TOKYO MX 「5時に夢中!」
5月14日 木曜日。

本日の放送は日勤のため、録画したものを帰宅後見た。
見たのだが、録画時間が短かった気が…。
ジョナサンの「東京乙女デート」が終わる直前にテープが終わってしまった(_ _。)
まだテープが残っていると余裕かましていたのがいけなかった。
志麻子発言はところどころエロトークが炸裂しているものの、全体的に過激度が小さくなってきているような気が…。
わたしが志麻子発言になれてしまったせいなのか?
エロトークの耐性ができてしまったのか?
本日の志麻子発言。
過激度は、★★★☆☆
(この評価は100%主観です)。
ちなみに、夕刊ベスト8 第3位、「帝王 村西とおる」。
日刊ゲンダイの「あの人は今こうしている」の記事。
村西監督、現在60歳。
独特の話術で、女性を虜にした。
「日本のアダルトビデオの申し子」と言っても過言ではない。
「ナイスですね~」でという台詞は、われわれの世代の男性ならば知らない人は少ないと思う。
余談だが、高校のとき友人に西村君という苗字の人がいて、その人に向かって「村西」と呼んだら露骨にいやな顔をされたという思い出がよみがえった。
何だか久しぶりに駅弁が食べたくなったなぁ。
5月14日 木曜日。

本日の放送は日勤のため、録画したものを帰宅後見た。
見たのだが、録画時間が短かった気が…。
ジョナサンの「東京乙女デート」が終わる直前にテープが終わってしまった(_ _。)
まだテープが残っていると余裕かましていたのがいけなかった。
志麻子発言はところどころエロトークが炸裂しているものの、全体的に過激度が小さくなってきているような気が…。
わたしが志麻子発言になれてしまったせいなのか?
エロトークの耐性ができてしまったのか?
本日の志麻子発言。
過激度は、★★★☆☆
(この評価は100%主観です)。
ちなみに、夕刊ベスト8 第3位、「帝王 村西とおる」。
日刊ゲンダイの「あの人は今こうしている」の記事。
村西監督、現在60歳。
独特の話術で、女性を虜にした。
「日本のアダルトビデオの申し子」と言っても過言ではない。
「ナイスですね~」でという台詞は、われわれの世代の男性ならば知らない人は少ないと思う。
余談だが、高校のとき友人に西村君という苗字の人がいて、その人に向かって「村西」と呼んだら露骨にいやな顔をされたという思い出がよみがえった。
何だか久しぶりに駅弁が食べたくなったなぁ。
今日は久しぶりに映画を観にいったことについて書こうと思ったが、そんな気分に水を差す出来事が…。
最寄り駅を降りて自宅まで歩いて帰る途中のコンビニで買い物をした。
いつものようにレジで精算しようとしたところ、あるはずの一万円札が無い。
よく確認したが、やはり無い。
この場は、ATMでお金を下ろして支払った。
考えられるのは、映画を観終わった後に定食屋で食事したときに千円札を払ったつもりが一万円札を払ってしまったのだと思う。
定食屋の店員さんも万札に気づかなかったのだろう。
結局、つり銭は小銭だけ返ってきたが。
結果的に9,000円損してしまったことになる。
痛い、痛すぎる。
給料前なのに(涙)。
これからは、できるだけ支払いは大きな買い物以外は万札を使わないようにしよう。
考えようによっては、財布自体なくしたわけで はないからよかったと思わないと。
もし、クレジットカードや携帯電話をなくしたらそれこそ大騒ぎになってしまうだろう。
最寄り駅を降りて自宅まで歩いて帰る途中のコンビニで買い物をした。
いつものようにレジで精算しようとしたところ、あるはずの一万円札が無い。
よく確認したが、やはり無い。
この場は、ATMでお金を下ろして支払った。
考えられるのは、映画を観終わった後に定食屋で食事したときに千円札を払ったつもりが一万円札を払ってしまったのだと思う。
定食屋の店員さんも万札に気づかなかったのだろう。
結局、つり銭は小銭だけ返ってきたが。
結果的に9,000円損してしまったことになる。
痛い、痛すぎる。
給料前なのに(涙)。
これからは、できるだけ支払いは大きな買い物以外は万札を使わないようにしよう。
考えようによっては、財布自体なくしたわけで はないからよかったと思わないと。
もし、クレジットカードや携帯電話をなくしたらそれこそ大騒ぎになってしまうだろう。
プロレスの凋落が始まって久しい。
最近はプロレスリング・ノア中継も日本テレビ系で打ち切りになり、新日本プロレス中継(ワールドプロレスリング)も深夜誰も起きていないような時間帯に放送している。
わたしはプロレス情報は東スポの記事で事足りてしまう。
後は「週刊プロレス」を本屋で立ち読みする程度である。
わたしが思うに、やはりジャイアント馬場の死去、アントニオ猪木の引退、プロレスラーの総合格闘技での敗戦といった様々な要因があるが、一番大きかったのが元新日本プロレスのレフェリー・ミスター高橋氏が書いた『流血の魔術 最強の演技 全てのプロレスはショーである』だと思う。
