一昨日、リハビリ病院へ行ってKさんと会い、入院中仲良くしていたIさんと会ったよと聞きました。
Iさんは、腰部脊柱管狭窄症で手術されてリハビリ病院に約3ヶ月入院されてました。


Kさん『Iさんもね、水無月さんと同じように手術しない方が調子良かったかもって言ってたよ。酷い痛みで手術したのに自宅に帰ってから自宅内の家事が不便で。あれ?水無月さんも同じような話してたよ。って言っておいたよ。病院内とやはり生活は、変わるんだね。』
って言ってました。


やはり、それは、手術する病院によるのかな?
旦那の妹は、腰椎すべり症で一昨年手術したけどやはり、九州の有名な病院で手術して、リハビリ病院も有名なところでリハビリし、今元気に看護士として復帰してるし。


私は、いつまで経ってももう大丈夫!という感覚ないし。
確かに手術前は、痛くて歩けませんでした。
手術したからアチコチの痛み、足の違和感、重みでも歩けては、いるけど・・・。
歩けているけど長い時間歩けない。なぜ?


最近、また違和感が変な感じに(苦笑)
外を歩くと昨年手術した右足、お尻の筋肉から太股の筋肉へかけて1本の筋肉で繋がっていて筋肉1本で歩いている感覚。⬅表現が難しい(TT)
うーん(--;)骨が繋がっていない感覚があるのです。だから足を引き摺っているような感覚。


こんな感覚あるのかしら?
痛みは、ズキズキするわけでもないけど股関節付け根辺りが痛い。
かといって歩けなくなるくらいの痛みは、ないけど。


Iさんと直接会って話したわけでは、ないけれど手術して3ヶ月リハビリしても手術する前が良かったかもと言われるんだからやはり、何だか感覚が違うのかな~と思ってしまいました。


そして昨日は、膠原病内科の日だったのですが、いつも担当医師は、私の足の心配をしてくれて話は、メインが足のこと(笑)
担当医師は、ヘルニアの持病があるらしいけど手術をするつもりは、ないらしい。


医師でも結局、整形の医師を信頼してないのかな?(笑)
『水無月さんの場合は、手術を選ぶしかなかったからね~』
と気の毒そうに言われました(笑)


整形は、手術執刀した医師次第かな?
やはりそうなるんだよね。
筋力つけるのは、当たり前だけど手術は、医師の腕次第?


結局、どうしてもその結果になるのよね。
膠原病内科の医師は、整形のカルテをいつも見て笑います。
なぜなら、レントゲン異常なし、リハビリ中の記載しかないから。


病院や医師って患者に寄り添うことが必要なんだよね?整形の担当医師には、それは、微塵も感じない。
左側は、調子いいのに??なぜ??


と同じことをまた考えてしまいました。
でもみんな同じ感覚あるのかな?
感覚に違いは、あるだろうけど。


膠原病内科の結果は、CRPが1.7でした。
風邪のせいかな?くらいにしかもう思わなくなりました(笑)
ただ、手の甲を医師が見てまだらに赤くなっているのを気にしてましたが。
『赤い?先生、私、足もこんな感じですよ』と話ながら考えてるのは、足のこと(笑)


CRP1.7のせいでステロイド減薬ならず。
甲状腺の数値は、ギリギリ基準値に入ってきたのでもう少し薬に慣れたら1錠(50mg)にしましょうとのことでした。


膠原病内科受診の日なのに私の頭の中は、足のことでいっぱい。
いつまで足のことを考えなきゃいけない?


そして今日は、これからリハビリ病院。


病院ばかりで疲れたよ~(TT)


一昨日、孫と嫁が来ました。
孫は、おしゃべりが凄くて笑わせてくれるのですが(笑)
疲れますね(笑)