生きている記録
そんな大袈裟なもの?
いや 大袈裟でもないよね
この病気だと知った時
死へのカウンドダウンが始まったと思った。
なぜなら
母親も
そして母の姉も
この病気で亡くなったから。
叔母の時は
ネットもまだ普及してなく
調べてもみなかったけれど
母親の時、調べた。
だから
どんな病気か 多少なりともわかっているつもり。
私は今54歳。
母が発病したのは60歳
私の方が若くして発病してしまった。
3年くらい前から
なんとなくの
以上を感じ
咳がだんだん酷くなり
咳喘息と診断されて
薬で少し落ち着いたかのように
思たけど、咳がまた止まらない。
そうこうしてるうちに
階段登るとなんだかしんどい。
昨日、病院へ
かかりつけの先生のところではなく
セカンドオピニオン
違う病院へ
そこでレントゲンを見ながら
先生に言われたのは
間質性肺炎の疑い
疑いではなく
ほぼぼぼ間質性肺炎
あー
やっぱり
それが
私の感想でした。