夕食後、ホテルがあるクラークキーを出発からマーライオン公園まで50~60分掛けて歩いてみた。
シンガポールはそんなに暑く感じない。
このあたりは西洋人が多く、アジアにいることを忘れてしまう。
これは何なのか分からず・・・。
夜だと手振れでなかなか上手く撮れない。
何度も撮り直しました。(ミニ三脚持っていけばよかった。)
1年前に行った香港を思い出した。
香港ほどじゃないけどなかなか綺麗なところ。
『The Fullerton Hotel』とにかく立派。
こんなところに泊まってみたいですね。
ミニマーラインがお出迎え。
しかし肝心のマーラインが見当たらない。
何でだろう・・・。
これがマーライオン?
『えっ、工事中?』
完璧に檻に入っている。
がっかりです。
明日はあそこに泊まるんだ~
どんなホテルかなぁ~
成田からシンガポールへ。
ホテルに着いたらむちゃくちゃお腹が空いてきたのでクラークキー周辺をうろうろ。
そんなとき見つけた看板『究極の炒飯』
お店は2階にある。
1階でメニューを見ているとお店の従業員が寄ってきたので『シンガポールドルがあまりないので両替できるところしらない?』と聞くと店で両替してくれるという。両替レートは空港レートとほぼ一緒だったのでお願いした。
なんかいろいろ乗っているし。
何が乗っているのか何か分からない。
想像と違う。
味はまぁまぁ。
確実に究極ではなかった。
少し辛い。
中に大きいエビが入ってました。
会計を見てびっくり。
100シンガポールドルを超えてました。
高すぎ。
満足度:★★☆☆☆
コメント:値段がね~。























