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このさきもとなりで ずっと ほほえんで!

卒業式とかはもう終わった感じ?(・∀・)

いい加減就職しろよってまわりの目が怒りに燃えつつあります。

ごめんなさい。としか言いようが無い…。

花 咲くを待つ 喜びを 分かち合えるのなら それは しあわせ。

レミオロメン。毎年すげえな。
すげえ毎年この時期思い出す。ハナウタ。

あしたの不安

こんばんは(・∀・)

きのうから内勤です。

もちろんアルバイトという身分なので、できることは限り限られておりますが。

わざとらしくJOBアイデムが居間の机に置かれています。

内に入ってしまうと外に出たくなる。

外に出てしまうと将来を考えたら内でポジションを築くべきかと悩む。

まだそんなこと言ってんの?って、呆れられるのに…。


そうそう簡単に決まらないよ、仕事。

コアが無いから軽く見えるんかな。

ねえ、結局なにがしたいの?って。
つたわらない。
自分でも見えていない。



だから

余計に

おもう

夢にまっすぐに生こうとしている人の、じゃまはできない。




好きで好きで好きで大好きだけど、今までどおり、冗談みたく流してくれていて。

関東でも東北でも、はたまた中国でも九州でも、どこでだってやっていける。どこへ行っても、まわりとうまくやっていける。そういう奴の、可能性を、私がひっぱって留めるものではないし、留めきれるわけも無い。

ちっぽけさを感じるよ。

またたくさん会えるようになって、ますます大好きで、一緒に居たい。
けど付き合ってとかは言わない。

そんな言ってそれはちょっとってなるのはわかるから。
それで気まずくなるなら今このままで、
いってらっしゃいって、気持ち良く送り出したい。


どこにどう決まるかわからないけれど、

どこに行ったってどこに居たって、ずっと大好きだった、
今また会えるようになって、やっぱり大好きだってわかるから。

また遠くなっても、がんばってって送り出したいじゃんねえ。


また遠くなるんが、こわい、なんてエゴ、ぜったい口には出さないさ。


ほんとうに
大好きだって、改めて自覚して、
ほんとうに
こわくてしかたなくなった。

自分が決してひとりぽっちじゃないこと、いつのまにか勝手に受け入れていた。
居てくれるんだもん。
会いたいに応えてもらってばっか。いつもベストなタイミングでさ。
そんな心やすまる奴が近くに居なくなるのがこわくてこわくてしかたがない。


どっこも行かないで
とか

エゴ エゴ エゴ!!

自分がきらいだ。



この先ぜったい、こんな気持ち明かさない。


大好きだよ
大好きだよ

それでじゅうぶん。ちゃんと顔見てつたえて、それ以上は求めないよ。
大好きだから大好きって伝えるだけだよって、冗談みたいに笑ってもらえたらいいんだ。

2011/03/05

おひるだ(・∀・)


就活また落ちた。ぽつり。

面接中に喋るほど、向こう様の希望人材に差を感じていたから、少しだけホッとしたかも。
もちろん早く就きたいって焦りと、チャンス生かせきれなくて残念な気持ちもあるけど。

そんな落ち込まない。

こんな日は、相川の川辺りでのんびりしたい。
花壇を歩いて、芝の土手に座って、鳩の群れとひなたぼっこ。

電話したらいつだって、時間作って会いに来てくれた奴はもう居ない。

川辺りから歩いて5分の6,5畳はもう誰かのもの。

桜を2回見た、あの部屋は、
もう誰かの新しい毎日に日々変わる。



お金も時間もあった。それなりに質素に生活できる喜びがあった。


何ににブレたろうか。


早くしあわせになりたかった。


自分と自分が護りたいと想えるひとと一緒に毎日を作りたかった。



私が悪い。全部悪い。
それでいい。



話を聞かないわからずやは私。めちゃくちゃに暴走して相手を信じて任せきれなかったのも私。背中を押すことが負担になっていた。押される側に気遣えなくなって、

でもね、

どうしようもなかった。

何にもしない放置が続くのは堪えられなかった。

何にもしないで待っていても何にもつかめない。

って気持ちが強くて、

その場凌ぎの曖昧な未来像についていけなかった。


聞き出せなかった私が悪い。
それでいい。

全部私が悪いでいいから、
本当はいったい何をどんな風に考えていたのか、それだけ知りたい。


さほど落ち込んでいないのは、この1年前の失敗の自己責任だと思えるから。
どんな最悪なことがあっても、それの対価と感じる――。
いつ、抜け出せるのかな――。


曽根の公園を思い出す。
都合の良いペット扱いだった。一緒に居れるなら嬉しかった。都合良いだけじゃなくて、少しは向き合ってくれようとしていた。と感じていたけど、甚だ勘違いってどつかれるかな。


追うときも、追われるときも、迷惑ばかりかけて乱して、
私はひとの話を全然聞けない。

それでいいから、

今、1年前のことはすっかり忘れて、しあわせに生きているかい?


大事な時間を削ってごめんね。
私なんていう寄り道に迷い込まなきゃ平穏に過ごせたはずなのにね。

ただでさえ鈍感で冷酷で繊細なその心は、小さな私が拾えるものじゃなかった。

どうすれば

赦してもらえる?

一生関わらないから
忘れていいから