野島です。(^o^)


 


以前の野島は、


副業で全く稼げませんでした。


 


当時は、なぜ自分が稼げないのか


よく解らなかったです。


 


しかし、今では、


なぜ自分が稼げなかったのかがよくわかります。


 


野島が変われた、きっかけは


色々とありますが、そのひとつは


アフィリエイトを教えてもらっていた先輩から


副業をすることで得られるメリットは副収入だけではない


という話を聞いてからです。


 


ということで、この記事では


副業には、副収入を得ること以外にも得られるメリットがあって、


その副収入を得ること以外のメリットを知ったことで


副業の価値を理解できたことについて書いていきます。


 


「今の収入に満足しているから、いまさら小銭を稼いだところで嬉しくない」


「そこまでお金に困っていないので時間も無いから本気で副業に取り組めない」


 


と感じている人にはぜひ読んでもらいたいです。


 


実際に副業に取り組んでみて副収入を得られる以外のことに


目を向けてみるとたくさんのメリットが有ることに気づきます。


 


その中でも、野島が感じる5つのメリットを紹介します。


 

メリット1 自己の成長につながる

 


一番野島が感じるのは自己の成長です。


アフィリエイトであれば、文章を書くことが仕事になります。


ただ自分が書きたいことを書いても誰も読んでくれません。


 


相手に伝わるように書かなければいけないし


価値を感じてもらえなければページを閉じられてしまいます。


 


むかし野島は、コミュ障のダメダメでしたが、


アフィリエイトで学んだ論理的な思考や


ブログを読んだり書いたりすることで語彙も増えるので、


本業やプライベートで、昔よりも話がわかりやすくなったとか、


野島と話すのが楽しいとまで言われるまでになりました。


 


これは、アフィリエイトの作業をすることで


言葉の使い方だったり


相手の気持ちを考える力が勝手に身についたのかなと思います。


 


副業のおかげで人間関係の成長を感じることが多くなりました。


 

メリット2 時給思考から成果主義に変わる

 


会社で働いていると歩合給という人もいますが、


基本的に1日8時間働いたら給料が貰えます。


 


しかし副業では、


8時間かけてブログ記事を書いても1円にもならないことがあります。


 


逆に1時間で書いたブログ記事から


毎月10万円の収入が入ることもあります。


 


働いた時間ではなく


作った価値に対して報酬が入る仕組みです。


 


以前、野島は


「給料...

続きを閲覧するには、こちらをクリックしてください。

野島です。(^o^)


この記事では、


貧富の差を埋めるたったひとつの解決策


というテーマで書いていきます。


 


格差社会と呼ばれる世の中で、


野島が考える


貧富の差を埋めるたったひとつの解決策を紹介します。


 


最近世間では、ニュースなどを通じて


貧富の差が顕在化してきていると思います。


 


誰もが豊かな生活を送りたいと考えていて、


お金が全てではないけど、お金でしか解決できない問題があるし、


お金は無いよりもあったほうがいいし、


できれば多くあったほうがいいと思っている人が多数だと思います。


 


しかし、


実際問題ですが、誰もが裕福になれるわけではありません。


 


そこで、この記事では、


どうすれば貧富の差を埋める事ができるかの解決策について書いていきます。


 


 

貧富の差が生まれる原因

 


まず、


貧富の差が生まれる原因を考えたことはありますか?


どこから貧富の差が生まれるんでしょう?


 


職業、


才能、


家系、


習慣、


お金の使い方、


 


いろいろな答えがありそうです。


どれも間違いでは無いと思いますが、


 


野島が考える貧富の差の原因は、


他から来ていると考えます。


 


貧富の差が生まれる原因、


それは行動力の差です。


 


「なんだ、そんなことかよ」


と言われそうですが、


どんな、裕福な人でも最初からお金を稼いでいた訳じゃありません。


はじめの一歩があったから結果を出せているんです。


 


今の世の中


あらゆる情報に誰もが、ふれることが出来ます。


 


稼げる職種の情報、


成功した起業の話、


投資の話など


 


お金を稼ぐ情報が溢れています。


 


ある人は、情報を見て成功して、またある人は何も変化しない。


人によって違いが生まれます。


 


同じ情報を見た人の中でも貧富の差が生まれるのは、


行動できるかどうかが大きな分かれ目になります。


行動したかどうかで顕著に差が現れます。


 


といっても


どう顕著に差が現れるのか分かりづらいので


具体例を使って説明します。


 


例えば、今流行りの副業の話でいくと


サラリーマンで働きながら


副業で新たな収入を得るチャンスを誰もが得ています。


 


副業で稼いでいる人がいるというのは、


ほとんどの人が知っていることだと思います。


 


公務員や副業を会社で禁止されているという人もい...

続きを閲覧するには、こちらをクリックしてください。

 


野島です。(^o^)


 


この記事では、


文章で人を動かす方法というテーマで書いていきます。


 


ブログアフィリエイトでは、


人を動かす文章が書けるようになれば稼げるようになります。


 


ブログアフィリエイトで


どうしてブログから収益が生まれるのかというと


 


簡単に説明すると


ブログを読んだ読者が行動を起こした時、


人が動いた時にお金が発生します。


 


例えば、


「英語の勉強しましょう」


みたいな記事を書いたとして


 


記事を読んだ読者が


「英語の勉強したいな」


と感じて


 


本を購入したり、英会話スクールに入った時に


アフィリエイト報酬が野島に入るという仕組みです。


 


このように人を動かす文章が書けるようになると


お金を稼げるようになります。


 


人を動かす方法を一度覚えたら


色んなことに役に立ちますね。


 


営業で使えたり、


採用面接で自己アピールに使えたり、


恋愛でも使えます。


 


 


では、どうやったら


文章で人を動かすことが出来るのか?


