午後時間が出来たのでルリビタキが居ると教わった公園に出かけた。
公園にいたカメラマンに聞くと朝は良く出ていたと言われ、
暫く待つことにしてアップダウンの多い公園を歩き回った。
木々がすっかり葉を落とし林床まで陽が射しこみ、
見通しがきいて歩いていても気持ちが良く、
寒さは厳しかったがうっすらと汗をかくほどだった。
ルリビタキのオスは二羽居たが、1羽はとても愛想がよく足元まで来て虫を捕っていた。
幸せの青い鳥・・・何か良いことがあるか?
今シーズンの初見初撮りが叶った。
愛想の良いA君
愛想の良いA君
こちらはB君 眉斑が違う
B君



