損保代理店の試験も無事終了。
今週は帰宅後1時間~1時間半程テキストを読んだり模擬試験 をやったりしてたので、その分睡眠時間が削られてヘトヘトっす。
で、話題は全然変るんですが、以前ワタクシに
「加齢臭」疑惑
が持ち上がりまして、その時は最終的には、ワタクシは臭くない!!という結論に達したんで
すが(ホントにそうだったっけ??)…
この時期になると、行き帰りの電車の中やホームでいわゆる
「酸っぱい」臭いを発散する人に遭遇します。
皆さんもそんな経験してません??
単なる「汗臭さ」とは違う、鼻腔にツ~~~~ンとくる独特 の「酸っぱさ」は何とも言えないですなぁ…
よくカッターシャツの下に、アンダーシャツを着ない人が いますが、あれはあれでお洒落のつもりでやっているんで しょうけど、背中一面が汗でベチョ~~~~~~ッとなって いる姿はトホホホ感一杯です。
まぁ自分もかなり汗かきだからその気色悪さはよぉくわかります。
で、そ~ゆ~ヤツは大抵酸っぱいです。
化繊の入ったシャツとかが多いから、汗が生乾きになって 強烈な臭いを発散しているんでしょうか…
後は風呂にちゃんと入っていないとか??
もちろん体質っていう人いるでしょうから、一概に言うのも
何なんですが…
で、自分のように基本的に「無香性」の人からすると、 「強酸性」の臭いの人が電車で隣に座ったりすると、結構 ツライものがあります。
特に懸念されるのは、反対側の隣に座っているお姉さんに、 ワタクシが酸っぱいものと誤解されはしないか、という不安 です。
思わず「オレぢゃねぇっすよ!」と言いたくなります。
やはり化粧品みたいに、各自「無香性」「弱酸性」「強酸性」 って表示を付けるべきではないのか??
その他に、最前列の車両を「強酸性」車両として、酸っぱい 人はそこに集結してもらとか…
たまぁに、故意か不慮の事故かわからんが、女性専用車両に 乗っているオトコを見かけるけど、何かの間違いで、この 「強酸性」専用車両に乗ってしまったら、かなり怖いなぁ…
でも心のどこかで、「強酸性」車両も体験してみたい、と思う のが「怖いもの見たさ」ならぬ
「臭いもの嗅ぎたさ」
って ヤツでしょうかねぇ?


