会社勤続10年褒賞って事で、

特別休暇を利用して、10月21日

から10月26日迄、4泊6日のハワイ

旅行へ出発にひひ


飛行機に乗る時間は10月21日

の19時50分なんだけどハワイ

に到着するのは、時間が戻って

10月21日の朝7時55分予定(笑)


今年は、2月に台湾に行って

5月イタリア行ってそして今回

ハワイニコニコ


うちの会社が基本的に毎年

海外に社員旅行だから、1

年に1回は、海外に行くんだ

けど1年で3回も海外に行く

のは初めてw


出発1日前なんだけど、いまだ

にこれからハワイに行くっていう

実感が湧かない(笑)


今年は、本当に色々な意味で

メモリアルな年だと思いますニコニコ


折角行くからには、目一杯

楽んでこよう!!!!あげ


それじゃ、ちょっと早いけど

行ってきま~す(^O^)/







昔から恋愛感情って、錯
覚みたいな感情って思っててw



相手と出会い、そして好
きになって、好きになってそ
れから、別れたりしたら、相
手の事すごく嫌いになって
嫌いになって、新しい好きな
相手が出来たら、その人自体
の事がいい思い出になると
いうかどうでもよくなる(笑)



そしてそんな経験を繰り
返していく内に自分に本当に
合う相手っていうのが理解
出来るようになり、結婚し
やがて、恋という感情が愛と
いう感情に変わっていく。正
確にいえば、家族愛っていう
感情なんだろうけど。




恋愛感情っていうのは
PEAっていう脳内ホルモンに
よって生まれるみたい




そして恋という感情は長
くても3年くらいしか持たな
くて、そこから愛に変わって
いく。



でも愛という感情だけだ
と、子孫を残そうっていう本
能が働かないらしく、その為
に恋という感情があるらしい。


そう考えると、寂しい感
じがするけど、例え失恋した
り辛い経験したりしたとして
も、その感情は長く持って3
年。



そういう意味では、人間
上手いこと出来てるような気
がします(笑)



個人的には、もし相手が
同姓だったとしたら、親友に
なれるって思える人。恋とい
う感情が無くなった後でも
一緒にいたいと思える人。

そういう人が、結婚して、長
い人生共にしていく相手に
なれる人なんじゃないかなぁ
って思いますニコニコ








以下転記


 ↓ ↓






人を好きになった時の脳
の医学的変化を見ると/p>

その人に会えば脳内からPEA(フェノールエチルアミン)


と言う脳内物質が出ています。

逆に言うとこのPEAが出ている時に異性などに


出会うとその人を好きになってしまします。

で、この人に出会うとPEAが出るようになります。



身体はPEAを出したいがばかりに、この人に会いたくて


会いたくてしかたがなくなります。PEAが出るとコカイン


などの200倍、快感を感じる、と聞いた事もあります。

この物質は強力なため、ずっと出し続けてる訳には行


きません。精神が破綻してしまいます。麻薬が危険なの


と同じ理由です。

なのでいつか分泌は止まります。これが倦怠期です。


が、ここから愛着と言う愛情に変わります。PEAが出て


る間は 恋 の状態です。




ちいさい子供がクマさんのヌイグルミがない


と眠れないように、両親や兄弟がいなくなると


寂しく感じるように、これが 愛 です。



ただ、愛しかないと性的な感情が人間はわきません。

だから、恋 と言う愛の前の段階があります。自分の


DNAを自分の身体が無くなっても世に残すために。



なぜこんな人を好きなんだろう?とか思う時も、この人


が好きなんじゃなくてPEAが出ている時、この人と出会


ってしまっただけです。




恋愛感情は2~3年しかもたないという説があります。


恋愛感情はホルモンの影響が強く、恋をすると、PEA


(フェニール・エナル・アミン)という、性欲を高めたり、


快感を求めるよう脳を刺激する物質が出るのですが、


これはずっと出続けるわけではないそうです。


「釣った魚にエサはやらない」という言葉もあるように、


「付き合い初めの頃はもっと優しかったのに・・。」と感じ


るのはこのPEAが関係しているのだとか。




男性が「君のここが我慢できなくなった」と冷たくなった


とします。




これは、女性の言動が冷めるきっかけになっただけで


PEAが切れて冷静になった時、欠点が目につき出しだ


という可能性大。






こんなきっかけがあると、相手の欠点がもっと目につく


ようになり無意識のうちの探してしまうことも。



彼といい関係であれば、突然の別れに直面することも


ないのでしょうが。




いい関係とは、お互いにマイペースでいられ、ありのまま


を受け入れ合える関係。




相手に依存したり束縛したりという関係ではないということ。


突然の別れに泣かないようにするには、こういった恋愛の


メカニズムを知り、彼の心の変化を見落とさない心がまえも


必要ですね。




恋愛から結婚に結びつけるためには、恋愛ホルモンがなく


なっても、「俺にはコイツだ」と思わせる人間的魅力と尊敬


できる女性になること。例えば、男性は女性を守りたいと思


っている一方で、守られたいという願望も強い。




母親のような存在を求めているんです。


だから、いつ会っても「ホッと」できるような、心に余裕のある


女性を結婚相手として意識します。




「釣った魚にエサはやらない!?」のが男なら、「俺にはコ


イツだ」と思わせる何かを一つ極めておく!のが結婚できる


女の対抗策です!!