プロレス界の裏舞台についての内容を暴露するといった衝撃的なものであった。
Wikipedia ミスター高橋の項目より引用
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
プロレスの試合は原則として全て事前に勝敗が決まっている、レスラーにとって大切なのは「強さ」ではなく「上手さ」、各レスラーの「最強」「凶悪」などといったイメージは作られたもの(演出)、流血場面はレフェリーやレスラー本人がカミソリで切っているなど、具体的なエピソードを交えながら次々と暴露。これでプロレスファンが心の拠り所にしていた部分(あるいは薄々気付いていた部分)が全て種明かしされてしまったとされている。これがプロレス人気低下の一因とする見方もある。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
ただ、プロレスの「からくり」が明らかになったとしても、視点を変えて見ることができればまだまだプロレスを楽しめると思う。
つまり、勝敗よりも試合内容に注目するのである。
たとえば、佐々木健介と小橋建太のチョップ合戦などは、見ていて興奮する。
何十発、いや何百発胸へのチョップの打ち合いでうっすら出血するぐらいの激しさなのだから。
テレビを見ていて思わず握りこぶしを作ってしまうくらい力が入ってしまったことを思い出した。
だから、勝敗以外のところでプロレスを楽しむことが大切だと思う。
こうやってクソまじめにプロレスについて書いたが、やはりプロレス界の将来は厳しいのではないかと思う。
スター選手が出てこないと…。
現役選手で世間に名前が通っている選手は、おそらく少ないと思う。
武藤敬司、蝶野正洋、三沢光晴、小橋建太、佐々木健介、ザ・グレート・サスケくらいか。
みんなベテラン選手である。
若手でいい選手はいるのだが、如何せん世間に知られていない。
現状では棚橋弘至やKENTA、中嶋勝彦といった選手で世間に届くかどうかわからない。
ただ、選手はみんな毎試合全力ファイトで試合を行っている(きっとそうだと信じている)はずだ。
再びわたしが進んでプロレス会場に行こうと思うような興行を見てみたい。
最近はプロレスリング・ノア中継も日本テレビ系で打ち切りになり、新日本プロレス中継(ワールドプロレスリング)も深夜誰も起きていないような時間帯に放送している。
わたしはプロレス情報は東スポの記事で事足りてしまう。
後は「週刊プロレス」を本屋で立ち読みする程度である。
わたしが思うに、やはりジャイアント馬場の死去、アントニオ猪木の引退、プロレスラーの総合格闘技での敗戦といった様々な要因があるが、一番大きかったのが元新日本プロレスのレフェリー・ミスター高橋氏が書いた『流血の魔術 最強の演技 全てのプロレスはショーである』だと思う。
プロレス界の裏舞台についての内容を暴露するといった衝撃的なものであった。
Wikipedia ミスター高橋の項目より引用
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
プロレスの試合は原則として全て事前に勝敗が決まっている、レスラーにとって大切なのは「強さ」ではなく「上手さ」、各レスラーの「最強」「凶悪」などといったイメージは作られたもの(演出)、流血場面はレフェリーやレスラー本人がカミソリで切っているなど、具体的なエピソードを交えながら次々と暴露。これでプロレスファンが心の拠り所にしていた部分(あるいは薄々気付いていた部分)が全て種明かしされてしまったとされている。これがプロレス人気低下の一因とする見方もある。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
ただ、プロレスの「からくり」が明らかになったとしても、視点を変えて見ることができればまだまだプロレスを楽しめると思う。
つまり、勝敗よりも試合内容に注目するのである。
たとえば、佐々木健介と小橋建太のチョップ合戦などは、見ていて興奮する。
何十発、いや何百発胸へのチョップの打ち合いでうっすら出血するぐらいの激しさなのだから。
テレビを見ていて思わず握りこぶしを作ってしまうくらい力が入ってしまったことを思い出した。
だから、勝敗以外のところでプロレスを楽しむことが大切だと思う。
こうやってクソまじめにプロレスについて書いたが、やはりプロレス界の将来は厳しいのではないかと思う。
スター選手が出てこないと…。
現役選手で世間に名前が通っている選手は、おそらく少ないと思う。
武藤敬司、蝶野正洋、三沢光晴、小橋建太、佐々木健介、ザ・グレート・サスケくらいか。
みんなベテラン選手である。
若手でいい選手はいるのだが、如何せん世間に知られていない。
現状では棚橋弘至やKENTA、中嶋勝彦といった選手で世間に届くかどうかわからない。
ただ、選手はみんな毎試合全力ファイトで試合を行っている(きっとそうだと信じている)はずだ。
再びわたしが進んでプロレス会場に行こうと思うような興行を見てみたい。

