2019年1月の覚書です。
三男出産の1週間前に、不覚にも私がインフルエンザに罹ってしまいました。
まず次男がかかり、次の日に長男と私が。
次男がかかった時点で、長男と私もうつっている可能性が高いとの医師の判断で(ふたりとも咽頭痛、咳あり)イナビルを処方され吸引しました。
自宅に帰り昼ごはんを食べたあたりから
急激な寒気に襲われ
気づくと長男までも高熱に。
先に罹ってた次男の熱は下がってきてちょっと元気に!
旦那にある程度まかせて
私と長男は寝る、、、、、。
薬が効いて熱がさがったら、子どもたちの世話。
元気な旦那に買い物やら食事準備やら
できる事はしてもらい、なんとか1週間耐えしのぐ。
熱は早めのイナビルのお陰か2日で下がりました。
とにかく陣痛が始まらないよう、
なんとなくゆっくり目の行動と
食事の準備以外は横になってる生活をしてました。
ほんとにいろいろ辛かった、、、
胎動感じ、ほっとして、胎動減ったら、不安になっての繰り返し。。
インフルエンザで陣痛きたらどうしよう、、と不安になり、
赤ちゃん、お腹の中でどうなってるのか不安になり、、
長男次男のことも心配で
自分の体も思うように動けないし
自己嫌悪に陥り
感情の起伏が激しすぎる1週間でした。
子どもたちの出席停止期間も無事終わり、
長男を送り出し、次男を幼稚園まで送迎し、
いつもの生活に戻ったその日に
三男が元気に産まれてきてくれました
絶好のタイミングだったね!
ありがとう♡