たまたまインターネットみてて、共感出来る

部分が多かったので、UPしてみました。


夫婦生活の秘訣は、色々とあるけど

総じて言えるのは、「ちょっとした心遣い」

という事なんだと思いますニコニコ




夫婦円満の秘訣

名前で呼び合う

結婚生活も長くなっていくと、お互いを呼ぶときにきちんと名前を呼ばないで、「おい」や「ちょっと」と呼びかけてしまうことが多くなります。しかし、夫婦円満な家庭では何年経ってもお互いに名前で呼び合うことが多いようです。きちんと名前で呼びかけることによって、呼びかける側も呼ばれる側も相手を意識することになりますので、夫婦の人間関係も自然と親密になります。

また、子供が産まれてからはお互いを「パパ」や「ママ」等と呼び合ってしまう夫婦も少なくありません。子供の前ではそれでも構いませんが、夫婦2人きりになった時には、やはり名前で呼び合うようにしましょう。結婚前や新婚時代に呼び合っていた名前で呼びあえば、いつまでも新鮮な気持ちを保つことができるので、夫婦円満にも役立つでしょう。日常の些細なことですが効果はありますので、恥ずかしがらずに実行するようにしましょう。

聴く

結婚後は、お互いに信頼しあえるパートナー関係を継続していくことが理想で、またその為には、お互いの人間関係をより綿密にしていく努力が必要です。また、家庭円満の秘訣は、相手の話をよく聞き理解すること、すなわち人間関係を向上していく努力が不可欠だと言われています。しかも、単に話を「聞く」のではなく、相手に心からの関心を示し興味を持って「聴く」ことが大切です。

なお、話を聴く態勢には、話をしている人の目を見る、相槌をうつ、言葉を繰り返す等が挙げられます。相手の話を聴くことが出来れば、話す方も会話が楽しくなる為、夫婦で会話が無くなることもないでしょう。夫婦の人間関係は会話をすることで徐々に構築されていくものです。夫婦間で会話が減ってきたなと感じる方は、家庭円満の為にもまず相手の話を聴くことから始めてみましょう。

夫を立てる

家庭円満の為には、夫をたてることも必要です。男女平等と言いますが、男性と女性では生理的なものが違いますので、まったく同じ扱いをするという方法は賢明ではありません。例えば、共働きの家庭の場合では、夫も妻も仕事をしているのだから家事も半分ずつするのは当然だという態度が、夫のやる気を失くさせている原因の1つだと言われています。夫に家事を手伝ってもらいたい時には、夫をたてて「お願い」してみて下さい。

また、手伝ってくれた時は大げさに褒めるようにしましょう。大半の男性は、女性からお願いされたり、褒められたりすれば喜んで仕事を引き受けてくれます。なお、一緒に家事を協力することで夫婦に一体感も出ますので、家庭円満にも繋がります。妻が上手に夫をたてることが出来れば、結婚後の夫婦の人間関係はうまくいくでしょう。

言葉の力

古代の日本人は言葉の持つ不思議な力を「言霊」と呼び、言葉には魂が宿ると信じていました。また、この言葉の力は夫婦の人間関係を円満にする力も持っていると言われています。日常生活の中で、ぜひ利用して欲しい言葉は、「ありがとう」という言葉です。ありがとうという感謝の言葉は言われた側も言った側も幸せにする力を持っています。

それなのに結婚生活が長くなるにつれ、「言わなくても伝わっているだろう」「今さら言うのも照れくさい」なんて思ってしまいがちになります。例えば、物を取ってもらうという些細な場合でも、ありがとうと口にする習慣を身に付けましょう。常にありがとうという感謝の言葉を伝えていれば、冷え切った夫婦関係になることはないはずです。ありがとうという言葉は、夫婦円満には欠かせない魔法の言葉です。たくさん利用するようにしましょう。

褒める

結婚後の人間関係で、1番大切にしたいのはやはり夫婦関係です。夫婦円満の秘訣は、相手の長所を認めて褒めることです。ほんの些細なことでも褒められたら、誰だって嬉しいはずです。例えば、奥さんが美容院に行って髪形を変えてきたり、新しい洋服を買ったりした時に、一言「似合っているよ」と言うだけでも、とても嬉しく感じると思います。

また、夫には「あなたがいてくれて助かった」等の言葉を使うと、もっと家族の為に頑張ろうと思ってくれるはずです。結婚生活が長くなるにつれ、相手に対する興味が薄れてしまうのは、ある程度仕方がないことだと思います。しかし、夫婦円満の為には小さなことでも言葉に出して褒め合うことが大切です。夫婦円満な家庭は、家族全体が円満だと言えます。いつまでも仲の良い夫婦を目指して、1日1回は相手を褒めるように心がけましょう。

趣味

結婚したからといって、夫婦が同じ趣味を持つとは限りませんし、むしろ別の趣味を持った方が人間関係や知識の幅が広がり円満な夫婦生活を送ることができるかもしれません。また、お互いがお互いの趣味を認め合うことで、不思議と相手がこちらの趣味に関心を持ち、一緒に楽しんでくれるようになります。

同じ趣味を持ったり、お互いの趣味を認め合うことは、相手に共感する心を育て、話題も増える為、夫婦円満の秘訣だと言われています。また、趣味を持ってイキイキとしている人は輝いていて魅力的に見えるものです。自分の為にも、相手の為にも趣味を持って、いつまでも円満な夫婦関係を築いていきましょう。