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オハカまいり

誠に不謹慎な話。


オハカ参りは苦手である。



同なじような色をした同なじような石立の群のなかで、自分の先祖を探しまわるのは体力以上に気持ちが参る。


どれも同じに見える…。


歩けど歩けど、1区違うだけで、または1段違うだけで、まったくわからない。


冷んやりした像の隙間風に当たるとどうしても、














Thriller!











マイケルの特殊メイクやダンスを思い出して、


見つける頃には手を合わせても集中しきれないという。なんて不謹慎ぶり。





面倒くさいなんて言ったら罰が当たる距離。


歳を重ねながら10年以上は節目毎に訪れる場所なのだから、
いい加減覚えなきゃね。



いってきます。


数字に追われる

あぅ(´Д`)


数字に追われるアルバイト…つらい……ぐずぐず(ノ_;)


なんでか簡単に投げないのはなぜか?


切られるまで居るつもりなのか?


自分でも決めかねるよ
ぐずぐず

バルブ屋さんに戻りたい!

バルブ屋さんに戻りたい!
バルブ屋さんに戻りたい!

未練たらしい男みたい!

でもこれもまた、フリーターなって感じたこと!

去ってから気付いた人の縁の大切さ。今度はぜったい今までよかちゃぁんと意識して感謝伝えるよ!

言う勇気。

ありがとうとごめんなさいと
存じ上げないので是非に教えてください。

そして、

バルブ屋さんに戻りたい!(>_<)