<国体予選ブロックラウンド>
・九州ブロック大会:8/17-19 那覇市民体育館 三好
・東海ブロック大会:8/19 パークアリーナ小牧 合成
三好と合成は両チームとも国体本戦出場決定!勝ち試合見たかった。
8月といえば私的に金子選手。多分背番号と誕生日と熱さ。
<国体予選ブロックラウンド>
・九州ブロック大会:8/17-19 那覇市民体育館 三好
・東海ブロック大会:8/19 パークアリーナ小牧 合成
三好と合成は両チームとも国体本戦出場決定!勝ち試合見たかった。
8月といえば私的に金子選手。多分背番号と誕生日と熱さ。
<2012V・サマーリーグ女子大会 1次リーグ東部 7月8日>
8日は大田区総合体育館まで行って来ました!OPENされたばかりの体育館はまだピカピカ。上履き不要なのは助かります。スタンドは4方向にあり色んな角度から見られるのも嬉しい。比較的明るいのも写真撮影的にマル。京急蒲田駅から行きましたが(徒歩7分。最寄駅は梅屋敷駅徒歩4分)、大通り沿いに真っ直ぐと分かりやすく迷子にならずに着きました。駅から近い体育館は便利ですね。途中にコンビニもあり。2/16・17に男子Vリーグも開催されます。
全試合終了後30分位してからサイン会とバレークリニックがありました。サイン会には各チーム4・5名ずつ参加していた模様。好きな選手を選べたのが嬉しい
良い記念になりました。
3・4位決定戦:トヨタ車体2(25-21、25-21)0パイオニア
1セット目パイオニアがリードするも藤田選手サーブ時に連続ポイントがあり逆転に成功。
トヨタ車体スタメン:藤田・高本・山本(陽)・山田(真)・藤原・平松 L梶原
トヨタ車体モッパー:竹内・高橋(咲)
優勝決定戦:NEC2(25-20、25-14)0日立
NECは若手中心で張選手はワンブロのみ、内田選手出番無し。八幡選手良かった。
NECスタメン:松浦・近江・大野・白垣・島村 L鳥越
NECモッパー:張・内田・渡辺(美)
今シーズンは女子バレー観戦にも行きたいと思いスケジュールをチェックしましたが、近場で試合がほとんど無く残念…今年も私は男子中心の現地観戦となりそうです。TV観戦を楽しみに。
<2012男子OQT 6月10日>
6月10日は男子OQT最終日に東京体育館に行って来ました!今回もスタンド指定席だったため、女子のときよりもゆっくり到着。今回は女子と違いJTブースや久光ブースは無く、企業ブースは無かった様です。2Fスタンド席の隅に設置されたバレブーとバボちゃんがかわいかった♪そうえいば、グッズの選手の写真3枚セットは福澤選手・米山(裕)選手・清水選手の3選手が販売アリ。福澤選手は売り切れていました。やはり福澤選手が人気なのでしょうか。
男子OQTはオリンピック出場権をめぐるアジア枠の争いが最終日までもつれ込みました。第2試合のオーストラリアvs中国でオーストラリアが3-0or3-1で勝利すれば、オーストラリアがオリンピック出場確定。中国が2セット取ると第4試合の日本vsイラン戦の結果次第で出場国が確定。そんな訳で第2試合に注目が集まる訳ですが、第2試合も会場はガラガラ。やはり日本戦でないとなかなか人が集まらない様です。第2試合の結果はオーストラリアのストレート勝ちで日本のオリンピック出場の可能性は試合前に消滅しましたが、それでも会場は日本戦前に満員になりましたよ!
<セルビアvsベネズエラ 3(25-14、25-13、25-23)0>
セルビアはすでにオリンピック出場を決めていたがスト勝ち。ベネズエラのゴンザレス選手のズボンを短くしてあげたい(笑)。2セット目ラジッチ選手のサーブ時連続得点を上げセルビアがスタートダッシュに成功し、そのまま走る。3セット目はアリアス選手サーブ時に連続得点等がありベネズエラも粘る。1・2セット目はあっさりでしたが、3セット目は終盤まで競り面白かった。
<中国vsオーストラリア 0(12-25、20-25、13-25)3>
日本のオリンピック出場条件もあり会場の空気は完全に中国寄り。しかし1・3セット目は一方的な展開でがっくりきた。2セット目は中国リードで試合が進んでいたにも関わらず、セットを取れなかったのが勿体なかった。中国はミスが目立った。オーストラリアはブロックが良く出ており10本。エドガー選手のサーブ良いですね。
<韓国vsプエルトリコ 3(15-25、25-18、19-25、25-16、25-12)2>
一番見ごたえがあった試合。韓国寄りに応援していました。ここまで勝ち星のないプエルトリコですが善戦していました。プエルトリコはシューズがカラフル。チョンガンイン選手はブロックされたりもしましたが、良いスパイクも決めており活躍していたと思います。今後も伸びて欲しい選手!韓国は4・5セット目キムヨハン選手を外しチョンガンイン選手、キムハクミン選手、イカンジュ選手で。
<日本vsイラン 0(22-25、33-35、22-25)3>
悔しいスト負け
イランはガフール選手が良く決めていました。日本は福澤-石島対角、山村-松本対角。清水選手が最多得点で24得点。清水選手も頑張っていましたが、もう少し他の選手も活躍しないと日本は厳しいですね。ブロックがもう少し欲しかった。試合はスト負けとはいえ接戦。特に2セット目が取れていれば…というのはタラレバ。
試合後宇佐美選手はみんなに握手してまわっていましたね。どんな気持ちだったのかな…キャプテンお疲れ様でした。ガイチさんや諸隈コーチも声を掛けてまわっていましたね。
正直オリンピック出場は女子に比べて厳しいかなと思っていた訳ですが、実際にオリンピックへの道が閉ざされてみると、全員に4年後がある訳ではないというのがじわじわきている。今の全日本メンバーはベテラン選手も多く、今回が最後のオリンピックへの挑戦という選手も少なくない。みなさん今までありがとう&お疲れ様でした。まだまだV・リーグで活躍をみせてくれるかな?
OQTが終わったと思ったらもうすぐWLがありますね。そろそろ若手を試すのかな?どんなメンバーになるのか気になるトコロ。