今日、たまたま立ち読みで、筆談ホステスで有名な

斉藤里恵さんの名言をまとめた本を読みましたニコニコ


何か、深いと上手いを同時に感じた(笑)


俺は、あまり、ホステスさんいる所行った事

ないんだけど、里恵さんの所に通う人の

気持ち、なんとなく判る気がしますw


言葉って癒しの力ありますよねkirakira



隣に誰かがいるだけで、"憂い"は"優しさ"に変わります



難題の無い人生は、無難な人生。難題の有る人生は、有難い人生



恋は下に心があるから下心。愛は真ん中に心があるから真心



忙しいは、心を亡くすと書きます。忘れるも、心を亡くすと書きます


人の為と言うのも、度が過ぎると「偽」になる



人の夢と書いて『儚い』とはいうけれど、

だからこそ人は夢を次々に追い求めるのでは・・・



辛いのは、幸せになる途中ですよ


Hiro’s life style


32歳最後の夜に観た映画キラリ


俺が、観たいって言ってたら、借りててくれて

観たんだけど、すごく感動的な映画でしたニコニコ


すんごく泣けた♪


さすが、俺のトモコレの花嫁(笑)


32歳、最後の夜にこの映画が観れて良かった

と思いましたニコニコ


最後に他のサイトに載ってた千恵さんのメッセージにひひ

毎日を大切に生きていこうと思いましたキラキラ


ある日の二人の会話1


「オッパイのない彼女でいいの? なんで千恵を選んだの?」(千恵)
「胸がなくても髪がなくても、千恵が千恵であればいい」(太郎)

ある日の二人の会話2


「毎日、なにしてるの?」(太郎)
「生きてる」(千恵)


「生きてるのって奇跡だよね。いろんな人に支えられて生きてるんだよね。
私これで元気になれたらすごい人間になれると思う」

「みなさんに明日が来ることは奇跡です。
それを知っているだけで日常は幸せなことだらけであふれています」