本日の讀賣新聞夕刊(21面)、

新大阪―鹿児島中央間を直通する新幹線の愛称が、『さくら』に決まった。
『さくら』といえば、かつて走っていたブルートレインを思い出す人が多いだろう。
その『さくら』が廃止されて4年近くなるが、今度は新幹線の愛称として2年後に復活する。
寝台特急としての『さくら』に乗ることは叶わなかったが、新幹線『さくら』には是非乗りたいと思う。
ただ一つ心配なのは、JR九州が用意する新幹線の車体の色が、ピンク色でないことを願っているのだが…。
水戸岡氏が関わると、唖然とするような派手な塗装で登場するのではないかと、気にはなる。
ちなみに『つばめ』は博多―鹿児島中央間で運行するとのこと。
九州新幹線内では『つばめ』、『さくら』という由緒ある愛称が揃いぶみすることになる。

新大阪―鹿児島中央間を直通する新幹線の愛称が、『さくら』に決まった。
『さくら』といえば、かつて走っていたブルートレインを思い出す人が多いだろう。
その『さくら』が廃止されて4年近くなるが、今度は新幹線の愛称として2年後に復活する。
寝台特急としての『さくら』に乗ることは叶わなかったが、新幹線『さくら』には是非乗りたいと思う。
ただ一つ心配なのは、JR九州が用意する新幹線の車体の色が、ピンク色でないことを願っているのだが…。
水戸岡氏が関わると、唖然とするような派手な塗装で登場するのではないかと、気にはなる。
ちなみに『つばめ』は博多―鹿児島中央間で運行するとのこと。
九州新幹線内では『つばめ』、『さくら』という由緒ある愛称が揃いぶみすることになる。