 


 


この記事では、


文章で人を動かす理論を説明して


次に具体的にどう書くかを説明していきます。


 


 

文章で人を動かすには?

 


文章で人を動かすにはどうすればいいか?


結論としては、「未来を語る」ということです。


 


未来を語ることで、


読者は未来がイメージできるようになり行動に移します。


 


人が行動する時、次の2つのパターンがあります。


 


①快楽を求めて行動する


②痛みを避けるために行動する


 


 

①快楽を求めて行動する

 


1つめの快楽を求めて行動するを


プログラミングを例にして説明すると


 


良い例として、


「プログラミングを学ぶと場所を選ばず稼げるようになります」


「僕は、プログラミングを学んで稼げるようになりました」


「今は、バリ島にあるホテルのプールサイドでパソコンにコードを打ち込んでいます」


という記事を書いたとします。


 


この記事を読んだ読者は、


「プログラミングを勉強したら好きな場所で仕事ができるのか」


「僕もバリ島のプールサイドで仕事したいな」


「プログラミングの勉強してみようかな」


 


というイメージを持つことができます。


 


次に駄目な...

続きを閲覧するには、こちらをクリックしてください。


 


野島です。^_^


この記事では、


「悪い習慣を辞めるシンプルな方法」


について話しますね。


 


ネットビジネスの作業をしようと


パソコンに向かうが気づいたらユーチューブを見ていた。


 


ダイエットを決意したが、ご飯をお腹いっぱい


食べた後に更に食後のデザートを食べてしまう。


 


やりたい事は有るけど、つい悪い習慣が出てしまう。


 


つい最近までの私は、


ユーチューブとデザートが


なかなか辞められませんでした。


 


あなたも野島のように、


ついわかってるけど辞められない


という悪い習慣ありませんか?


 


 


なぜ、


悪いとわかっていてもついやってしまうのか?


 


実は、こんなとき人は現在知られている


学習プロセスの中でも最も原始的なものの1つと戦っています。


 


悪い習慣を辞めるためには、


この学習プロセスを理解することがとても効果的です。


 


 


今回の記事を読むことで悪い習慣を辞めて、


やりたい事に集中するコツが掴めるようになります。


 


 


やりたい事が有るけど、


ついつい悪い習慣が辞められないんだよね。


 


という人は、ぜひこの続きを読んでください。


 


 

人間が習慣を身につける学習プロセスとは?

 


例えば、美味しそうな食べ物を見ると、


脳が「カロリーがある。食べて生き残れ」


と命令を出します。


口に入れ美味しさに満足する。


 


特に砂糖が入っていると、今食べたものと、


どこで見つけたのかを記憶しろと


記憶に深く刻まれます。


 


これを文脈依存記憶といいます。


 


食べるものを見る。


→食べる


→そしていい気分になる。


 


トリガー(きっかけ)


→行動


→報酬。


 


というステップ。


 


 


報酬がもらえて気分が良くなるので繰り返す。


その後、


優秀な脳は、食べ物がどこかにあるかを


記憶するだけではなく、


今度気分が落ち込んだとき


何か食べれば気分が良くなるんじゃないか?

<...

続きを閲覧するには、こちらをクリックしてください。

 



 


野島です。^_^


 


ネットビジネスの作業をするとき、


私は、いつも自分の集中力が足りないのが悩みで、


師匠に相談してみました。


 


そこで教わったのが


今日紹介するマインドフルネス瞑想でした。


 

マインドフルネス瞑想とは?

 


普段こんなことはありませんか?


・頭が冴えない
・集中力が続かない
・イライラしやすい、くよくよしやすい
・なんとなくいつもだるい


 


これらは、体の疲れではなく


脳が疲れているのが原因です。


 


脳が疲れる原因は、


頭をつかうことではなく雑念によるものです。


 


つまり無駄な思考をすることに


エネルギーを消費して脳が疲れているということです。


 


初めてマインドフルネスの話を聞いた時は


「でも、私はそんなに頭使ってないけど。。。」


と思っていました。


 


 


ある研究によると脳のエネルギー消費量の


60〜80%は雑念が消費しています。


 


家でぼ~としているときでも


色んなことが頭に浮かんでませんか?


 


ボーッとしている時は私は無心だ。


という人よりは、仕事のことを心配したり、


お腹空いた〜とか雑念が頭に浮かんでは消えを


繰り返しているなと言う人のほうが多いでしょう。


 


雑念は車で言うアイドリングと同じで、


走って無くてもエンジンは回転しているので


ガソリンを垂れ流している状態です。


 


 


つまり、無駄なエネルギー消費を辞めて


もっと効果的に脳を使おうということです。


 


雑念を消し去るのが、マインドフルネス瞑想です。


マインドフルネス瞑想は、瞑想を行うことで


無駄な思考、雑念をストップすることが出来る方法です。


 


またマインドフルネス瞑想は単に雑念を


辞めるための方法だけじゃなく、


もっとたくさんの効果があるんです。


 

マインドフルネスから得られる効果

まずは、雑念をストップすることで、


脳の省エネ化。無駄なエネルギー消費をストップします。


そして、無駄なエネルギー消費を抑えることで、


能力の向上ができる。記憶力の向上や集中力の向上に効果があります。


 


 


他には、


明るい心になるという効果もあります。


明る...

続きを閲覧するには、こちらをクリックしてください。