合し、演説タイムでしたが、僕らは満足したので、村を後にしました~




こーんな感じのほんとにのどかな場所にあります。皆さんも、バイロンベイにお越しの際は立ち寄ってはいかがでしょうか?(* ̄Oノ ̄*)


それでは今日はこのへんで~

to be continued

Catcha

おはようございます。Hiroです(`・ω・´)ゞ


バイロンベイを後にした僕らは、目的のパレードが行われるニンビン村へと向かうため、内陸へ車を進めます。




…ここでも一回道間違えちったよう(´・ω・`)




…さて、内陸へ入っていくと、緑の生い茂る木々の間を抜け、数百頭はいるであろう、野生の牛(?!)がのびのびと暮らす、波打つ草原地帯が広がります(・ิω・ิ)


野良猫ならぬ野良牛。
(๑•̀ㅁ•́๑)✧さすが、オーストラリア。野良のスケールも段違いだぜ…


なーんてどうでもいい事を思いながら、車は更に奥へ奥へと進んでいきます。



すると、そんな大自然の奥地なのに、複数の車が停まっているのを発見しました。

(๑•̀ㅁ•́๑)✧「こんちわー!ニンビン村ってこの辺ですか?」
(*´∀`)「おうよ。この先が街の中心だー」



ついに、到着しました!
なるほどーいわゆるHippieさん達の集落なんですね。

Hippie…伝統・制度などの既成の価値観に縛られた人間生活を否定することを信条とし、また、文明以前の野生生活への回帰を提唱する人々の総称。 1960年代後半に、おもにアメリカ(発祥地はサンフランシスコのヘイト・アシュベリー地区との説がある。(出典 ウィキペディアより)



この日は「マリディグラス」というパレードが行われる予定なので、外から多くの観光客が訪れており、中心街は人でごった返してました(・ิω・ิ)


ニンビンでの詳細はまた後日にします(๑•̀ㅂ•́)و✧


それでは今日はこの辺で~


to be continued


Catcha
おはよーございます!Hiroですヘ( ´Д`)ノ

surfers paradise から車で約一時間半、ついに目的地のByron Bay に到着しました!

先日うpしたこの写真が、ByronBayの灯台付近で撮った写真です。

(途中曲がるとこ間違えて少し遠回りになりますたが・・・) (´・ω・`)


バイロンベイ1


これは丘の上にある灯台です。こっからの眺めは絶景なので、コチラを訪れる際は是非!行ってみてくださいヾ(@°▽°@)ノ

Byron Bay はサーファーの方々ならよくご存知の有名なサーフスポットですが、一つ、注意しなければなりません。







サメが出ます。(((゜д゜;)))





!(´Д`;)おいおいそんなとこでサーフィンすんなよ…
という声も聞こえてきそうですが、オーストラリアの海では、サメの危険は常につきまといます


過去には洪水のあった後、ゴルフ場の池にサメが迷い込んでしまったなんて事件(?!)もあったくらい、そこら中に生息してますΣ(゚Д゚)



自分は2年間、まったく遭遇しませんでしたが、万が一の為、必ず保険に加入しておきましょう(・∀・)
オーストラリアは遠浅のビーチが多数あるので、サーフィンをしない方はあまり深いところまで攻めないのが無難ですね。


僕らはサメの恐怖には屈しなかったので(笑)、海遊びを堪能して、ビーチでゴロゴロしながら一時の休息を楽しんでいました



アンディーも当時19歳の若さで、この美貌。末恐ろしい。。。

(・ω・)…あれ?お前パレード見に行くんじゃねーの?

と、思って下さった方、いつも読んで下さってありがとうございます。


本当の目的地はバイロンベイではなく、ここから更に30分ほど奥地に入っていった、ニンビン村という小さな村です。




ここは、とても変わった人達が暮らしているのですが、そのお話はまた後日(°∀°)b


それでは今日はこの辺で~(ノ´∀`*)

to be continued

Catcha