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てをつなぎたいな。

てをつなぐのはすきだ。

ふたつの別個のせかいをつなぐ。すてきなかけはしさ。

あったかい?つめたい?
しあわせ?たすけをもとめている?

ことばよりよくわかる。

そして

ことばよりはやく、
ことばよりしぜんに、
ふたつのせかいのぬるまゆの温度になる。

湯煎みたいにまわりにはやしたてられて。
なんとなくてれくさいような、
うざったいような。
それでもちゃんとまえにすすめるもよう。

そうしてこうしてなんとなく、
てをつなぎたいひととであい、
せかいいち、すてきにおもえる。

イタいってともだちにいわれて、
それでも世界一だいすきだって主張して、ちくちく胸がいたんだきのう。

ねぶそくにおいうちをかけるように危機ばっか起こる今日。

あしたもまたあえたらうれしいな。


なんどもいうよ、
せかいいち、世界一、だいすきだよ。




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こんぺいとうの角を少しずつけずって、こわれないように、一気に噛み砕いたりしないように、すこしずつ、かどをとる。

まあるくなるまでうまくいかなくても、甘い余韻。

そうやって、すこしずつ、すこしずつ、まわりのひとにやさしくなって、
溶かされて、今日を生きてよかったとおもえるよろこび。

すこしずつ、すこしずつ、きずをつけても、こわれないで、
まあるいたまになる。

そんなすこしずつのおもいやりが、
とがったこころをまあるくする。

それでいいじゃないか。

今日も、きっと、明日も、
世界一であることに、
変化はあっても
代わりなんて居ないよ。

あした、なくなっても、
きょう、きょうおもったことを、
つたえたかったんだ。

あしたが、かならずくるなんて、
だれもいわないし、わからない。

いつ、あえるかもわからない。

よろこばせたいとか、
こまらせたいとか、
自己満足のおしつけであって、
噛み砕かない人間の意思のエグさだろう。

そんなこんな、
いつもみたいにさらっとながしたらいいよ。

ただつたえたかっただけだよ。

あのねあのね、

おとといも、きのうも、きょうも、
もうぜんぶ、ほんとうにありがとう(^_^)

あのねあのね、

なんか、もう、
ありがとうm(_ _)m

あいかわらず

あいたくて、だいすきすぎて、
あえて、うれしくてうれしくて、

ごめんね!

またじぶんのだいすきばっかり
いっぱいいっぱいになってしまって
きづけなかったねm(_ _)m

どんだけきもちしんどくても
からだぼろぼろでも
かっこつけてやさしいとこ
じぶんの利にならないことは乗らないとこ
ぜんぶまとめて
じぶんでありつづけられるとこ、

今日も世界一でいてくれて、

ほんとうにありがとう\(^o^)/





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