Hiro’s life style-20091121194320.jpg

今晩は、和風おろしハンバーグを作ってみましたハンバーグ


レストランで頼むときは、ほぼ和風おろしなので

自分でも作ってみたいなぁと思って。。。フライパン


今回は、贅沢に、国産牛挽肉を使って作ってみましたニコニコ


和風卸しハンバーグだけだと寂しいなぁと思って

人参も添えて。。。にんじん


下に、しその大葉敷いてみたんだけど、ちょっと微妙な写り

そして、皿が大きすぎた笑


本当~~に、美味しかった。。。昨日、今日で、気づいた事は

俺程度の腕でも、ちょっとレシピをこだわって、ちゃんと作れば

美味しく出来るっていう事。俺もやれば出来る子じゃんって

思いました笑



次、自分が作るのに困らん為に笑、作り方を載せとくと


タマネギの微塵切りしたものをラップにくるみ、電子レンジ

の500wで、1分間チンして(そうすると、タマネギ甘みが

出るらしい)、


そして、フライパンで、キツネ色になるまで、炒めて

その後、フライパンで冷ましておく


牛挽肉を捏ねた後、牛乳、パン粉、パン粉、塩、黒胡椒を

混ぜたものに、、牛挽肉とタマネギを混ぜて捏ねる


そして、空気を抜く為に、両手で、キャッチボールして

形を整えて、火を通りやすくする為、中央に窪みを入れとく


それから、片面を強火で焼いて、裏返して、蓋をして、弱~

中火で、3、4分間蒸し焼きに(その時、電子レンジでチンしと

いた人参も一緒にボイルしましたw)


その後、少し火を強めて、焼き色つける、後はお皿に移して、

その上に、卸した、大根おろしと、小さく切った、大葉を乗せ

たら完成kirakira


肋骨のせいで、予定が飛んじゃって、料理をちょっと始めて

みたけど、意外に楽しいニコニコすぐ飽きちゃうとは思うけど笑


また、いい感じで、料理出来たら、upします照









ついでにこの曲も♪




別れ道 the Gazette

大好きだったのにお別れです
けんがばかりの毎日でした
これからは1人で生きなくちゃ
もう泣かないよ・・・

本当は辛くて苦しくて淋しいよ
だけどね君には強がっていたいから
ごめんね最後ぐらい笑顔でいようなんて馬鹿だよね
本当は自分が泣きたいだけなのに

いろいろな顔を見てきたからすぐに分かったよ
冷めてる訳じゃないんだけど
お互いに見失って生きてくより
「がんばってね」って別の道を
歩くほうが・・・(涙)いいのかなぁ?

さよならまたね元気でいてね
ずっとずっと忘れないから
さよならきっとまた会えるよね?
約束だよ!指きりげんまん

7月8日3ヶ月記念日 覚えてるかなぁ?
初めて会った日のことを
うつむく君は照れくさそうに
泣いていた・・・

楽しくて仕方がなかった 毎日でした
身近かったけれど幸せでした幸せなのに・・・

いろいろな顔を見てきたからすぐに分かったよ
冷めてる訳じゃないんだけど
お互いに見失って生きてくより
「がんばってね」って別の道を
歩くほうが・・・(涙)いいのかなぁ?

指きりげんまん
繋ぐ小指があと少しだけ解けないでと
いつかまた笑える日が来たら
すれ違うことのない2人で・・・
いつかまた会える日が来たら

さよならまたね元気でいてね
ずっとずっと忘れないから
さよならきっとまた会えるよね?
約束だよ!指きりげんまん

振り向けば涙を君に見せるから
背を向け手を振った ずっと忘れないよ・・・
変わらないでいてね 大好きな君のままで・・・

さよならまたね元気でいてね
さよならきっとまた会えるよねえ?
大好きな君はとても大切な
思い出に変わる淋しくって
死にそうなくらい君の声があら間から離れない
今日、ガゼット聴いてたら、いい曲
だなぁと思ってupしましたニコニコ

東京心中みたいに、死んでしまう切ない
歌詞なんだけど、世界観が本当、しっかり
しているkirakira

歌詞というよりも詩ですね♪

前回のガゼット記事

東京心中

http://ameblo.jp/hiro2021/entry-10349060768.html




ザクロ型の憂鬱 The Gazette


泣いて泣いて泣き止んだら笑顔のままでいよう
泣いて泣いて笑顔くれたら僕の側にずっと

窓辺から差す朝日がいつもと違く見えた
気が重いのは先が見えたからだろう

花瓶に揺れる見舞いの花が枯れる頃は
君を残し全てを捨てて何処か遠くへ

君はいつも励ますようにふざけてみて
明るく接し自分の事よりも僕を・・・


辛いでしょ?こんな姿を見てるのは
疲れたと素直に云えばいいのに
君は嫌な顔一つせずただ優しくて
僕を抱きしめて泣いてくれた


生きたいよ、死にたくない思う度涙は零れ
生きたいよ、君の為に何一つしてあげれてない


しばらく寝てしまってたようだ
隣には君の香りだけが残ってて

何だか胸騒ぎがしてたんだ
不安がこみ上げる

そして日は経ち帰り待つ僕に届いた
一枚のメモは君からで
記されてた事実に言葉無くし
壊れた様に泣き叫んだ

meno
ごめんなさい
勝手な事して
ただ貴方を助けてあげたかったの
貴方の為に死ねるのなら
それがあたしの幸福なの・・・

僕の中で君はいつも見守って呉れていれるんだね
目を閉じて君を想えば笑顔だって忘れないよね

これからもずっと同じ景色を見続けて生きて行こう
窓辺から差す朝日と潮風に吹かれ眠ろう
もしも二人が目覚めなくても